こんにちは、ペドロです![]()
今日は子どもトークです。
子どもがいて幸せ、という話だけど
子どもがいてもいなくても
外で働いても専業主婦でも
みんなそれぞれの幸せがありますよね〜。
そしてそれは、私が外で働いて子どもがいて幸せ、という事実と何ら矛盾しないのです![]()
この前子連れいちご狩りが幸福すぎる記事をあげたときに
DINKsさんたちから
子育て楽しい!て記事ってあまりみないから
こういう記事あると良いです、というお声を頂き
たしかに…
私はワーママ部門所属ですが
とりあえず大変大変言ってる記事が多い
あと教育費エグいとか
なんかね…とりあえずワーママって大変だよね!とか言ってる方が、楽なんですよね。
もちろんワーママがとりたてて大変だと思っているわけではないです。もちのろんろん。
でも、とりあえず子ども育てて外でも働いて大変だね!という世間の波に乗っかっていた方が
なんか…偉いねって褒めてもらえるのかな?的な気持ちが根底にあるのかもしれません。
うまく言語化できないけど
少なくとも対会社、対夫に対しては
大変アピールして優遇されたいという下心があると思います…
ということでたまにはあえて、
子育て楽しいぜイエーイ
@6歳地点 というトークをします。
まず、シンプルに、
世界一可愛い生き物が家にいる幸せ。
(ちなみに私は子どもが一歳になるまで可愛いとは思えませんでしたが、一歳半でようやく母性がうまれてホッとしました)
笑顔と寝顔にめちゃくちゃ癒される。
見ているだけで幸せが湧き出る。
そして、この生き物を幸せにしたい!というパワーが湧いてくる。
その生き物がさ、
最初はふにゃふにゃの物体だったのに
本当に日々日々成長していくことを見ることのできる楽しさ。
過去も彩ってくれる。
私は自分が31歳32歳33歳どう過ごしたか記憶はないけど、
子どもが1歳2歳3歳こうだった、ということは思い出せる。思い出して、温かな気持ちになれる。
例えば美味しいものを食べた時、美しいものを見たとき、
あの子にも食べさせたい、見せたい、そして笑顔を想像して体感の幸せが3倍になる。
未来が楽しみになる。
今週末は一緒に何しよう、次の長期休みは一緒にどこ行こう、大きくなったら一緒にあれがしたい
そして世界の視点がかわるのは↑いちごの記事の通り。
あとは、
子育てってオットとの一大プロジェクトなんですよね。
共に、今日を乗り切る、この子たちを幸せにする、共同一大プロジェクトを回すという楽しさ!!!
ざっとあげただけで、これだけでてきます。
もし選択できるのであれば、
私は生まれ変わってもまた、
ワーママを選ぶと思います
い…いつもありがとうございます
(こうするとふみふみ率あがるってゆきんこさんが言ってたのですぐ採用)

ではでは![]()
