和風イラスト(日本刀・着物・和服・セクシーガールズ・美人画・美少女画)制作 -2ページ目

【登久姫プロジェクト】熊姫-YU-HIME-【妹】

●熊姫-YU-HIME-
熊姫-YU-HIME-


登久姫プロジェクトより、登久姫様の妹・熊姫(ゆうひめ)様をキャラクターデザインしてみました。
右下の小さい子は熊姫様をSDキャラ化したものです。


初登場ですが、史実として登久姫様は二人姉妹で、1つ下に熊姫という妹がいました。

読みは「くまひめ」と「ゆうひめ」の2通りの記述がありますが、登久姫プロジェクトとしては「ゆうひめ」の方が可愛いので「ゆうひめ」に統一します。笑

熊姫は、戦国最強としても有名な本多忠勝の嫡男、本多忠政に嫁ぎます。

登久姫&熊姫家系図


この本多忠政は、後に姫路城主となり、熊姫も姫路城で暮らすこととなります。

姉の登久姫は後に松本城主となる小笠原秀政へ、妹の熊姫は後に姫路城主となる本多忠勝へ嫁ぐことになるわけです。


松本城は黒い姿から別称・烏(からす)城と、姫路城は白い姿から別称・白鷺城とも呼ばれています。

どちらのお城も現存し、天守は両方国宝。更に姫路城は世界遺産というのが凄いですね♪

というわけで、登久姫様は松本城をモチーフとして作画したので、この熊姫様は登久姫様の妹ということを前提に姫路城をモチーフとして作画しました。


実は最初にSDキャラからデザインしたのでなんとなく可愛いキャラになりました(笑

姫路城はとても大きくて豪華なお城ですが、登久姫様の妹というのが大前提となっておりますので、妹らしく身長は低めに設定しています。

実際に並ぶとこんな感じでしょうか↓↓

登久姫&熊姫


思ったより小さい…^^;

デザイン的にはやはり姫路城ということで、登久姫様とは対称的に白を基調にし、あとは白によく合う淡めの桜を大きなポイントとしてデザインしました。

SDの方がわかりやすいと思いますが、髪につけている黒っぽいものは「明珍火箸(みょうちんひばし)」という姫路市の民芸品で、その火箸を風鈴にした明珍火箸風鈴というものです。

これを髪飾りとしました。



このキャラデザに先立って、登久姫様も正式な衣装がなかったので、ゆかりの地の民芸品などを取り入れてSDキャラでデザインしています。

SD登久姫&SD熊姫


細かな説明はまた別の記事で書けたらと思います^^

そんなわけでこの熊姫様も登久姫ファミリーとして今後もたくさん描いていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします♪

【pixiv】
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=45903196
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【応援イラスト】登久姫×松本山雅FC【非公式コラボ】

●【応援イラスト】登久姫×松本山雅FC【非公式コラボ】
登久姫×松本山雅FC【非公式コラボ】


登久姫プロジェクトより、登久姫様が信州をご紹介していくコーナー。(?)

昨日の登久姫×松本てまりのコラボレーションに続きまして、今日は現在J2の地元サッカーチーム、松本山雅FCをご紹介!!

松本山雅は今や松本や長野県だけに限らず全国にたくさんのファンがいる信州を代表するサッカーチームです!!

実は長野にはもう一つ、AC長野パルセイロというサッカーチームもあるのですが、取り急ぎ登久姫様は松本城にゆかりがあるので松本山雅FCとコラボさせていただきました。

まぁなにぶん非公式なものでどこまでやっていいのかわからず、YAMAGAのロゴとかも詳細にトレースしたのですがあとで問題になるのも嫌なので使うのはやめました^^;

ちなみに番号の「109」の数字ですが、これは別に某マルキューからパクったわけではなく10(と)と9(く)で登久(とく)を表した数字です。

19で「とく」でもいいかなと思ったのですが、実際19番の選手がいるし昔「19(じゅーく)」という歌手もいたしで(笑)

というわけで、登久姫様を表す数字が必要になったときは、今後はこの「109」を使おうと思いますのでよろしくお願いいたします^^

地元松本のサッカーチームとして、登久姫プロジェクトとしても松本山雅FCを応援しています!頑張れ!松本山雅!!

