中国にはドアの無いトイレがあるって聞いてたけどまさかアメリカにもあるとは。野外トイレだけどアメリカにもドアなしのトイレがあった!! アメリカのトイレは下までドアが無い上、ドアの隙間から外も見えてしまいそうだし日本のトイレは音姫やビデや座る部分が暖かかったりといたれり尽くせりだな、と実感…!日本のトイレは世界一豪華なのでは???!!!

教訓

日本のトイレは世界一!…でもビデってなに?笑


日本で「MERON」といったら黄緑色の網状の皮のフルーツだけどアメリカで「MERON」として売られているのはすいか!

WaterMweronの略でMERONとして売られているけどこれにはびっくり!!

教訓

メロン食べたくなってもメロン食べたい!と言わないように!

「Nursingu R00M」というものがアメリカのショッピングルームにはある。中には赤ちゃんのおむつを替える代やソファーがあったりとかなりくつろぐことができる。日本には決してないがこれは敷地が余っているアメリカだからできることなのだろうか、しかし日本でもこのぐらいのことはできるはず。幅広く子育てにも目を向けているアメリカがうらやましい。

教訓

育児サポートに関しては日本はまだまだ遅れている!

アメリカの家の芝生はどこもきれい。

しかしそれなりに手入れも欠かさない。庭には必ずスプリンクラーがついてる。日本で庭にスプリンクラーのある家なんて高級住宅!でもアメリカでは普通のこと!昼間にあらゆるところからスプリンクラーの水が放出されるのを見る事が出来る。高級住宅街を歩いてる気分。

外に洗濯ものを干さないのも外観を気にしてのことだろう。外観にこだわるアメリカ人の文化を垣間見た!

教訓

外観にこだわってこそ、あこがれを持たれる世界観をつくりだすことができるのだ。

日本の大学だと、献血のトラックが半年に1度ぐらいやってききて「今日は献血みんなしよー!!」と盛り上がって以外とそんなやる人がいなかったりするのだが アメリカの大学では献血のトラックが普通にきて、献血も普通に行われる。ただロビーにクッキーやお菓子があって献血した人はどうぞご自由にという形である。この献血した人はお菓子もらえるよ!ってのは日本と変わらない!

教訓

献血って特別なことじゃない!


ここでは白米を炊飯器で炊かない。お鍋に水は張って炊く。もちろんしゃもじもないのでスープをかき混ぜるような大きなおたまでよそう。味は日本のお米が一番。こちらのお米は硬い。お米に何かソース(お肉などの)をかけて食べてこそおいしいと思える。もちろん茶碗には決していれない。

教訓

意外とお米って世界共通!

夜ごはんを食べた後、今日は大きな迷路へ行こう!ということでやってきた。実はここは牧場。10月のハロウィンシーズンだけ、とうもろこし畑を切り開いて迷路にしているのである!昼間は普通の迷路だけれど 夜はお化け屋敷に様変わり!ところどころに仮面を被るった人がいて脅かしてきます。これが本当に怖い!さすがアメリカだけあって細部までこだわりがある。煙が出てきたりライトがちかちかしたりチェンサーガイが追っかけてきたり。とにかく大きい迷路。1時間ぐらい並んで1時間ぐらい迷路に閉じ込められていたと思う。最後はへろへろ。。アメリカ人はやはりこういう夜の遊びが好きなのか??ディズニーランドのような混雑のしようだった。1200円払うだけの価値はあるのではないだろうか??

教訓

スケールが大きければエキサイティング度も大きい!

ここアメリカ・オレゴンでは車いすでとこへでも行ける。古い建物はもちろん自動ドアではない。しかし車いすのボタンがあってそれを押すと引く形のドアでも自動的に開くのである。車いすでも誰も特別な目で見たりはしない。普通の子たちだからである。
教訓
車いすだってふつうに生活できるのが常識ってものだ

リスはここオレゴンではカラス扱いである。狂犬病を持っているからである。日本ではリスがいるだけでめずらしくて大騒ぎになるだろうがここではあっちいけ!なのである。リスはリスでもいる場所によって全く違う待遇。これだけリスがいてリスの食糧もしっかり整っている場所はステキである。

教訓

かわいいリスもカラスになりうることがある。

毎朝暗いうちから家を出るのでバスの中ではどうしてもうとうとしてしまう。しかし寝ているのは私だけ!みんなシャキっとしている。これだけは見習えない。日本でも朝に通勤ラッシュにうとうとしている人は多い。なんでこっちの人はこんなにも元気なのだろうか?

教訓

うとうとしてたら効率があがらない;