ご近所さんから、
屋根の修理を始めるので、しばらくうるさいかもしれないけど
ごめんなさいねと連絡頂きました(粗品まで頂いて)
でもうるさいと感じる事全然なし、
屋根のとんてんかんと言う音も、何だかのどかな気分さえします。
そう言えば、
依然は工事現場や建物を建てたりする場所は
音うるさかったですね、
地面に杭(?)を打つ時のあのがんがんと言う音といったら!!
でも今はそんな現場でも普通のうるささ(?)と言いましょうか、
建築技術の発達とはすごいものです。
それで思い出したのは、よく利用する横浜駅、
巷では「永久に工事の終わらない駅」として有名だとか、
そう言えばいつもどこかが天井に網が張られていたり、
床にマットが敷かれてます。
何だかアメリカにある
「永久に工事を止めない家」の日本版みたいですが、
工事を止めると何かが起きるなんて事は・・まさかね。