登久姫プロジェクトではこのように信州の民芸品などとコラボしていきますので、何かこれを是非というものなどございましたら登久姫プロジェクトのメールフォームよりお気軽にご連絡頂けましたら幸いです♪





【新作イラスト】登久姫×松本てまり【登久姫プロジェクト】

●登久姫×松本てまり【登久姫プロジェクト】
登久姫×松本てまり


先月から始まりました登久姫プロジェクト

この企画では登久姫様をたくさんの方に知ってもらうことと同時に、松本を初めとする信州の名物や名産、観光地などを色々とご紹介できればと考えております。

その第一弾として描いたのがこちら、松本の伝統民芸品・松本てまりのご紹介。

手まりのイメージに合わせて今回の登久姫様は日本髪姿にしてみました♪

■松本てまりとは?
松本てまりは今から約200年ほど前に、松本藩の教養ある婦人が製作したのが始まりとされ、当時は童女たちの玩具として遊ばれてきました。
今では幸福を招く“てまり”として縁起の飾り物として愛用されています。



登久姫プロジェクトではこのように信州の民芸品などとコラボしていきますので、何かこれを是非というものなどございましたら登久姫プロジェクトのメールフォームよりお気軽にご連絡頂けましたら幸いです♪





登久姫プロジェクト ホームページができました




遂に「登久姫プロジェクト」のホームページが出来ました!!
デザイン的にはイラストプラスの別ページではなくゼロから作ったので大変でした(T-T)☆
しかしこうして無事、とりあえずの形になってとても嬉しいです。

まだガイドラインページには手を付けておりませんが…^^;



本当はドメインを取得して本格的にやりたかったのですが、まだまだ情報量が少ないのでとりあえずはイラストプラスの子ページとして運用をスタートさせました。

これから登久姫様に関する情報をたくさん集めて誰からも愛されるキャラクターを目指して頑張ります!!

今後とも登久姫プロジェクトをよろしくお願いいたします^^



さて、ここのところ天候が不安定ですが残暑厳しい季節となっております。
皆様くれぐれもお身体にはお気をつけくださいね。

というわけで、残暑お見舞い申し上げます。

登久姫 残暑見舞い


松本城月見櫓より。





登久姫プロジェクト始動

当ブログでも度々ご紹介しております登久姫様。
登久姫

全てはこの1枚のイラストから始まりました。

戦国時代に実在した『登久姫(とくひめ)』様をイメージして描いたオリジナルキャラクターです。

ちなみに史実での登久姫とは、徳川家康の長男と織田信長の長女の間に生まれた長女。
15歳で松本城の城主・小笠原秀政の正室となった姫君です。

このイラストがとても人気が高く、これまでも何度も描いてきましたが、ここで本格的にひとつのプロジェクトとして始動させました。

当プロジェクトを始動させるにあたり、松本城などの権利上問題ないかなど関係各所に確認をとったり許可をもらったり後々問題にならないように色々と気を使いましたが、こうして無事始動させることが出来ました。
関係各所の皆様、誠にありがとうございました。

この登久姫プロジェクトはあくまでも登久姫様をモデルとしたオリジナルキャラクターとして、今後県や市、城や商店街、または商工会などと連携して地域に愛されるキャラクターを目指してやっていけたらと考えております。



さて、まぁプロジェクトと銘打って大々的にやろうかとは思っておりますが、内容は正直まだほとんど何も決まっておりません^^;

とりあえずの第一弾としましては、松本城×番傘のデザインTシャツを製作いたしました。

登久姫プロジェクトNO.001【松本城×番傘】

http://clubt.jp/product/337904_30876932.html

全面プリントTシャツ(ホワイト):4,500円(税抜)

上は全面プリントTシャツ用にデザインしたものですが、通常のTシャツやラグラン、Vネック、女性用Tシャツなどもございます↓
http://clubt.jp/product/337904.html


