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鉄撮り屋

撮り鉄ぺぺのブログです!

おはようございます、ぺぺです!

いつもご覧頂き誠にありがとうございます。

1891年は、3月に山陽線が岡山駅まで開通し、順次、倉敷駅、笠岡駅、福山駅、尾道駅と運行 区間を広げた年であり、2021 年は130 年周年を迎えるメモリアルイヤーだそうでそれを記念してさまざまなイベントが行われますね。

開催内容(予定)

 (1) 駅を結ぶスタンプラリー

 (2) 駅でのパネル展示

 (3) 駅での映像放映

 (4) 各駅での開業記念イベント

 (5) 山陽線130 周年記念入場券の発売 記念入場券(硬券)14 枚とオリジナル台紙をセットで販売(別紙参照)。 

(6) 記念列車の運行

 (7) 津山まなびの鉄道館でのイベント

 

この中で『記念列車の運行』があるとの事。

サロンカーなにわを使用するのかな????

今から楽しみですね。

 

↓こちらは2002年の山陽新幹線30周年イベントの一環として運転された記念列車です。

1972年3月15日に山陽新幹線の新大阪~岡山が開業してから30周年になる2002年春。

リバイバルトレイン等さまざまな列車が走りました。

 

 

おはようございます、ぺぺです!

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京浜急行電鉄は20日、ロングシートとクロスシートを切換可能な車両を導入すると発表しましたね。

導入する車両は、4両編成2本。形式は新1000形で、車両番号は「1891-1~1891-4」「1892-1~1892-4」との事。

車内では、座席指定列車や貸切イベント列車に対応するため、ロングシートからクロスシートに切換可能な自動回転式座席を採用。各席にはコンセントを設置。座席幅は2100形よりも10ミリ拡大した460ミリとし、同社車両中最大幅。また、乗務員室後方には、前面展望席のクロスシートを設置。

 

新1000形では2006年製造車以来の設置となるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

↓昨年撮影した京急を…(;^ω^)

2019.4.23

2019.7.16

 

 

宇都宮市と栃木県芳賀町が整備を進めている次世代型路面電車(LRT)の開業が、予定している令和4年3月から、約1年先送りされる見通しとなったことが19日、同市関係者への取材でわかった。関係者によると、総事業費が当初計画の458億円から最大で約200億円増えることが判明。一部で大幅な地盤補強工事が必要になったほか、新型コロナウイルスの影響による地権者との用地買収交渉の遅れなども影響しているとみられる。

同市の佐藤栄一市長は昨年11月の市長選で、LRTを軸とした公共交通網整備の重要性を訴え5選を果たしたが、事業の遅れなどには言及していなかった。選挙から間もない計画変更は批判を浴びそうだ。  整備中のJR宇都宮駅東側区間は、同駅東口から同町の芳賀・高根沢工業団地までの14・6キロ。昨年9月には清原工業団地内でレール敷設が始まり、鬼怒川橋梁(きょうりょう)などの立体区間での高架整備や、車両基地工事など大型工事が進んでいる。  しかし、工事を進める中で、鬼怒川橋梁や野高谷立体区間の地盤が弱いことなどが判明。地盤補強工事のために計約100億円が必要となった。また、停留場などのバリアフリー対策に50億円、電気やガスなどの地下埋設物の補償に35億円など、当初の事業費に計上されていない費用が追加される見込みという。これら計約200億円について、現在担当部局で精査している。  また新型コロナウイルスの影響で地権者との接触回数が減ったことなどにより、用地買収交渉に遅れが出ているという。市では、計画遅れや事業費の積み増しについて、今月25日に市議会へ説明する。国に追加支援も要請するとみられる。  JR宇都宮駅西側については、今年度内に延伸区間などを決定する方針だが、現段階での影響はないとしている。  佐藤市長は「開業時期や概算事業費の精査結果については今月報告を受けたところで、議会に説明したい」とのコメントを発表した。

【産経新聞】

 

 

 

 

 

 

