本家スリムが眠る偉大な大地から帰ってきたぜ



しばらくだったから早くコルビュジェに帰ってあいつらの顔にケツの穴でただいまの挨拶しなきゃな

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今日はハイウェイでエンストしたんだ。





助けが来るのに30分ぐらいかかっちまったが

助けに来た夫婦がまじで最高にクールでホットな

東欧系の夫婦だったから感謝しているんだ。




この写真は朝にどこかの湖を写したんだと思う。

この後ぐらいから携帯が繋がらなくなったんだ


コルビュジェ物語







ダウンダウンはアートの店がやたら多かった気がするな。

キッズが俺が奏でるファンクなビートに盛り上がって

モッシュしている一枚。

最高にホットなギグだった。




コルビュジェ物語

なんとか生中継で観れたけど、






あのクソファッキンな実況のローテンションのせいで







まじ全然テンション上がらなかったぜ。






こんなのってありかよって思う。







けど、これで祖国に戻った日がデンマーク戦ってのは





超最高にホットな出来事になるはずだ。





しかも次の日は休みだし最高にホットな連中と





暴れるぜ!







待ってろよ。




この一枚は正面にロッキー山脈が見えたから

速攻でシャッターを切ったんだと思う。

たぶん標高2600メートルから。

コルビュジェ物語

久々の休みだったが

この日は朝から愛する兄弟が仕事に行くのを見送った



『ワァオ!今日はクソ天気いーじゃねーかスリム!

こんな日はサーフィンでも行ってその顔に散らばった鼻クソみたいなソバカスを増やしてこいよ』


Gは決まって俺が休みの日はこういう口を叩く。



だから俺はあいつが出て行ったあとアイツの部屋で思いっきりクソを一発かますことにしている。


朝一番の最高に匂いのきついやつを。



ただアイツは帰ってきてもいつも気付かないからそろそろ言ってやらなきゃいけないかもしれない。



そうこうしてると最近腹を壊して死にかけていたYパが起きてきたから仕事前にテラスでゆっくりした。


『コルビュジェから見下ろすこのイカした景色は最高だな!
特にGがいない時の』


俺は朝から最高にクールなジョークをブチかますYパに感謝した。



あとはこの日何をするか計画を立てるだけだった。



まずコルビュジェ御用達の店に髪を切りに行った。






ここのスタイリストに会うのは一年ぶりぐらいだったが一年前よりセクシーになっていた。



トークの中心はGの髪は犬用のシャンプーで3回洗わないと匂いが落ちなくて困るというスタイリストの悩み相談。





ちょっと気の毒だと思ったがこのスタイリストのおかげでGが最高にホットな奴になれているから俺は感謝している。




Innovation Saleで世界で一番クールなシャツを手に入れた。





そんなInnovation Sale前に撮った一枚。
たぶんG、Yパへの感謝を込めてリビングを掃除でもしようと企んでいたんだと思う

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待ちに待ったうどん






うどんの写真がないのがちと残念だがこれで勘弁して欲しい。








たぶんこのときは、ぶっかけを食べた気がする。