こんばんは、ぺぺです。
いつもご覧頂き誠にありがとうございます。
本日の読売新聞夕刊に京阪電車の5000系に関する記事が掲載されていました。
人気の5扉車、無くなるのは寂しいですね。
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本日の読売新聞夕刊に京阪電車の5000系に関する記事が掲載されていました。
人気の5扉車、無くなるのは寂しいですね。
箱根登山鉄道(本社・神奈川県小田原市)は27日、1927年に登場し、レトロ感あふれた外見などで鉄道ファンらに人気がある「モハ2形109号」1両が3月21日で引退すると発表した。引退を記念して、2月13日から「109 Last Run」などと書かれた方向板を付けて運行する。
この車両は登場当時は木造車だった。その後、側面を鉄製にする改良が行われ、現在は屋根に木造の部分が残っている。車体色は一時は赤っぽくなっていたが、2019年からは登場した頃と同じ緑色に戻して運転されていた。
【毎日新聞】
おはようございます、ぺぺです!
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ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの新エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」のラッピング車両が大阪環状線、JRゆめ咲線で運転されましたね。
車両は323系8両編成です。
https://www.westjr.co.jp/press/article/items/210127_00_wrapping_train.pdf
このラッピングもインパクトありましたね!
2016.5.24 大阪環状線 桜ノ宮
こんばんは、ぺぺです。
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今朝、出社ついでに吹田機関区のマスクを装着した「クジラ」ことEF200を見に行きました。
すると隣には…。
レジェンドEF66 27がいました!!
左には国鉄色EF65PFもおり、いい並び写真が撮れました。
そして・・・。
Twitter等の報告ではEF200の窓下から下部まで全部がマスクで覆われ、ヘッドマークが隣のEF66 27に取り付けられたようで。
今後の展開が楽しみですね。
2021.1.26 吹田機関区
名古屋市交通局は1月25日、2023年に予定している中村区役所の移転に伴い、地下鉄4駅の名称を変更すると発表した。「名古屋城」駅など最寄りの観光地を示す駅名が増える。
名城線「市役所」駅は、名古屋市を代表する観光地・名古屋城への案内効果を高めるため名古屋城駅に変更する。
同じく熱田神宮に近い名城線の「伝馬町」駅は「熱田神宮伝馬町」駅に改称。隣の「神宮西」駅も「熱田神宮西」駅に変わる。
地下鉄・桜通線の「中村区役所」駅は近隣を代表する町名から「太閤通」駅に変更する。
駅名変更を協議する市の有識者会議「地下鉄駅名称懇談会」が1月7日に行われ、4駅の名称変更を決めた。具体的な駅名の変更時期など詳細は改めて発表する。
進化続ける「山形新幹線」、冬場の安定性増すか 駅改良、トンネル、新型車両に奥羽新幹線構想
(東洋経済オンラインより)
鉄道ジャーナル社の協力を得て、『鉄道ジャーナル』2021年3月号「奥羽本線はここから」を再構成した記事を掲載します。 【写真で見る】次世代を切り開いた新幹線「試験車両」列伝 山形新幹線には将来に向けた動きが3点ある。福島駅の改良、福島―米沢間の改良、それと奥羽新幹線である。福島駅改良については新型車両E8系の導入計画とあわせて、2020年3月にJR東日本から広報されている。福島―米沢間改良と奥羽新幹線については、山形県総合交通政策課に資料をもとに説明してもらった。
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【まいどなニュース】
大阪「あべの」の漢字表記は一般的に「阿倍野」。だが一部に「阿部野」と表記される場所もある。「べ」の表記に「倍」と「部」がある理由を調べてみた。
大阪市阿倍野区は、地名表示や道路の案内標識などの「あべの」の表記は「阿倍野」と表記されている。また「阿倍野区役所」「阿倍野警察署」「阿倍野図書館」などの公的機関も、「べ」は「倍」の字で表記される。ほかにも、平安時代の陰陽師で有名な安倍晴明を祀る「安倍晴明神社」も「倍」である。
「べ」を「部」と表記しているところを探してみると、「阿部野神社」があった。隣接する「阿部野学園幼稚園」も「部」になっている。
大阪と神戸を結ぶ阪神電気鉄道には加速にすぐれる普通電車があります。地元では「ジェットカー」という名称で知られ、現在も元気に活躍しています。40年選手、昭和版「ジェットカー」5001形の魅力に迫ります。
今回紹介する5001形は1977年にデビューし、もっぱら阪神本線(大阪梅田駅~元町駅)の普通電車を中心に活躍してきました。2021年1月時点においても新型車両に交じり、阪神本線で元気に活躍しています。
【まいどなニュース】
東京―大垣間を結ぶ東海道線の夜行快速列車「ムーンライトながら」の運転が終了する。車両の老朽化や高速バスの台頭などが理由。JR東日本が22日、発表した。
JR東と東海によると、1996年のダイヤ改定で、従来の夜行普通列車「大垣夜行」が全車指定快速となり、「ムーンライトながら」と命名された。2009年に定期列車としての運転が終わっていた。
夜行快速は特急券が不要で、「青春18きっぷ」と指定券で乗れることから鉄道ファンや若者に人気だった。かつては「ムーンライト九州」「ムーンライトえちご」などの名称で全国各地で運転していたが、近年は高速夜行バスに押され、廃止が相次いでいた。
JR東によると、ムーンライトながらは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響もあって20年3月を最後に運転していなかった。終了を記念するイベントは現時点で予定されていないという。
JR東管内で現在、夜行快速の定期列車はない。長野県の諏訪湖の花火大会や谷川岳の山開きに合わせた臨時列車を時期によって運行することがあるという。