御乗車下さいまして有難うございます
蝉時雨と猛暑が漸く落ち着き、17時台後半は許容範囲内のシーズンに特急色に戻す噂がちらほら聞こえて来る短チキ工臨を牽きますトワ釜1124号機と四国便の白プレ2101号機の静止画と通過動画を交えまして、上記タイトルをご案内致します![]()
先ずは、上りはこのポイントで。逆光も無く、此処までは良くても。![]()

次に、特トワから5年も経てば、色褪せがどうしても出てしまいます![]()
次に、3フレ目。サロンカーに備え、この塗色を残して欲しいです。![]()
次に、4フレ目。側面のグリーンは残りますが、キャブ周りは淡く。![]()
次に、上の列車の魚住付近通過Vです。チキ2Bで尺は短いです。![]()
次に、踏切一つ西へ移動。この日は数字の映えない2101号機。![]()
次に、2フレ目。順光くっきりナンバーか曇天不鮮明ナンバーか。![]()
最後になりますが、3フレ目の駆け上がり感にて、撤収としました。![]()
御乗車有難うございました![]()
取材日
2021.08.24