このデザインは僕の全イラストの中で最も人気の高いイラストで、これまでも何度か商品化のお問合せを頂いておりましたが、ここでようやく商品化することができました。

ちなみにこのデザインでは今月中にポストカードの販売も開始しようかと考えております。

その他色々と考えていることはありますが、まだ少し先になるか実現できるかも微妙なせんだったりするので、もう少し先が見えてきたらお話しようと思います^^;


取り急ぎ登久姫プロジェクトにご賛同いただける方や、連携してくださる企業様や団体様がおりましたら以下のメールフォームよりご連絡頂けたら幸いです。
http://illustplus.genin.jp/mail.html

ちゃんと登久姫プロジェクトのホームページも作らなきゃですね^^;

それでは、今後ともよろしくお願いいたします^^



【新作イラスト】双刀女侍 着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.02

●双刀女侍 着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.02
双刀女侍


今回のイラストは二刀流の女侍。

これはイラスト集用に描き下ろした1枚ですが、この他にWEB未公開描き下ろしイラストが5作品ほどたまったのでこの作品だけWEB公開することにしました。

ちなみにこれは前回好評だったインクくイラストデザインとして、Tシャツにも展開しています。

●Tシャツ 着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.02


●白Tシャツ 2,900円(税抜)
着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.02

●黒Tシャツ 3,650円(税抜)
着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.02

※どちらも同じ版下を使用してプリントしますが、白と黒とでインクの飛び散り方が違います。
これは白Tシャツには白プリントが表現できないことを利用したデザインとしたためです。

黒Tシャツにも黒インクが盛られてプリントされますので、ボディの黒色とインクの黒色には若干の違いが出てきます。そのため完全にイメージ通りとはならないかもしれませんが、予めご了承下さい。

その他、ラグランTシャツやレディースTシャツ、人気のVネックTシャツなどもございますのでぜひご覧ください♪

>>着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.02<<





そして更にカッティングステッカーにもなりました。

●和風女性×日本刀 A4 ver.16.0
着物女性×日本刀インクイラストデザイン
【通常版】
◆A4サイズ 2,268円
◆A3サイズ 1,836円

【廉価版】
◆A4サイズ廉価版 4,212円
◆A3サイズ廉価版 3,132円

シートの色は各サイズごとに各色ございますので、リンク先にてご確認ください。

以上、新作イラスト「双刀女侍 着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.02」のご紹介でした♪

【pixiv】
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=43885689
オリジナル ベジ絵のススメ 和風 女の子 Illustrator セクシー 日本刀 着物 和服 武器娘



【新作Tシャツ】着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.01

●着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.01


読者の方の中には見たことある!!という方も多いと思いますが、以前松本城のイメージとして描いた【松本嬢】をリメイクしました。

●松本嬢
松本嬢(松本城)

当初はピストルを持っていましたが、これを日本刀にリメイクして背景にインクを飛ばしたらこのようなデザインになりました。

●白Tシャツ 2,900円(税抜)
着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.01

●黒Tシャツ 3,650円(税抜)
着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.01

どちらも同じ版下を使用してプリントしますが、白と黒とでインクの飛び散り方が違います。
これは白Tシャツには白プリントが表現できないことを利用したデザインとしたためです。

黒Tシャツにも黒インクが盛られてプリントされますので、ボディの黒色とインクの黒色には若干の違いが出てきます。そのため完全にイメージ通りとはならないかもしれませんが、予めご了承下さい。

その他、ラグランTシャツやレディースTシャツ、人気のVネックTシャツなどもございますのでぜひご覧ください♪

>>着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.01<<


以上、新作Tシャツ「着物女性×日本刀インクイラストデザインVol.01」のご紹介でした♪




【新作イラスト】井伊直虎【オリジナル】

●井伊直虎
井伊直虎

井伊家当主・井伊直虎公。
史実上、女性当主だったとされる実在した戦国武将です。

戦国無双4や戦国BASARA4でも登場し人気となりましたね。
井伊家の家紋、丸に橘紋が我が家の家紋と同じだったためにいつか描きたいと思っていたのですが、先日歴史秘話ヒストリアで直虎公がやったのをきっかけに勢いで描いてみました。

というわけでこの井伊直虎公は、戦国無双4でも戦国BASARA4でもないオリジナルの直虎公です。



ではせっかくなので超簡潔にに井伊直虎公のご説明を。

井伊直虎とは?


