
▲Rickenbacker 4001を弾くイエスのベーシスト・クリス・スクワイア。
先月の27日お亡くなりになってしまいました。こんなベースが打ち込めたらな~
昨日僕のアコギJ-45の修理をお願いしている
カスタムギター工房 CRAFTのヒロさんから
経過報告がきました。
かなりの痛手のようですが
画像で見る限りでは
見違えるほどきれいになっていてビックリ!
しかしこんな手のかかるものを
お願いしてしまって
申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ヒロさんお忙しいところ本当に申し訳ありません。
ですがとても丁寧な仕事で
お任せして本当に良かったです。
仕上がりが楽しみです。
ありがとうございます。
↓こちらで処方箋が見られます。
http://ameblo.jp/alfa155dtm
ギター愛好家の皆様
↓何かトラブルが発生しましたらこちらへ
custom-gt@craftgallery.jp
ヒロさん先生が親切丁寧に診察してくれます。
昨日は会社から帰ってきてから
また新曲のベースの打ち込みをしてました。
打ち込みでベースのハマリングとかプリング
スライドってできないものなんですかね~。
ガレージバンドだからかな?
ふと気づいたのですが
凄いギタリストは世界のどこの国にもいますが
ことベーシストとなると
イギリスに多いのではなかろうか?
特に60年代のイギリスって!
ビートルズは言わずもがな
ポール・マッカートニーのベースって
当時かなり革新的だったのではなかろうか?
アメリカのファンクは別として
ロックの世界では
やはり彼がベーシストの
雛形だったのではなかろうか?
ブリティッシュ・ベーシストは
アメリカン・ベーシストに比べて
バッハをはじめとして
ヨーロッパの伝統的なクラシック音楽が
背景にあるからなのかな?