連休明けの今日。お休みをしっかり楽しんで、十分にだらだらしただはずなのに、日常へ向かう足どりはとっても重くて、「ずっと休みだったらいいのに…」と思ってしまうダメな人間ダウン ほんと、怠け者だ。


 久しぶりの学校、久しぶりの授業。と言っても、まだまったく慣れていない場所・仕事なので、あたふた具合は相変わらず。連休明けだからと言って、心境に大きな変化はなく、相変わらずどきどき・はらはら・あたふた。自分の「できなさ」は、休みをはさんでも大して変わらず汗


 今日も、本当に、自分の能力の低さに落ち込みます。できない、できない、できていないことだらけ。


 自分が半歩進んだかな?ちょっと良かったかな?と思ったことは、きっと、他の人から見たら、進んでもないし良くもなっていないし。「自分の理解や判断に自信がない」というどうしようもない私。「自分のものさし」に自信がないから、あらゆることが不安で仕方ないのです。


 


 GW最後の一日は、家でだらだらあせる


 昼間から、大好きな野球をテレビで観戦しました音譜


 阪神―中日


 ヤクルト―巨人


 西武―楽天


 ピッピッと、チャンネルを変えながら、はしごで応援。


 いつも思うことだけど、もっとパリーグの試合を放送してほしいです!パリーグにも、いい選手がいっぱいいるのに、放送が少ないためにあまり知られていない(知らない)。


 西武、いいチームだなぁ。特に、中島選手と片岡選手がすてきですラブラブ


 今日は聞けなかったけど、解説は、古田敦也が一番ビックリマーク


 球場は、まだ甲子園と京セラドームしか行ったことがないから、今年は、ぜったいいろいろな球場に行ってみたいです。新しくなった広島のマツダスタジアムや、西武ドームなどなど、球場にも楽しい工夫がたくさん。


 そして、来年は春季キャンプも見に行くぞ~!!

 3月に出てきた皮膚炎が、5月になってもまだぐずぐず。季節の変わり目は、何かと調子が悪くなるけれど、1月・2月はお肌がつるつるすべすべに治っていただけに、しょんぼり。


 4月の新しい出会いでは、すでに「皮膚炎のある私」でみなさんにお会いしたので、今さら隠すこともなかろうと思う一方、やっぱりいやだから隠したくなる。


 2009年3月から「ステロイド・オフ」。ステロイド・オフ生活、およそ1年と2ヵ月。20数年の人生で初めて、1年間を通じて、ステロイド外用剤を塗らずに過ごしたことは、すごく大きな意味がある。


 さて、この「春の小悪化」をどうやって乗り越えるのか。


 お世話になっている病院の先生は、「メンタル的な部分」について、いろいろとアドバイスをくれます。先生とお話ししていて気がついたこと。どうやら、「不安」がポイントらしい、ということ。「不安をどう処理するのか」といったようなことが、目下、私の課題なのかなぁ、と。


 最近は、「どうしたらいいのか、きっと自分でもうわかっていると思うんだけどね~」と先生は言います。「きっと自分で超えられるさ」というメッセージかな。


 そう、何となく「この皮膚炎をくすぶらせているもの」について見当はついていて。