いやいや~幾重に重なる導きの星-M_06_30_10_13008853.gif
 
昨日はゲームのカセットを探してたんだけどね………
目当てのPSPのカセットが見つけられなかったけどDS(初期盤)が見つかりそのカセットも見つけて
していてたら("⌒∇⌒")
 
ブログにこれなかった!
 
更新をするのを楽しみにしてる人には申し訳ないなぁ
明日からするよごめん
 
ではでは



俺はフレストに声を掛けた

「フレスト、俺の気のせいかわからないがなんか思い詰めて無いか?」
(はぁ……フレストの奴無理に笑いやがってさ)
と聞く


「え………っ気のせいっすよ俺はこの通り元気ですよ」と俺はフレストに交わされた気がした
(ふっ………危ない危ない気が付かれる所だった)


「そっか?まぁそういう事にしてやるよ」と俺は言った

「今からする話はもしもの話ですよ」と言いながらフレストは話始める


「お?話するのか聞いてやるよ」と俺は聞き始める


「そうかそうかってその姫の顔に見に覚えがあるのか?フレスト………」


「良いえ、俺記憶力は良い方じゃないから記憶も曖昧で姫が許嫁かは分からないですよ」と苦笑したフレストは


「あ・・・・許嫁?」
「お前に許嫁が居たのか!!」と俺は驚き
(フレスト………)




「この店で良いんだよなトリス?」と俺はトリスに質問するとトリスは


「嗚呼、此処だね」と即答し店の中に入って行ってしまった


一見、女性向けの店だが
入って見たらすんなりと
違和感無く店に入れた
自分が不思議に思えて
立ち尽くした…………


「………???」


すると肩を叩かれ
我に返ると
そこには五年振りに
再会する面々が
居間の机を囲って居た


「エストさん、お久しぶりです」とミストに似た顔をした者が言った


「ミストか……?」と似た顔の者に尋ねた
(あれ??確か………ミストの弟が眼が見えなかったはずだ)



「何、言ってるんだエストさん、そっちがスリースだぜ」と横から言ったのは紛れも無くミストだった


「スリースだったのか、すまないな」と謝罪し


「皆さんも間違えていましたし僕は大丈夫ですよ」


「さて……とこれで皆揃ったな」とエソラスが言い続け
「祝賀会パーティーの始まりだ~!!」とエソラスは言った

祝賀会パーティーの主役はトリスとトラースの交友同盟結んだ祝いとスリースの病気完治とフレストの武士学校卒業祝いだな


「フレスト………祝い遅れてすまないな、あとマリンブルース王国の臣下になったんだろう?」とエソラスはフレストに問い掛ける


「何を言ってるんですか?水くさいですよ団長!!」
「俺、嬉しいですよ何て言うか」


フレストは笑いながら沈黙に入った


「………………。」


俺はフレストが暗くなってるのが逸早く気づくとフレストは顔を上げ
「はい、そうなんですよエソラスさん」と明るく降るまった