離した、甲のうら。
あたたかくなったのがうれしくて
しゃしゃり出て日に当たったせいか頭痛がひどい。
かおの皮膚が火傷状態。美白パック二日目。
昨日の朝から夜まで続いた移動距離はひどく長かった。
しばらく、いい。
疲れてなにもかも投げてしまいたくなる。
むやみに使った筋肉が動くたびに痛む。
ずっとこうだったらどうしよう、
て思ったけれど、今の状態を「いまは置いといて~はいっ!」とするのはとっても危険なじぶんインサイドなので、すぐに思い直すことにした。
アイムノッディング。
ドラマに出てきたこのセリフがすごい好きだ。
かわいい。いつか使いたい。
「ちょっと、話きいてんの?」
「いま、うなずいてます。」
キャラを考えないと殺されそうなシチュエーションではある。
正直、いろんな状態に、飽きているんである。
わたしの一番得意なことって、その状態にすぐに慣れてしまうことなんだわ。
しゃしゃり出て日に当たったせいか頭痛がひどい。
かおの皮膚が火傷状態。美白パック二日目。
昨日の朝から夜まで続いた移動距離はひどく長かった。
しばらく、いい。
疲れてなにもかも投げてしまいたくなる。
むやみに使った筋肉が動くたびに痛む。
ずっとこうだったらどうしよう、
て思ったけれど、今の状態を「いまは置いといて~はいっ!」とするのはとっても危険なじぶんインサイドなので、すぐに思い直すことにした。
アイムノッディング。
ドラマに出てきたこのセリフがすごい好きだ。
かわいい。いつか使いたい。
「ちょっと、話きいてんの?」
「いま、うなずいてます。」
キャラを考えないと殺されそうなシチュエーションではある。
正直、いろんな状態に、飽きているんである。
わたしの一番得意なことって、その状態にすぐに慣れてしまうことなんだわ。
スピってなんぼ
わたしってどこかに飛んでしまっているようで
まったく普通の凡人で、スピリチュアルな不思議っ子では決してないのです。
が、これだけは昔から続いて止まない現象がある。
人のことを考えてると、その人が目の前に現れる。
いや、その人のことが急に頭に思い浮かぶのです。
まったく友達でも、なんでもない人。
今日も朝から、当時からまったく交流のなかった2年位前に会社を辞めた人のことがどうしても頭に浮かんで、その人が弁当をひっくりかえしちゃったこととか、デスクの引き出しを開けたり閉めたりしたりするとことか、ずうっと記憶のなかの残像がまわっていました。
新宿での乗り換えで、ホームに降り立ってふとその前方をみると・・・
ってかんじ。
身近な人でなくても、たとえばテレビなんてまったくでないような文化人なんかも、気になるなあと思ってTVをつけたとたん、その人が出ていたり、ラジオをつけたらその人が喋っていたり・・・・
でも思いの念というか、そういうものって自然の摂理みたいなものなのかな、と今まで気にしてなかったけれど。
まわりの人に聞いても、「そんなことねえよな。」の一点張り。
そうなの?で、これって何の能力?地震の時期とか当てられたらとってもうれしいのだけど。
おんな飲みイン新宿。
ふかくふかーくおもいよ。
女っておもしろいよ。
神経が外に向きすぎて、組織に向いてないんだよ、日本にいるよりよっぽどアメリカのほうが生きやすいと思うんだよ、ってしみじみ言われたら、凡人のわたしはそりゃ不安で泣きたくなっちゃった。
あまりに力が強いひとで、言われる言葉が重過ぎていつものようにつっぱねて距離を置いてしまった上司兼友人だったけれど、「それでもあなたへの意識がとまらない。扱いがわからない人だから何も言わなかったけど、ずっと見守っているよ」と。
ねえ。
ありがとよ。
生かされるってこと、ほとほと学んだよ。
まったく普通の凡人で、スピリチュアルな不思議っ子では決してないのです。
が、これだけは昔から続いて止まない現象がある。
人のことを考えてると、その人が目の前に現れる。
いや、その人のことが急に頭に思い浮かぶのです。
まったく友達でも、なんでもない人。
今日も朝から、当時からまったく交流のなかった2年位前に会社を辞めた人のことがどうしても頭に浮かんで、その人が弁当をひっくりかえしちゃったこととか、デスクの引き出しを開けたり閉めたりしたりするとことか、ずうっと記憶のなかの残像がまわっていました。
