いつぞやのイタリアンなロックン・ロールおじさん。
VOICEという歌手のオーディション番組で
審査員にも関わらず
ツェッペリンの「ロックン・ロール」の
イントロが流れた瞬間に体が反応
合格ボタンを押してしまったあのおじさん。
またはhttps://www.youtube.com/watch?v=R-4rOOBQ5U4
このノリ好きです。
そして今年もやってきました
2015年版VOICE。
今年は「ブラック・ドッグ」
さすがにフライングしておりませんが
リフを聴いただけでウズウズ。
回りの審査員も笑いながら
このおじさんの動向に注目。
またはhttps://www.youtube.com/watch?v=PZx3PQbyuaA
しかしこのボーカルと演奏
もっと聴いていたいくらいに凄い。
世界は広いな~。
ロックというジャンルの中では
日本人は外人と比較した場合
肉体と言葉のハンデを
感じずにはいられません。
しかしこのハンデが
新しいジャンルの創造につながると
信じております。