楽天スパセ、実質最終日!!!
仙太郎のおはぎ![]()
あんこが豆を感じて甘さ控えめなのと、
やっぱりお米に混ぜられた青紫蘇が唯一無二…
周りにお米で中が餡子のやつも美味しかった。
検査異常なしの安心から、色々食べすぎているので、
そろそろ仕切り直さなきゃな、、、、
オットの働き方とかの話。
オットはかなり労働時間や量が多い方だと思っていて
それは本当にお疲れ様で、尊敬するのだけど
一方で、オットの幸運は
オットの仕事量と、子供達の幸福度の相関が、比較的低いとオット本人が認識している点だよね
という話をオットとしました。
私が週5総合職で働いていた時の
最もしんどかったことのひとつは
自分の仕事量と子どもの幸福量が、反比例しているように感じられたことでした。
働くことにより、子どもと接したり子どもに割ける時間が減るのは、どこの共働き家庭でもあると思うけど
その受け止め方は
家庭によって
夫と妻によって
そして妻のタイプと子どものタイプによって
大きく変わると思っています。
我が家の場合、
オットはオットのやり方で、子どもたちを深く愛していると思うけど
子どもに何かしてあげたい、という気持ちは私の方が強くて
で、こういうのって、より気にした方が負けみたいなところがあるので
私の方が強くしんどさを感じていたのだと思います。
更に、我が家は、子どもたちも比較的、親にかまってほしいタイプと年齢帯とも感じているので、、、。
まぁ、あとは単に
私が切り替えが下手で
仕事のストレスを家庭に持ち込むタイプというのも、、、多大に、、、あります![]()
私がパートなって
子供達のケアをより重点的に担当するようになってから
オットはより
自分の仕事量が増えても
子供たちの幸福度に影響はさしてないと感じ、
またそれは私のおかげ(言わせたw)で、幸運だと感じているとのことです。
なんならたくさん働いて稼ぎが増えて子供に使えるお金も増えるから
幸福度に比例しているとすら言える。
なんでこんな話になったかというと
オットの職場で、ワーママさんがダウンしたらしく
いや、そうだよな、、、、
オットの職場の働き方で、家庭が回るとは、とても思えない、、、
時短勤務だとしても
周りの同僚が、オットみたいな働き方している人だらけなの、
絶対絶対しんどいもんな、、、
私も私の職場に、オットみたいな人がいたらめちゃめちゃ嫌です![]()
時間あたりの効率や生産性あげても
そもそも職場の人みんなそこそこ時間あたりの生産性が高いタイプの場合
そこからはもう、やっぱり使える時間のボリューム勝負になってくることあるので
それで、もし自分の労働量と子どもの幸福度に相関があると感じるタイプだったら
もう、、、、たまんないですよね。
全ては推測の域を出ないし
結論は、特にないんですけど
働くって
大変だよね、、、、。
めったにない30%オフ、
体に一番近いから、ホールドしながらもリラックスを絶対に諦めない。
パターン色々