新宿での乗り換えで、ホームに降り立ってふとその前方をみると・・・
ってかんじ。
身近な人でなくても、たとえばテレビなんてまったくでないような文化人なんかも、気になるなあと思ってTVをつけたとたん、その人が出ていたり、ラジオをつけたらその人が喋っていたり・・・・
でも思いの念というか、そういうものって自然の摂理みたいなものなのかな、と今まで気にしてなかったけれど。
まわりの人に聞いても、「そんなことねえよな。」の一点張り。
そうなの?で、これって何の能力?地震の時期とか当てられたらとってもうれしいのだけど。
おんな飲みイン新宿。
ふかくふかーくおもいよ。
女っておもしろいよ。
神経が外に向きすぎて、組織に向いてないんだよ、日本にいるよりよっぽどアメリカのほうが生きやすいと思うんだよ、ってしみじみ言われたら、凡人のわたしはそりゃ不安で泣きたくなっちゃった。
あまりに力が強いひとで、言われる言葉が重過ぎていつものようにつっぱねて距離を置いてしまった上司兼友人だったけれど、「それでもあなたへの意識がとまらない。扱いがわからない人だから何も言わなかったけど、ずっと見守っているよ」と。
ねえ。
ありがとよ。
生かされるってこと、ほとほと学んだよ。
河馬の壁
おとこってやつがわからない。
わからないから男なのかもしれん。
「このや○○!」とぐうの拳を投げる手前に筋肉バカ。
うん、なかなかいいかもしんない。
朝方、取締役と係長のお父さんが、それぞれ亡くなった。
なんの因果か。
どちらにせよ突然すぎる死だったので、どんよりと曇る空気に充てられて、ぐうと疲労が。
Aとジムで夜遅くまで筋肉相手に汗を流す。
ステージが違うだけなんだな、という言い方を聞いて以来、
人間の関係に上と下はないとつくづく思う。
どこぞの新人がへこへこ営業にくるのを、「断って」で会社の下っ端がにやにやしながら帰させるわけだが、断る立場のほうが偉いということにはならん。
そういうことをわかってないから、人のことを平気で「かわいそうに」という。
昨日、新橋で飲んだ後、帰りの山手線で
なんで書くことにこだわるのかなと深く考えてしまった。
>何のために文章など書くのか本当にわからない。小説家になんかなりたいと思ったこともないし、いまでも思わない。でも勝手に、書かなければどうにもならない気がしてる。なんか、これしかない。生きてることを証明するために、書かないと終われない。いいのか悪いのかも、もうわからない。全然、上手には書けない。あーわからん。あー涙が出る。
いつも読んでるあるライター兼シンガーのおねいさんのブログ。
http://tokyo.cool.ne.jp/akiyamamoto/
まったく面識ないのだけど、ああそうそうぽん!と膝をうっちゃうような風とおしのよさ。
自分にできないのはこれなのだ。
わからないから男なのかもしれん。
「このや○○!」とぐうの拳を投げる手前に筋肉バカ。
うん、なかなかいいかもしんない。
朝方、取締役と係長のお父さんが、それぞれ亡くなった。
なんの因果か。
どちらにせよ突然すぎる死だったので、どんよりと曇る空気に充てられて、ぐうと疲労が。
Aとジムで夜遅くまで筋肉相手に汗を流す。
ステージが違うだけなんだな、という言い方を聞いて以来、
人間の関係に上と下はないとつくづく思う。
どこぞの新人がへこへこ営業にくるのを、「断って」で会社の下っ端がにやにやしながら帰させるわけだが、断る立場のほうが偉いということにはならん。
そういうことをわかってないから、人のことを平気で「かわいそうに」という。
昨日、新橋で飲んだ後、帰りの山手線で
なんで書くことにこだわるのかなと深く考えてしまった。
>何のために文章など書くのか本当にわからない。小説家になんかなりたいと思ったこともないし、いまでも思わない。でも勝手に、書かなければどうにもならない気がしてる。なんか、これしかない。生きてることを証明するために、書かないと終われない。いいのか悪いのかも、もうわからない。全然、上手には書けない。あーわからん。あー涙が出る。
いつも読んでるあるライター兼シンガーのおねいさんのブログ。
http://tokyo.cool.ne.jp/akiyamamoto/
まったく面識ないのだけど、ああそうそうぽん!と膝をうっちゃうような風とおしのよさ。
自分にできないのはこれなのだ。