悪魔祓い師・加藤好洋さんの
フィードバックです。
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日本人を鎮める仕掛け
4ヶ月でコーチング代を貯めたというTATSUYAさんのお話。大学時代にコーチング代を稼ぐだけの熱があったのが、コーチング代を稼ぐために参加した降圧剤(血圧を下げる薬)の治験を受けたことで熱が失われてしまった。
降圧剤はある時期に突然出てきて、もの凄い市場になった。そしてもの凄く儲かる市場。それと同時に○ケ老人が増えた...。
霊的に日本人を鎮める。
一切動かさないようにする。
仕掛けが壮大過ぎて、普通の人では気づけないと思いました。悪魔を知り尽くした加藤さんだからこそ、その仕掛けや仕組みを伝えることができる!!改めて加藤さんの凄さを感じました。
25年ほど前、大学の授業で習った血圧の基準は今よりもっと高い数値だったことを思い出します。
『年齢プラス90』と言われた時期もあり、50歳なら血圧140でも全く問題なし。当時は血圧160と聞いても驚くことはありませんでした。そのくらいは当たり前だと思っていたからです。
夫のおばあ様は生前、血圧が180~200くらいあったそうですが物凄くパワフルで元気だったと😆
ちなみに1987年の血圧の基準値は180/100。今なら即、数種類の降圧剤が処方されそうな数値ですw
それが2000年には一気に140/90まで基準値が下がり、高血圧予備軍と言われていた方々が予備軍から高血圧患者になり、患者も降圧剤の種類も一気に増加。
一時期、人間ドック学会がその基準はおかしいと新たな基準値を打ち出したのですが『高血圧学会、動脈硬化学会、製薬会社の猛反発』にあい、いつの間にかトーンダウンしたという経緯もあったようです。
血圧の薬💊1つをみても現代医療の不可思議さを感じますが、これがあらゆる分野で起きているのが洗脳下にある日本なのだと感じます。
医療、薬、農薬、添加物、遺伝子組み換え、環境ホルモン、電磁波、放射能等...。
熱を奪い、行動を奪い、立ち上がる気力を奪う。生活に密着した部分が特にそうされているんですね💦
漫画『はだしのゲン』を読んでいる途中ですが、日本人が奪われた熱や行動力、悪に立ち向かい、自分を奮い立たせる強い意志をゲンの姿からとても感じます。自分自身も日常生活に流され、熱を奪われているのではないかと思いました。
辛い場面も数多くありますが、繰り返し読んで、ゲンがよく叫んでいる「負けるもんか!」「負けてたまるか!」の精神を養っていきます。
信仰。信じる。信頼。帰依。
こちら側にくるのか、物理的な反応のまま悪魔の言いなりのまま潰されていくのか選ばなきゃいけない。
反応だけで生きていては行き着く場所はあちら側。それを回避するために加藤さんの場で学ばせて頂いています。
借金しかない私は選ぶもなにもありません。犯してきた罪以上の善行をしてやっとマイナスから抜けられる状態。罪をちゃんと認めて、人への優しさ、憐れみや情を育てていきます。
今日、スーパーでお買い物をしている時、レジの所でベビーカーに乗ったお子さんが泣いていました。
よしっ!と思って名刺を握った瞬間に、レジをしていたスタッフさん(女性)が声に出して「どうしたの?どうしたの?」とその子に話しかけていて、お子さんはすぐに泣き止みました。
私は「よし!今だ!」と頭で考えてからの行動になっていましたが、スタッフさんは考えるより先に言葉が出ていたように感じました。言わずにはいられなかったのだなと。思考と衝動の違いを見た気がします。
やらずにはいられない。
言わずにはいられない。
何とかしてあげたい。
泣き止んでほしい。
笑ってほしい。
本来は考えてやるものではなく、自然に湧き上がってくるもの。まだまだ衝動には程遠いことを痛感しました。
今の自分はそこまでは出来てないことを認知して、衝動になるまで意識して実践していきます。