アマチュアボクシング界を騒がすあの存在。

まさに、これまでのレスリングやアメフトの世界で起きた問題を集約したような存在が登場。

あれほど分かりやすく、自身のアイデンティティを外見内面双方から表現する人は初めてです。

しかし、氷山の一角です。

今でも、日本のありとあらゆるところに、昭和の悪しき残存が見え隠れしています。

若造の意見を気に入らないと思う昭和を作ってきた人々。

その存在が、パワハラセクハラを生み、中間の人たちの無意味な忖度を生む。

ホントのカリスマは自分のことをカリスマとは呼びません。

人は見た目通りというフレーズ、

まさに、この方を表しているようです。

昭和の悪しき残存、

これまでお疲れ様でございました。

そして、どうぞ次の世代に後はお任せくださいませ。


※若き頃、昭和の時代を生きてきた三人衆です❣️