井伊家第24代目当主とされる女性。ただし正式な代数には含まないらしい。
父には息子がおらず、いとこの直親(なおちか)を婿にもらい世継ぎとさせる予定だったが、父が謀反の疑いで処刑され、直親は信濃へ逃亡。
直親の帰りを待ち続ける直虎であったが、帰参した直親はあろうことか別の女性と婚姻し、子供(後の井伊直政)もいたという。

直虎は直親以外の男性と婚姻するつもりはないと出家。剃髪し、尼の姿となる。
しかし桶狭間の戦いで、父は戦死。後を継いだ直親も後に戦死したために井伊家は世継ぎを失った。
そこで出家していた直虎だったが、「次郎法師」という男性の名で出家していたために家に戻ることができ、「直虎」と名を改め当主となった。
諸国には女性であることがバレぬよう、男性として当主を務め上げたという。
その後は様々な政策にも手腕を発揮し、後に徳川四天王となる井伊直政の養母として、直政を徳川に仕えさせることにも成功している。




先日の歴史秘話ヒストリアを自分なりに簡略化してまとめるとこんな感じです。
(間違っているところがあるかもしれませんがすみません^^;)
こんな昔の時代にも女性が男性として生きるなんていう○○○○パラダイスのような話があったのですね。

これらを踏まえて戦国無双4や戦国BASARA4でのイメージもなるべく壊さぬよう、オリジナル化したデザインがこんな感じになりました。

全体像は顔が小さくなってしまうので顔のアップも載せておきますね↓

井伊直虎


まず自分が戦国武将をデザインする上で必ず入れたいのが「家紋」。
日本の家紋文化は世界に誇れると思っているので、可能な限り必ず入れたいところ。
そして特に今回は我が家の家紋と同じ【丸に橘】紋だったので、額に大きく入れました。

そして井伊氏といえば「井伊の赤備え」と呼ばれるほど有名な赤を基調とした甲冑。
正確には直虎公の後の時代かもしれませんが、wikiの情報によればこの「井伊の赤備え」は「戦国屈指の精鋭部隊」、「徳川家臣団最強の部隊」とも称され恐れられたとされるとのことで、これは是非とも取り入れたいと思いました。

そしてこれまた直虎公の後の時代のことですが、井伊氏の居城として有名な彦根城
その彦根城のキャラクターとして有名なひこにゃん
更には出家していたということで尼頭巾
これらを組み合わせながらキャラクターデザインをしていきました。


まず全身は黒のキャットスーツ(ラバースーツ)を着用しています。
ひこにゃんのイメージから白猫にしようとも思ったのですが、なにぶん私のキャラクターは肌も白色で描くことが多いのでちょっとエロティックすぎてしまうので黒で(笑)

頭にはネコ耳フードのような尼頭巾をかぶっていますが、これはひこにゃんのイメージでもあるのですが、井伊直政の兜が2本の角だったので、それを短くしたイメージで描いたら結果的に猫耳フードともリンクした仕上がりになりました。

その他若干甲冑が少ないのですが、これは直虎公の内に秘めた乙女心を表しており、「ここを覆っては美しくない」という箇所は甲冑を身につけなかった。みたいな。

そんなこんなで性格上は、より男らしく!勇ましく!と強く思いながらも、どこか女性らしさが抜け切れずに裏目に出てしまうことも多々…といった感じです。



井伊直虎公は関ヶ原の戦いや大阪の陣などで活躍した武将たちとは生きた時代が一世代前なので、同じ時代を生きた上杉謙信公や武田信玄公と比べればそれほど知名度も高くありませんが、これから更に有名になれば私も嬉しく思います。

