338歩目で書いたQRコード!

 

このQRコードは日本で開発されたmade in japanの技術

 

日本発祥のコードが世界でどのくらい使われているのか調べてみましたら

ナント調査国の中で日本の使用率が一番低かったという結果にビックリです!

 

文章を引用しますと、QRコードを使用したことがある人の割合は、イギリスが9割以上(90.51%)と最も多く、次いで中国8割以上(88.18%)、フランスやドイツも7割を超えているなか、日本は6割(61.61%)にとどまりました。QRコードの開発国※でもある日本が調査対象国の中で最も低い結果となりました。

 

ということです・・・

 

さらに、「将来QRコードの使用が拡大してほしいと思いますか?」との質問には、中国・北米ともに7割以上が「とてもそう思う」「そう思う」と答えたのに対し、日本は調査対象国の中で最も低い4割(38.91%)という結果になりました。

 

結果はともかく紙一枚の中で伝えられる情報は少ないですのでQRコードを活用していかなくてはと思っています!

 

写真はちっちゃかった3歳からHMLの教室に通うあおちゃんのプロフィールリーフ。

ここにもたくさんQRコードを入れました♪

3歳から頑張っている子の成長を見られるなんて滅多に無いことですネ。

ドレミの歌をご存知ですか?

 

ボクの記憶の中でのこの歌は映画館で見たサウンドオブミュージックで知ることになりました。

 

このドレミの歌は、ドレミファソラシの音名を覚えるのにはもってこいの歌です!

英語原曲の詩や日本で歌われた訳詩など覚えてる方いっぱいいらっしゃると思います。

そこでHMLの教室内で生徒、先生の皆さんで自分達だったらこう言って歌うというものにチャレンジ!

 

いや〜子どもならではものから出るはでるは!

 

演劇出身の男の先生が、自分は歌えないのでというところからまるでアドリブ的なセリフ回しで作られたのを見て?聴いて?

そういう感じでもいいんだ〜と表現を変えることによりさらに面白みが増しました!

 

見本となるものが無いと前例の殻を破れなかったものが、発想の転換を促すようなものが出ると型にはまらないものが現れる!

 

なかなか殻を壊して新しい殻を作るのは苦手かもしれません。

でも、「そんなんじゃダメだよ!」という人でなく「いいね〜♪」という大人が周りにいればいるほど

ごくごくそんなことを普通に発言してくれる子たちが現れて、楽しい世の中にしてくれるのでは無いかと期待してしまいます!

2022年の今年はイレギュラーで2月にKIRARI DANCE FESTIVALのvol.19が開催されました。

そして例年通り12月にvol.20が開催されます!

 

2020年に始まったコロナ感染の影響を受け開催要項も2日間開催から1日のみとなり参加団体数も半分に、また出演時間も20分から15分に短縮され、観覧者数も限定されることにより事前に観覧券を購入することに。

 

それでも参加希望の団体数が多く抽選で参加が決まりますので、落選した年や参加希望をしない年もありました。

 

HMLは第2回目の2004年から参加し、たくさんの作品を発表してまいりました!

いろんなものやりましたね〜♪

 

コロナ前は出演者の人数制限もなく希望する生徒さんたちはもれなく参加できましたが、現在は各団体20名までとなっています。

3回連続で出演叶いました!

 

毎回というわけでは無いのですが、記念に参加リーフレットを作ってきました。

9月に入りましたら顔写真を撮ってまた作成します!

夏になると飲みたくなる飲料にカルピスとコーラがあります。

 

冷たいアイスコーヒーや麦茶も美味しそうなんですが・・

カルピスは子供の頃のTVCMの影響とアイスクリームを浮かべて飲むコーラが夏休み中の思い出と共に蘇り無性に飲みたくなるんです。

 

あまり瓶入りのコーラ見かけなくなっていたのですが、たまにショッピングセンター内に設置されている自動販売機で見かけます。

もちろん買います!

缶コーラより瓶コーラの方が美味しく感じてしまいます。

 

この間の猛暑はキツかったですね。今年の夏はどんな夏になるのでしょうか?

教室の子どもたち、熱中症に気をつけて外で元気に遊んで欲しいです!

