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こうべ写掌区のブログ

国鉄型メインに、古き良き車輛達を追いかけて。全車自由席です、お気軽に御乗車下さい。

御乗車下さいまして有難うございますニコニコ

 
 
 
鉄道が廃止になったとしてもこれで全て終わりではありません。
お城と同じく必ず跡は残ります。その昔、明石市内在住の私めは、自転車若しくは国鉄でオープンデッキダブルルーフの2軸客車列車と機械式バケット気動車がコトコト行き交う別府鉄道土山線と野口線と、それに纏わる別府港の肥料会社を訪ねて参りましたので、静止画のみではございますが、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
先ずは、JR加古川駅前から、かこバスと言うコミュニティバスで別府港方面へ。最南端の多木浜洋館(あかがね御殿)から。下矢印
次に、肥料会社の初代社長の銅像址の石碑を。途中、肥料王から肥料主に彫り直したエピソードがあったらしいです。下矢印
次に、初代社長の銅像から戦時中の金属供出に伴い功績彰石碑に取替えられたそうです。下矢印
次に、徒歩で少し北上。別府鉄道と肥料会社の社章が散りばめられた肥料会社の本社社屋を臨みます。下矢印
次に、本社社屋敷地内の石臼の碑を。こちらで獣骨を挽いて肥料作りに用いていたらしいです。下矢印
次に、本社門の右端には、しっかりと肥料会社と別府鉄道の銘板が残されていました。下矢印
次に、更に北上。此処からが鉄ネタで。山陽電車別府駅付近を彷徨い、やっとの思いで見つけた、別府鉄道土山線の廃線跡が。下矢印
次に、現役時代の別府港駅の様子です。ハフ7形客車のオープンデッキには、土山駅中継の今で言う宅配便が載っています。下矢印
次に、こちらの別府鉄道野口線の廃線跡は別府駅から比較的近くて分かり易い、遊歩道になっていました。下矢印
最後になりますが、現役時代の別府港駅にて、のんびりと折返し休憩中のキハ2形気動車でございます。下矢印
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時に、2020年10月以来のWE銀河山陰コースでございます。1昨年にも山陰コースが有ったのは有ったですが、西線ロクヨン重連に気を取られスルー。昨年は紀南コースでパス。此処へ来て、山陰コースがシーズンに入りましたので、静止画と駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
先ずは、約30分遅れで到着ガーンの、117系M117編成です。下矢印
最後になりますが、上の列車の西明石駅発Vにて撤収しました。下矢印

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取材日
2023.04.21
 
 
 
 
 

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前回の、のぞみ検測は雨天中止としましたが、今回は強風乍らも、辛うじて押さえる事が出来ましたので、静止画と通過動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ

 

 

 

 

 

先ずは、T4続きでそろそろかもの、T5編成が4ビームで。下矢印

次に、2フレ目は、サイドアングル気味になる様に送りました。下矢印

次に、3フレ目は、4号車の検測台車付近迄、送ります。下矢印

次に、4フレ目は、7号車の最後尾迄、送りました。下矢印

最後になりますが、上の列車の通過Vにて撤収としました。下矢印

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取材日

2023.04.16

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先日の和田岬線103系R1に続き、播但線103系BHにてもサイレント引退の恐れ有りで油断禁物でございます。そして今回は、2+2の4連とワンマン2連の静止画と駅着発動画を交えまして上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは甘地にて寺前折返しのBH1+BH5の5654Mを。下矢印
次に、2フレ目は、こんな感じで。下矢印
次に、3フレ目は、こんな感じで。下矢印
次に、上の列車の甘地駅到着Vです。下矢印

次に、行き違い列車のBH9編成の5653Mを。下矢印

次に、2フレ目はこんな感じで。下矢印
次に、3フレ目は。おや、レアな2パンタ車。ラブ下矢印
最後になりますが、上の列車の甘地駅発Vにて撤収としました。下矢印

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取材日
2023.03.30
 
 
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大阪環状線の福島駅直下の浄正橋踏切前後に、通称「梅田峠」のオサフクが在ります。今回のダイヤ改正にて大阪駅うめきたエリア開業での地下線化に伴い、くろしお、はるかの電車列車は良しとせよ貨物列車は千トン超えると地下線から大阪環状線高架合流迄の上り勾配(最大23.5‰)克服の為後補機運用が発生。そこで下り列車1本の静止画と通過動画を交えまして上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
先ずは、吹田発安治川口行59レのEF210-336号機から。下矢印
次に、これが本来の押桃。後59レのEF210-306号機。下矢印
次に、後追いすると後部標識灯点灯で後補機運用の証し。下矢印
最後になりますが。上の列車の福島通過Vにて撤収しました。下矢印

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