こんばんは、ぺぺです。

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大防止対策による緊急事態宣言が、兵庫、大阪、京都へ追加発令されたことを受け、運休となっている「京とれいん」。

正雀車庫での入れ替えを一瞬見る事が出来ました。

 

「快速特急 京とれいん雅洛」、「快速特急A 京とれいん」の全列車緊急事態宣言が発出されている間、運休は継続との事。

 

また、落ち着いたら多くの観光客や鉄道ファンの想い出をいっぱい運んでほしいですね。

 

2021.1.19 阪急電鉄京都本線 正雀

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、ぺぺです。

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ついにこういった時代が来ましたね( ;∀;)

これまでのチキ工臨、ホキ工臨から変わってしまうのは寂しいですが、イラストを見るとまぁこれはこれでおもしろいかな?

とも思います(;^ω^)

 

いずれにしましても楽しみに待ってみましょう!

 

JR東日本は19日、機関車列車の代替用車両として、新型砕石輸送気動車と事業用電車を導入すると発表した。

砕石輸送気動車「GV-E197系」は、砕石輸送や砕石散布作業などに使用する電気式気動車。量産先行車として、両運転台式の先頭車(GV-E197形)2両と、砕石運搬用のホッパ車(GV-E196形)4両の6両編成を組む。先頭車については、非電化区間の車両の入換作業や、回送列車のけん引にも使用する。

事業用電車「E493系」は、車両の入換作業や回送列車のけん引などに使用する交直流電車。GV-E197系と同様のデザインだが、片運転台式で2両編成を組成する。

GV-E197系、E493系とも、国鉄時代に製造された機関車けん引による砕石輸送・砕石散布列車、車両回送列車の置き換えを目的としたもの。電車方式や気動車方式を採用することで、機関車・貨車特有のメンテナンス方法や運転操縦を廃し、効率的なメンテナンスを可能とする。また、GV-E197系においては、編成の両端に運転台を有するため、機関車の位置を付け替える作業を廃し、作業効率化を実現する。

GV-E197系は高崎エリアに、E493系は首都圏エリアに、それぞれ2021年春以降に先行投入。性能試験を実施した後に、運用を開始する。

【鉄道コム】

 

 

https://www.jreast.co.jp/press/2020/20210119_ho01.pdf

 

 

 

 

こんにちは、ぺぺです。
いつもご覧頂き誠にありがとうございます。
今朝の読売新聞に車両空きスペースの有効活用に関する記事が出ていました。
今後は北陸新幹線や中国地方の生鮮食品の輸送も計画されているようで・・・。
 
より新鮮なものが街に届くと嬉しいですね!
 
鹿児島のカンパチかぁ~。食べたい!!!
 

 

 

 

 

 

 

 
 

JR西日本は18日、北陸や山陽・九州の各新幹線を使った魚介類などの荷物輸送の事業化を目指すと発表した。新型コロナウイルス感染症で旅客事業が落ち込んでおり、JR東日本やJR九州、物流企業と連携して新たな収益源を探る。

 北陸新幹線は金沢駅でエビやカニなどを積み、東京駅で降ろす。これまで催しに合わせ運んだことがあり、JR東と定期化する方向で協議している。山陽・九州新幹線では2月に実証実験を始める。鹿児島中央駅からカンパチなどを新大阪駅に輸送する。一部は在来線に移し替えて京都駅などに運ぶ。

 鮮度を保ち、定刻通り運べるのが利点としている。

 

鮮魚輸送と言えばこちらを思い出しますね!

2020.2.18 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、ぺぺです。
いつもご覧頂き誠にありがとうございます。
次のダイヤ改正が話題の京阪ですが・・・。
今朝の読売新聞で「京阪 今秋にも減便」の記事が出ていました。
コロナ禍が落ち着いた後も働き方の変革で利用も減ると見込んでいますね。
朝ラッシュの複々線4並びでの走行なども過去のものとなってしまうのでしょうかねぇ・・・。
気になるところではあります。