息子の音声をお届けいたします。

 

 

宇宙語喋ってます。

 

 

ではどうぞ。

 

 

 

 

 

 

今日はね〜、

宇宙語をやりたいと思います。

 

P「(布団から)口出して。

はい、久しぶり。」

 

久しぶりだね。

 

で、今日は〜宇宙語をやります。

 

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おわったよ。

 

え〜っと、

宇宙人はこう言っていました。

ね?

 

みんなは、もう〜

イヤなことを信用しない。

 

P「ん?あ....

自分にとってイイコトだけを信じる?」

 

そう。

 

イイコトに向かって

道を走ってゆく。

 

P「イヤだな〜と思ったことは

(自分の中に)入れない。」

 

うん。

 

 

自分の.....袋に。

 

 

P「袋?wwwww袋??w」

 

うん。

 

P「自分の中に?」

 

自分の袋に入れない。

 

P「袋....はい、なんでしょう袋って。

なんだろう。」

 

袋は、自分のココロの中?

ってこと。

 

で、

イイコトだけを入れる。

新しいことを入れる。

 

.....じゃないとどうする。

 

P「ん?じゃないとどうする?」

 

うん。

 

P「どうしましょう」

 

ま〜ね、

 

自分のことを"大丈夫だよ"って

慰めてあげる。

 

P「大事にしてあげる。」

 

うん。

 

絶対、自分をイジメないで

楽しくね〜過ごす。

 

P「イヤなモノは、

イヤなお話は入れない」

 

入れない。

絶対!!入れない。

 

みんなも。

 

P「ダイヤくんも先生の

イヤなお話は入れない。」

 

うん。

 

イヤなことの話、モノ、モノ、

ま〜そこらの空気...じゃなく

なんていうんだ?

 

P「エネルギー?」

 

エネルギー。

そういったイヤなモノを入れない。

 

P「言葉も」

 

うん。

 

P「言葉とか」

 

うん。

イイコトだけをどんどん入れてく。

 

P「なるほど」

 

イイコトだけを入れて

自分をレインボーにして

闇かレインボーかは、

自分自身で決める。

 

ね?

 

自分がどうやって未来に繋がってくか

一瞬だけ考えてみて、

慎重に選ぶ

 

闇かレインボーか。

 

それを少しずつね、

自分を大切にしていって

どっちかを慎重に選んで

 

自分が楽しい方を

選んでください

 

と言われた。

 

 

P「自分を大切にすれば

周りも大事だからね。」

 

うん。

 

みんな自分だから。

 

P「はい」

 

はい、とういうことで

今回の動画は終わりです。

 

さようなら〜バイバイ♪

 

 

 

 

 

 

闇の言葉を自分の中に入れない。

 

 

 

D「外のヒトの言葉を受け取らないんだよ。

受け取りたかったら受け取ってイイけど

中に入れたくない言葉は

絶対に!!入れたらいけないんだよ。

中に入れないの。

いらないモノを入れたら自分が可哀想でしょ?」

 

 

 

 

 

外側で飛び交っている言葉を

自分の中に入れる入れない、

を選択できるのは自分。

 

 

自分のために、

自分をイジメないためにも

闇の言葉は受け取らない。

 

 

言葉だけではなく、

情報もそうですよね。

 

虚実を問わず、

さまざまな情報が錯綜している

この世。

 

 

その情報を

自分に取り入れるのか入れないのか。

 

自分で選択できる。

 

 

息子は、

イイコトだけを自分の袋に入れる

 

と言いました。

 

袋とは、やはり....

 

ハートなんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

己のハートを常時見張っていると、

 

ハートが閉じる瞬間がわかります。

 

 

 

ハートが閉じるのだから、

その情報、その言葉、

.....エネルギーを

自分の中に入れたくないから

ハートが閉じるんですよね。

 

うまくできていますね。

 

 

ハートが閉じているのに

力づくでこじ開けて

それを入れてしまうから

 

気分が悪くなって、

パワーがダウンする。(疲)

 

それは、

自分で自分をイジメている行為となる。

 

 

だから、

 

自分をイジメないで

自分を大事にするコト。

 

 

自分のことを"大丈夫だよ"って

慰めてあげる。

 

P「大事にしてあげる。」

 

うん。

 

絶対、自分をイジメないで

楽しくね〜過ごす。

 

 

 

外側で起きているデキゴト、

耳に聞こえてくる言葉.....

 

これらに反応している自分に気づく。

 

 

反応しないモノは、

ニュートラルに捉えられているモノ

 

...です。

 

 

 

 

前記事での

 

モテるモテないで

判断しているわたしは、

 

たわいもない会話で

イチイチ反論してくる人に対して

反応してしまってるんですね。

 

 

 

 

 

自分が

反論しないようにしているから

反論する人が目につくんですよね。

 

これってちょっと

魔境だなって思いました。

 

 

自分は悟っています。

自分は目覚めています。

自分はデキている(つもり)

 

.....なのに、

どうして貴方はそれがデキないの?

 

と無意識に優劣つけてる感じね。

 

 

誰もが陥りがちな闇かもしれません。

 

 

 

息子が今回も

闇かレインボーか選ぶ、

 

と話ておりますが、

 

レインボーと闇......

 

 

レインボーが善で

闇が悪だというのではなく、

 

レインボーと闇に善悪はなく

優劣もない。

 

 

ただ、

自分が楽しい方を選ぶ、

というコト。

 

 

自分が楽しい方を

選んでください

 

と言われた。

 

 

 

 

 

自分とは違う道を選んでいる人を

否定批判しない。

 

.....したとしても、

否定批判している自分に気づくコト。

 

 

『もっとこうすればいいのに』

が出てきたら、

 

【否定】の現れだし、

 

 

『なんでそんなことするの?』

は、

 

それは正しくないという【ジャッジ】

 

右矢印全肯定実験

 

 

 

 

日常会話で

 

わたしは、

反論しないようにしている....つもり

 

自分は反論しないけど、

反論してくる他者(自分とは違う道の人)に

 

モテるモテない物差しを持ち出し

大いに反応しているので、

 

また改めて

自分の中を探るイイ機会となりました。

 

 

この物差しだけは、

生涯一生、

大層大事に持ち続けていそうですけども。

 

 

ただ、

 

ココロの中でツッコんでいる自分を

イチイチ眺めていようと思います。

 

 

自分のツッコミさえも

たわいもなく雲のように

ただ流れてゆくものだから。

 

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。