身近な人身売買
仕事が終わり 帰宅すると 母が激怒していた
「○○○が300万で嫁を買いにベトナムに下調べをしに行った」...
○○○は60歳手前の独身者
その方の母親も 喜んでいるようなんです
私の母は「もし幼い女の子を嫁に買うようなら 絶対に許さない!」と 言っています
人身売買のルートは 知り合いの紹介者が
仲買人らしく 恐らく かなりの歩合を取るんでしょう...
絶対に許されない事です!
その話しの後 偶然か 「アジアチャイルドサポート」から小冊紙が届きました
文中に タイの山岳民族の少女が 身売りされている内容が記載されていました
なんと 現地で日本円にして6千円で売られているそうなんです...
少女たちは 生理が始まる 12~13歳で売られ
彼女たちは 売られて何をするのか 自覚があるのです
「売春」と...
20歳まで 生きられる少女は少ないのです
殆どが エイズに感染し 病で売春ができない体になると
村へ帰され やっと帰ってこれたのに
隔離され 治療もされず ろくな食事も与えられず
死んでいくのだそうです...
それでも 彼女たちは「親の為だから仕方がない」と言うそうなんです...
その現実を 「買う」輩に
伝えても 私は余り 意味が 無いと考えています
何故か?
それは 人として生まれて
何がイケないことか?
それは 教育で学ぶ事ではなくて
本来持った 心が 解りきった事だからです
悪いと解るには 己自身が 受難しなければ 何もわからないのです
身近で 人身売買がある事実を知った事は
怒りと 悲しさを拭いきれません
無視も 傍観者にもなれません
何かをしなければならないのです。
「○○○が300万で嫁を買いにベトナムに下調べをしに行った」...
○○○は60歳手前の独身者
その方の母親も 喜んでいるようなんです
私の母は「もし幼い女の子を嫁に買うようなら 絶対に許さない!」と 言っています
人身売買のルートは 知り合いの紹介者が
仲買人らしく 恐らく かなりの歩合を取るんでしょう...
絶対に許されない事です!
その話しの後 偶然か 「アジアチャイルドサポート」から小冊紙が届きました
文中に タイの山岳民族の少女が 身売りされている内容が記載されていました
なんと 現地で日本円にして6千円で売られているそうなんです...
少女たちは 生理が始まる 12~13歳で売られ
彼女たちは 売られて何をするのか 自覚があるのです
「売春」と...
20歳まで 生きられる少女は少ないのです
殆どが エイズに感染し 病で売春ができない体になると
村へ帰され やっと帰ってこれたのに
隔離され 治療もされず ろくな食事も与えられず
死んでいくのだそうです...
それでも 彼女たちは「親の為だから仕方がない」と言うそうなんです...
その現実を 「買う」輩に
伝えても 私は余り 意味が 無いと考えています
何故か?
それは 人として生まれて
何がイケないことか?
それは 教育で学ぶ事ではなくて
本来持った 心が 解りきった事だからです
悪いと解るには 己自身が 受難しなければ 何もわからないのです
身近で 人身売買がある事実を知った事は
怒りと 悲しさを拭いきれません
無視も 傍観者にもなれません
何かをしなければならないのです。
冗談を言うように意識する
私は 親父と二人で 塗装屋を営んでいるせいか
今だ 親子の確執は絶えません〈笑〉
最近 親父と口喧嘩をしたのですが
今回は 冗談混じりで 親父に言ってみました。
あえて 喧嘩の内容は言いませんが
普通 口喧嘩をした後 暫く会話の無い日が続きます
しかし 今回は 私が冗談混じりで 言い返したので
あまり 後腐れなく後に会話ができました〈笑〉
我ながら 大人になったのかな~ なんて自己満足しました〈笑〉
私の叔父さんに 冗談ばかり言う人がいます。
普段から 冗談ばかり言うので
本人が怒っていても 真剣身を感じません〈笑〉
でも それで 良いと思いますし
それが 習うべき点だと思います。
特に 経営者や 責任者など 人を引っ張っていく上で
必要な器量だと 思います。
今だ 親子の確執は絶えません〈笑〉
最近 親父と口喧嘩をしたのですが
今回は 冗談混じりで 親父に言ってみました。
あえて 喧嘩の内容は言いませんが
普通 口喧嘩をした後 暫く会話の無い日が続きます
しかし 今回は 私が冗談混じりで 言い返したので
あまり 後腐れなく後に会話ができました〈笑〉
我ながら 大人になったのかな~ なんて自己満足しました〈笑〉
私の叔父さんに 冗談ばかり言う人がいます。
普段から 冗談ばかり言うので
本人が怒っていても 真剣身を感じません〈笑〉
でも それで 良いと思いますし
それが 習うべき点だと思います。
特に 経営者や 責任者など 人を引っ張っていく上で
必要な器量だと 思います。



