ホットカーペットが体を蝕んでいる
こんにちは。高瀬です。
人間の体には毎日数万個のガン細胞が生まれているとされています。しかし、ガンにならずに済む訳はリンパ球たちがガン細胞の芽をこまめにつみ取ってくれているからなんです。
そして、このリンパ球がしっかり働いてくれる状態、つまり免疫力を支えているのは自律神経のバランスなんですね。交感神経と副交感神経のバランスが良い状態であることが必要な訳です。
さて、ガン細胞を攻撃してくれるリンパ球ですが、その代表がNK細胞や、NKT細胞です。これらが毎日ガン細胞を殺してくれているんです。
しかし、電磁波を浴び続けるとこれらの細胞に影響を及ぼし、結果として発ガン作用やガン細胞の成長促進などが既に立証されています。
とにかく何の電磁波対策も施されていないホットカーペットや電気毛布は今すぐ捨てるべきなんです。なぜなら、これらの電気製品には人がくっついて何時間も過ごす訳で、電磁波の影響が最も大きいからなんですね。
欧米では電磁波フリーが当たり前の時代です。
日本はアメリカの20年遅れであることを認識すべきです。
- ホットカーペットでガンになる―“電磁波”出さない安全タイプに買いかえよう!/船瀬 俊介
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
今の医療を象徴する記事かもしれません・・・・。
こんにちは。高瀬です。
今日は他のブロガーさんの紹介でショックを受けた記事をお伝えしたいのです。この現実が今の医療を物語っているのかもしれません。
有名な先生だから・・・。こんな思いが、実は命と引き換えになってしまう可能性だってあるんです。
自分の命を守るためには、大切な人を守るために正しい知識を身につけて欲しいんです。
精子にまで影響があったなんて・・・
こんにちは。高瀬です。
スーパーでの買い物の際に、カロリーオフ系ジュースの成分表を見てみました。やっぱり、あのアスパルテームがほとんど使われているんですね。
ジュースだけでなく、その他のお菓子類にも結構使われていることも判り、少し驚きました。子どもには「これは体に悪いから買っちゃダメ」って十分言い聞かせました。
そのアスパルテームですが、実は精子にも影響してるって日本薬学会で発表されています。
【人工甘味料で精子障害 マウス実験、微量で発生】
清涼飲料水などに広く使われている人工甘味料「アスパルテーム」と、かんきつ類の防かび剤「オルトフェニルフェノール(OPP)」が、いずれも動物に影響がないとされているレベルの1000分の1の量でマウスの精子に障害を起こしたとの実験結果を、京都府立大の北条康司助教授(食環境安全性学)が27日、長崎市で開かれた日本薬学会で発表した。
最近指摘されているヒトの精子数減少との関係が議論になりそうだ。
実験は、成熟した雄のマウスに1週間連続でアスパルテームとOPPをそれぞれ経口投与し、8日目に精子を調べた。
マウスを4匹ずつ4つのグループに分け、うち3グループにはアスパルテームをそれぞれ体重1キロ当たり1ミリグラム、10ミリグラム、100ミリグラムずつ毎日1回投与。水だけを与えたグループと比較した。
すると、形が正常で直進する精子の率は、水だけのマウスが平均約25%だったのに対し、投与した3グループはいずれも平均16%前後と、明らかに低かった。(2003年3月28日;共同通信)
昨今、精子数の減少が世界中で報告されています。
WHOの報告によてば、精子数は50年前の50%に、運動率も20年前の80%~50%に減少しているとされています。
その原因は生活環境や食生活の変化、ストレスの増加など多くの要因がありますが、さらに食品添加物が拍車をかけているのかもせれません。
女性を妊娠させることが出来ない・・・、大変な問題に直面しています。