JET SCREAM
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技術

前回の記事を投稿してからいくつかブログに書けることがあったんだ。

北欧に行って帰って来たり、
HSK水平考試3級とか中国語検定3級に受かったり、
引越しして一人暮らしが始まったりとか、

しかしブログなんてどうでもいいじゃないか、そう思えてきた。

明日はHSK水平考試だ。

書いたところでなんだ。

自己顕示欲の塊だったのかもしれない。

春休みはFacebookにハマっていた。
あっちの方がよっぽど有意義だ。
確かな友人と意見交換ができる。
もっと有意義なのはキャンパス内だ。
直接生きた自分の言葉を相手にぶつける。誰であろうとぶつける、というワクワク感はスリリングながらも面白いよ。

やっぱり笑顔が見れればこっちは幸せだよ。

こないだある組織の小中高の学生が集う会合でHBBのショーを披露したら好評で、JKからも終わった後で直接「もう一度見せて」なんて言われてやったら喜んでくれて。



楽しさって絶対必要だ。
あるいは楽しさを感じること。


誰のだ?


まずは自分かなぁ。



日本人みんな楽しさみなぎってゲラゲラしてたらどうなる?


ある所では人権がめちゃくちゃにされて、自殺が相次ぐかも…飛躍しすぎかな。

楽しさもなぁ。前にサンデル教授の映像で「高尚な楽しさ」とかあったなぁ。

労働社会学では労働疎外を感じないように楽しさをどうのこうのって書いてあったっけ。

昨日やったのに全然覚えてないや。明日復習しよ。

機械爆弾が爆発する仕掛けについての考察

自分は、すぐ行動してしまう性格なのかもしれない。
そして頑張って――あるいは苦労して――作ったモノを壊すことに、特にためらいというのはなさそうだ。


自分は未だに幾つもの爆弾を抱えている
さっきその1つが爆発したんだ
なかなか大きかった

優しい友人がこの爆破装置の処理にかかったが
そもそもこんなものちゃんと爆発させてしまえばいいんだ



中学で女子に苛められて

高校では教師に苛められた。


クラスでは僕の一般人としてのプライドなんてあったようなもんじゃない。

1人だけ違う変なヤツ

そのレッテル貼ったままの大学生活、か。


もっと再構築したいな。

他の自分になりたい。

音楽ってなに!

軒下から垂れ下がるツララの様に僕はフロアの最前列で固まってしまった。

音楽は、クラブは、ショーケースは、なんだろう。なぜやるんだろう。

考えていた。その時は残念なことにお酒がまわっていて深く考えていた訳じゃないし、彼にはあやふやに応対してしまったけど、疑問は未だに僕の中を駆け回っている。


整理しよう。

何度か出演したそのクラブイベントに今度は客として行った。

全ての出演者のLIVEから得られるものは全て得ようと常に最前列を陣取った。

素晴らしい歌が聞けた。
かっこいいラッパーを見た。

年齢層が平均30くらいのフロアであったが、まあまあ盛り上がった。


毎回出演させてもらったりアドバイスくれたりしている一人の出演者がいる。

前回僕は彼にLIVEの感想を求められた。
が、楽屋で他の人と話をしていて見ていなかった。
それで適当に、良かったですよ的な事を言ったら、あっさり適当に言ったことを見抜かれてしまったのだ。


そこで今回は、ちゃんとした――あるいは批判的な――コメントをしてやろうと意気込んでいた訳だ。


フロアの先頭で見たのは僕の女友達を強引にステージに上げて、一種の気持ち悪い言葉を浴びせかけて告白する彼だった。

その後いつもの彼の持ち曲が始まったのだが、僕は引いてしまっていた。
無表情につったっていながら、このショーケースはあっていいのだろうか、音楽に暴力的なセクハラ行為は客が盛り上がればいいのか、いろいろ考えようとした。

「棒立ち状態」


そういうことがあった。



何が問題か。。。



もっと考えたい。

ナルシスト状態

自分の作った曲が良すぎて鳥肌が立つことがある。今、まさにその状態。
どうせ朝になればこの興奮もシラケるのに。
どうかしてるのか、いや、悲しくもこれが自分の標準だろう。

たとえ明日がテストでも、たとえ明日のテスト終われば春休みであっても、曲作りに手を伸ばしてしまったんだ。5時間飛ぶぐらい予想できただろうに。べるるすこーに。

新しく買ったヘッドフォンから耳に入って来る自作のキック、
気持ちぃー!
超気持ちいぃー!

毎週クラブ週一の渋谷

もっといろいろな人と絡みたかったけど余裕無かった…

今日初めてバックDJしたよ。

どこにでもベテランのひとってのはいて、もやしみたいな自分に大きなエネルギーをくれる。

思えば先週もクラブだったっけ。クラブ行く回数、増えたものだ。

もしかしたら八王子よりも渋谷の地理詳しくなってるかも。


先週は30過ぎのDJ、30近くのMC、
なんだかやたらアラサーが多かった。

自分のビートボックスのライブがあまり盛り上がらなかったことを励ましてくれたり、
呼んだ友達が一人も来なくてオーガナイザに怒られてへこんだことに共感してくれたり、
ライブ経験とか仕事との兼ね合いとか、
初めて会ったのにめちゃ優しいの優しいの。

PAが見た目ジョン・レノンだった。



今日はDJさせてもらった。

いろいろやっちまった。
曲と曲との間のMCのBGMで音量がデカ過ぎたり、

ゲストさんのショーケースも回したけど、ミスって次の曲出しちゃったり、

耳痛くなるようなミキサーの調整だったり…

イベント終わってからクラブのPAさんに呼び出されてガチでアドバイスもらったのは嬉しかった。



疲れた~!でもまたやりたい!
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