1988年 ホンダの圧倒的な強さで幕を開けたF1グランプリ。
非力といわれたノンターボのエンジンを積みながら、派手なカラーで登場したB188。
しかし、この派手さとは裏腹にエアロは緻密に設計され、小さなリアウイングやフロントの小さく絞り込みをしながら大きく張り出したフロントウイングなど他にはない設計で大きな戦闘力を持っていました。
しかしながら、3000自然吸気のエンジンを積む車体は少しずつ1500cc ターボエンジンに追われるようになりF1から姿を決していくのです。
…
これは数年前にアタシが作ったF1マシーン。
ウィリアムズホンダ FW10
1500cc ターボです。
無茶苦茶速いやつでした。RA165Eエンジンは度重なる改良のすえ王座に座ることになります。
今日はあたしの相棒、エアガンと共に数年ぶりにF1に挑戦します。
ちょいキメが緩いかな…
エアガンはもう少しキメが細かいはずなんだけど…
まあ、いいでしょう
(°▽°)
色分けも丁寧にしていきます。
完成をお楽しみに☝️
ワクワクします
な🚗


















