なぜかここは1ヶ月間放置でした。笑

止まってるのもあるんですが

プロフを自作にしてる数少ないブログなんです

一応、その当時の自作で一番良いと思ってる絵にしてますね

Bプロ。百太郎くん

うたプリのトキヤくん

二次元飛び超えて

自分なり宮野さんを描いたのをサイド画像にしてます!

目のお汚れすみません………(・_・;

画像はそんな感じです(^ω^)

エンデルが珀緒に促されて私に抱擁をしていきたことを累星に説明されると

私はエンデルの赤面は目に入らず
人の意思を使うなんて……、最低!と珀緒の頰を思っ切り平手で叩いた

っ!!………きゅっ急に!と私が平手打ちした頰を手で押さえる

だってさ、珀緒?………、
クレン……も落ち着いて

と累星が私の手を掴み首を振った
私はエンデルの方を見るとエンデルは私の豹変振りに驚いてたけど

俺の為に怒ってくれたんだね、ありがとうとエンデルは私にお礼を言ってくれた

………、なんなく兄が言ってたのが分かるかも
イラっ(なにやってんだ、もやもやする)



そうだな、唯千唯は一筋で直向きそうだもんな

クレンが平手打ちした頰をさすりながら
(ずきっ!)
なる心を抑えるようと胸元をぎゅと掴む珀緒は
今まで(女の子をはべらかしてたの)楽しくやってたのに
悲しくした子や自分の行動が最低だと言った子が見たことがなかった
クレンに最低と言われたなのがショックだったのか?
それがなんの痛みさえ
なんなのかが分からず傾げる

私は心のどっかでそんな事をやる人じゃないと信じて分だけ強く打った気がする
さすりながら累星と話す珀緒は胸元の服を掴んでるけど傾げる






と言ってながら


放置してどんだけ後書きになってんだか(笑)

1年、放置は免れたいと思い更新しました


そうそう


この明間の優陽は


本垢の
虹伸渡と紡がれし時の橋での
里彼人の祖父(里流)の

相対した剣豪

フレスト視線で紡がれる姫と従者の物語ですね



もう一つ前にやってたのは
エストの視線で紡がれる彼女と彼女の流行り病に立ち向かう物語です


まぁ、そんな話ですね


筆頭した主人公が違うだけで


ちょくちょくと
本編の主人公(瑠璃)が出てきますね


虹伸渡と紡がれし時の橋の
1個前にやってた物語が

6人兄弟と主人公(瑠璃)の物語になってますよ


此処の話は

時満にとって過去の事になっているので

もしかしたら………

そういう可能性があるので

強いて言えば、それを重点に置いて読むと面白いと思いますよ

どう繋がるかもしれませんね



んじゃ♪