いっしょに
ひかりがそよぐ日小さないのちがうまれたどんな時もいつもこころがとなりあっていた自然の中の君たちをそっと見守る木々を飛び回る輝く目を見てみたかった君たちは空(天)へむかう送りだす涙で今はなにもみえないけれどたくさんの日々をこえいつか、季節がめぐったら君たちがうまれきみたちがいたその大地にふれ大地に立ち大地をあるく飛びたかった空を僕も一緒に見にいくんだご訪問頂きありがとうございます。かなしみの中にあるときにはご自身をつつみこんであたためてゆっくり過ごすことが出来ますようにこころのうちを誰かに話したりこころが癒されていく方へ少しずつ少しずつ進めますように。(⌒‐⌒)皆様どうぞ、癒しを感じる1日をお過ごし下さい。(^ー^)