あまり日に焼けて真っ黒になるのもマズいかもですね。

意外と人の顔のイラストレーター化は難しいのではと思います。

その人の特徴を掴みここはと思われるところを強調して表現したり!

 

HML講師の先生方をイラスト化したものがこちらです。

スクール主宰のまこ先生が描きました。

以前はイラストレーターとしてお菓子のパッケージや旅行会社のパンフレット、教育雑誌の表紙などにイラストを提供していたそうです。

 

で、知っている人たちはすぐ「○○先生だ〜!」とわかります。

 

HMLオフィシャルHPの講師紹介ページに掲載されている写真と見比べてみてください。

どうですか・・すぐわかりましたでしょう。

時代は変わるとよく言われますが、昨日から携帯大手のauであるKDDIが通信障害により通話が繋がらない状態になっていました。

 

そこで携帯が使えない方たちが公衆電話を利用するシーンがTVで報道されていました。

その方達にインタビューするとほとんどの方が以前使ったこともなく使い方がわからないと言っていました。

これにはビックリです!

まー一度も使わずに携帯だけで通話して来た方達には「このボックスの中に入っている不思議なカタチのものは何?」なんでしょうね。

 

また地方の新聞社が紙面上での☎︎マークの使用を辞めたそうです。読者に馴染みがなくなんのマークかわからないので決めたそうです。この話もビックリですが、時代とはそういうものなんでしょうね。

 

ここから本題に入ります↓

 

HMLのスタジオで生徒さんたちの歌を録音します。せっかくみんなで歌ったものなのだからジャケット画像を作りCDに焼いて販売するのですが・・・買う人がいない!

 

えっ!なんで?お子さんたちが歌った曲を記念に欲しくないのだろうか?

 

実はここにも時代の流れがありまして

各家庭ではCDを聴くためのデッキなど持って無いそうなんです。

無いものは聴けない!

 

今や時代は、曲をダウンロードして聴くものなのです!ナルホド!

スタジオ専用のYouTubeチャンネルあります!

 

なんと登録者数67人

 

ムチャクチャ少ないとは思いますが・・・

観たいな〜という方がいるということは何かの役に立っている!

 

URLは

 

HMLの創立が2002年なので今年で20周年なのです♪

 

これまでの20年

そしてこれからは1年1年の歩みが・・・

この前の日曜日(6/26)に市民総合体育館メインアリーナでの市制施行50周年記念「富士見市子どもフェスティバル」にHMLも参加してきました!

 

コロナ禍前に行われていた模擬店も縁日コーナーも無いフェスティバルでしたがみなさん楽しそうでした♪

 

メインアリーナ内なので雨を気にすることなくできるのは嬉しいです!

 

しかし縁日で色々なものを食べ歩くのも楽しみの一つでしたので残念です!

来年は例年のような開催になれば嬉しいですね。

毎週火曜日の夜20:30より地元のコミュニティーラジオ局「発するFM」84.0MHzにて放送されております【おつかれ空耳ナイト】

 

この番組を支えるおしゃべりをしているメンバー(番組上の設定はイヌ・カピバラ・ネコ・トラの4匹)はイヌ役の先生を抜いた3人はHMLに来たのが3・4歳ころ!

 

みんな本当にちっちゃかった。

 

そして今や成長してHMLのスタジオを支えてくれています♪

 

ラジオの放送エリア外ではサイマルラジオによりスマホ・パソコンなどで日本全国どこからでも聴けます!

 

そしてさらに聴き逃してしまった方向けにYouTubeでナント声だけでなく動画付きで楽しめます!

 

前回HMLスタジオの案内リーフを作ったのは2017年の7月。

 

5年経ってしまいましたが7月下旬の新講座の生徒さん募集に合わせ新しいものに変えました!

 

多分紙媒体であるリーフを読まれる方は稀だと思います。

時代は明らかに変わりました。

 

そこで表めんにも裏面にもHPなどスタジオの案内が詳しく書かれているWebに飛べるようにQRコードを入れました。

 

※QRコードは1994年に日本の自動車部品メーカーであるデンソーの開発部門が発明したマトリックス型二次元コード

Quick Responceの頭字語

 

当初は日本だけでしか使用されていないと言われていましたがインターネット、スマートフォンの普及に伴い四半世紀経って世界的にも活用される技術になっているのが嬉しいです♪