思わぬ仕草昨日、廃材をもらいにおなじみの木工所へ行きました。 要件に費やす時間少し、社長の話かなりロング。 いつも通りの時間配分。 社長が話の途中で作業台に腰をかけると 社長の足が浮く。 すると社長足を前後にブラブラとさせる。 その姿・仕草が小さな女の子の様。 小生社長の話が頭に入らず『乙女社長、乙女社長』が頭の中繰り返す。 社長と話すと飽きない。 また遊びに行こうと思うのである。