まぁかなり余談ですが、先日長野県上田市で真田まつりが開催され私も行ってきたのですが、そこに戦国無双のお店が出店していて井伊直虎公のラバーストラップだけ売り切れになっていました。
まぁ元々の数も違ったのかもしれませんが、人気があるんだなぁと嬉しくなった次第です(笑)


というわけで以上、オリジナルの井伊直虎公イラストでした♪

【pixiv】
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=43787974
井伊直虎 オリジナル ベジ絵のススメ 戦国武将 キャットスーツ ラバースーツ ラテックス ボディスーツ 武器娘 尼頭巾



【新企画】名入れアイコン制作します 日本刀×女性シリーズ1(5個セット)



先日ご紹介しましたnoteにてこんな企画を考えました♪

企画の説明を簡単に説明しますと、
上の5種類のアイコンにお好きな名前を入れてお送りします

という企画。

もちろんamebaアイコンにもお使いいただけます♪



ご注文いただいてからちょこっと一手間かかるので価格は200円としていますが、早速ご注文をいただきTwitterでも多くのご反響をいただき嬉しい限りです^^

ちなみに400×400pxというサイズでの納品となりますが、見本としてはこのくらいのサイズです↓

アイコンサンプル(誠都)


結構大きいですよね。
これがTwitterの新デザインに推奨されるサイズということなのでこのサイズにしました。

ちなみにホームページやpixiv等に展示してあるイラストを切り取っても、このサイズでアイコンは作れませんので、単純に大きい画像を見てもらうだけでもおもしろいかなと♪

その他細かいことは下のリンク先に記載してありますので、もしオリジナルイラストアイコンにご興味のある方はご覧いただけたら嬉しいです^^



というわけで以上、noteでの新企画のご紹介でした♪



note始めました

突然ですがnoteというサイトをご存じですか?

note ――つくる、つながる、とどける。
https://note.mu/


イラストや音楽、動画、そしてテキスト記事なんかを公開するだけでなく、販売したり気に入ってくれた人からお心づけをいただけるというサイト。
どうやらとても最近始まったサービスのようですが、既にフォロワーさんが数名登録されているようなので、私も試しに登録してみました。

TwitterやFacebookに似ていますが、一番近いのはTumblrのような気がします。

私もTumblrをやっていたのですが、どうしてもやることがTwitterとかぶってしまうので退会してしまいました^^;

しかしnoteは有料コンテンツとしての投稿も低価格から設定できるということなので、まぁものは試しだと!


というわけで、noteはTwitterのアカウントで登録できるということで取得してみました。

note-誠都アカウント-
https://note.mu/i_macoto


まぁご覧のとおりまだほとんど記事もありませんが、せっかく有料投稿ができるということで、試しに1枚テスト的に登録してみました。

↓↓↓
二刀剣舞サンプル


こちら新作イラストなのですが、実は上下が切れており、完全版をご覧いただくには¥200という設定で投稿してあります。(まぁテスト的なものなのでお許し下さい^^;)

なぜこのように公開したかと言いますと、実はこのイラストは夏頃製作予定のイラスト集に白黒×赤バージョンを掲載予定の作品で、その過程で枝分かれしたフルカラーバージョンなのです。

つまり本来ならWEB公開しない予定の作品なのですが^^;
よってこのイラストはnoteでしか公開しない予定の作品です。



とまぁこういう使い方もできるということで、試しに利用してみました。
うん、これは結構おもしろいかもしれない。

他にも例えばイラスト集と同等の価格で高解像度のイラストをWEB販売することも可能ですし、Twitterと違って1回の投稿で多数のイラストを添付できるので、壁紙やアイコンなどのセット配布なんかもおもしろいかなと思っています。

今回のイラストのように、今後noteでしか公開しないイラストも投稿できれば考えておりますので、もしご興味のある方がおりましたらフォローいただければ幸いです♪

もちろん無料でも十分楽しんでいただけるような投稿を心がけます(笑)

というわけで以上、noteのご紹介でした♪