早期の登録を諦めたワケ(1) | JUN.のブログ

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日本では珍しいクルマの事を書いているブログ

当初、早い段階で登録し、日常的に使用しながら、


不具合部分を直してゆくというスタンスで、30と付き合おうと思っていました。


しかしながら、30とは全く無関係な部分で時間をとられる事態に陥り、


断念するしかない状態になりました。(ごく個人的な理由です。)


そして、それだけでは無く、この車両そのものも、それなりに問題を抱えています。


何せ、ナンバーを取得していませんので、十分な距離を走った訳で有りませんが、


エンジン、ミッション等、機関部分には不具合は無さそうな感じなんですが、


車体が・・・。まぁ、それなりに古いクルマなので、仕方が無い事ですが。


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フロント・左ストラットの付け根部分、つまり、パンダの場合、


通常はスペアタイヤに隠れていて、見えない部分が・・・。


写真では案外、大した事が無いように見えますが、


実際には、指で押すと貫通してしまいそうな程、錆びています。


この状態で、高温多湿な日本で普段使いすると、みるみる悪化するだろうと思い、


登録するより前に、重症部分は手当てを施そうと思った次第です。


この車両は左前フェンダーにダメージが有り、(承知で購入しています)


その影響がこの部分まで及んで居るのかも?知れません。


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とは言え、右側も若干、錆びています。


この部分の錆は、パンダの定番なのでしょうか?


30なんて、日本に於いてはマニアックなモデルをを所有しているにも関らず、


私はパンダの事を何も知りません(笑)