最近ストーン・ローゼズの
「One Love」のコピーにはげんでます。
あのリズム感がほしくて。
夜20分練習してあくる朝10分ほどやるって感じ。
しかし朝って体がまだ眠っているのか
リズムについていけない感じ。
なんて思っていたら2弦を切ってしまったので
昨日会社帰りに切れた2弦とついでにピックも購入。
ピックの購入って1年以上ぶりかな?
新しいピックの感触を楽しんでます。

左側が今まで使っていたピックです。
では本題。
個人的には90年代ロックって
70年代回顧すぎて新しい発見はさほどないけど
80年代に失われた何かが
再提示された時代じゃなかったのかな〜
なんて思います。
94年末にはストーン・ローゼズが
2枚目のアルバム
「セカンド・カミング」をリリース。
キリストの再臨というふてぶてしいタイトル。
これを期にどっぷり90年代に
はまっていくんですけど
ローゼズのことは以前取り上げたので
割愛します。
その後はちょっと後追いで
Blurなんかがお気に入りでした。
そしてかなりの後追いなんですが
2007年くらいだったかな〜?
Mother Earthというバンドに
はまりました。
アシッド・ジャズというジャンル。
これってもしや
あのジャミロクワイと同ジャンル?
しかもデビューも同じ頃。
表がJKなら裏はMother Earthかな?
Time of the Futureって曲が
お気に入りでした。
ブラーは初期が好きでしたね〜。
まんまビートルズって感じの
For Tomorrowもいいし
She’s So Highなんて曲は
現代版サイケデリックって感じです。
それもそのはず。
バンドのギタリストのグレアム・コクソンが
2001年頃ピンク・フロイドのベスト盤
「エコーズ〜啓示」リリースにあわせたTV番組で
ピンク・フロイドのオリジナル・メンバーで
ギタリストでもあり中心人物でもあった
シド・バレットへの敬愛ぶりを強く語ってました。
ブラーはとことんイギリスに
拘り抜いたバンドなのかな?
アルバムの広告のキャッチコピーも
アメリカ人にはわかるまい!
なんてのもありました。
余談ですが
ボーカリストのデーモン・アルバーンは
その容姿をあのベッカムと比較されるほどの
イケメンぶりでしたよ〜。
BLURで
She's So Highです。
またはhttps://youtu.be/zxFOaoJuP5E