昨日の私のブログに のTBがありました。
「最終章」
です・・・!
ブログを止める、ということは宣言されていましたが、
やっぱりチョット淋しいですね。
激しい中にも、優しさのある表現が好きでした。
その豊かな表現力を見て、いつもうらやましいと思っていました。
またいつかリアルワールドであえることを信じて・・・。
昨日の私のブログに のTBがありました。
「最終章」
です・・・!
ブログを止める、ということは宣言されていましたが、
やっぱりチョット淋しいですね。
激しい中にも、優しさのある表現が好きでした。
その豊かな表現力を見て、いつもうらやましいと思っていました。
またいつかリアルワールドであえることを信じて・・・。
16日、17日と浜松に勉強に行ってきました。
サッカーユニバーシアード日本代表監督
(今頃、ドイツデ強化合宿中)
世界の舞台を夢見る高校と中学の姉弟
(キット今日モドコカデ、タップヲ踊ッテイルハズ)
行政改革をリードする大学教授
(モウ一度ユックリト話ヲ聞キタイ!)
・・・
たくさんの人の話を聞き、たくさんの人と出会いました。
ちょっと前に 「Stairway to success」 ということで
「自己との対峙」・「生きる目標」
というような話を書きました。
浜松での出会いはそのようなことをまさに自分の生き方として体現されている方ばかりでした。
(激シク刺激ヲ受ケマシタ・・・マサニ爪ノ垢デモッテ感ジデスカ・・・)
その中で大学の先生のお話を紹介しましょう。
というのも私は常日頃、「創造と破壊」を自分の中で繰り返し、
そうして自分を前に前にと進めようと心がけています。
先生の話の中の重要な部分もそこだったと思っています。
「企業でも、行政でも安定志向はダメ」
「もちろん負の不安定はもっとダメ」
「正の不安定を目指さなきゃ」
そうです。正の不安定です。それは何かというと・・・
「組織の中で常に小さな破壊活動が起こっている」
「その結果、ゆらぎが誘発される」
「それにより浄化があり、新しいものが生まれる」
というのです。
まさにそのとおり! だと思いました。
「小さな破壊活動」があちらこちらで起こる。
確かにそうなんです。
私はいつもわりと大きな破壊をイメージしてましたが、この
小さな破壊というところが ミソ
だと思いました。
自分自身のことでも同じです。
大きな破壊をすると、自分が耐え切れるかどうか苦しんでしまう。
でも小さな破壊を常に起こしていると、小さな変革が常に起こり、その蓄積により、気がつくと大きく変わっているかもしれない。
これは絶対試してみる価値がある!
(今マデドウシテ気ガツカナカッタンダロウカ?)
“Stairway to success 2”
「成功への階段」なんて、実は「Stairway to heaven:天国への階段」のパクリです。(ネタバレ!)
この「Stairways to success」のブログテーマのコーナーは、私の短い44年間+7ヶ月の人生経験をベースに独断で成功ドクトリンを語っちゃいましょう!
というものなので「何言うとるねん」と感じることもあるでしょうが、そういう方は静かに右上の×をクリックしてください。
(第1弾ノ時点デハッキリ言エヨ!)
第1弾の自己との対峙では、なんとなく書き始めてしまったと言うのが正直なところで、書きながらシリーズ化しようと思い立ちました。
(イツモコンナ調子デエエ加減)
それはさておき、第2弾は自己と対峙の後、自分の目標を考えてみようと言うことです。
自己と対峙していると必ず 「自分は何のために生きてるの?」 みたいなことが頭をよぎります。
何のためって、そりゃあなた 「自分のため」 でしょう。
自分のためが誰だってベースです。
じゃ、 「自分のために生きるってどういうことよ?」 となります。
素直に言うと 「自分が幸せになるために生きる」 のだと思います。
「自分の幸せ・・・?」
小さな幸せ、中くらいの幸せ、大きな幸せ・・・
どんなときあなたはにやっと笑いますか?
どんなとき人と顔を見合せて笑いますか?
どんなとき大声で腹を抱えて笑いますか?
どんなときに一人でそっと涙を流しますか?
どんなときに人前で泣くことができますか?
どんなときに大声を上げて泣きますか?
自己との対峙でたくさんの欲望を吐き出しました。
その中に、
自分の幸せと思うような瞬間を表現しているものはありませんか。
自分の感情を抑えきれずに涙するようなシーンがありますか。
あれば、それがあなたの目標への手掛かりです。
なければ、きっとあなたの欲望はもっと深いところにありそうです。
或いは、自己との対峙が足らないように思います。
また、全くわからないと言う人もいるでしょう。
そういうあなたは、はっきり言うと、もっといろんなことを経験しないと目標なんて設定できないのですよ。
人を傷つけたり、自分が傷ついたり、
(ナイフデキズツケチャダメダヨ)
いろんな 人と深く強く関わる勇気 がいるのだと思います。
最近、そういう若い人たちが増えているように思います。
少し前までは、広く浅くというような人付き合いがほとんどだと思っていましたが、実は、そういうことが変わってきている。
本当に心から繋がっていたいという欲求が社会に噴出してきているように感じます。
実はそんなところから目標なんてものは自然と自分の中に芽生えるのです。
そういう目標が一番強いと私は思います。
ビジネスセミナーなんかで教えるところの目標設定なんてすごくマニュアル的で表面的なものです。
それでビジネスをバリバリやってるなんて気になってしまう人が多いのです。
(ダカラコンナニ巷ニ自己啓発系ガ氾濫シテイルンダナ)
それはそれで悪いことじゃないですけどね、会社側からすると。
でも、自分の幸せにはたどり着かないと思います。
俗っぽい言い方ですが、
人と深く関わり (自分自身ヲ含メテネ)
社会と向き合う (コッチハマタチョット難シソウ?)
そういうようにして目標は生まれて来るんだと思います。
自分が幸せに生きる目標は、自分と他者との関係の中で生まれてくるんです。
次回は、今言った 「目標を持って社会と向き合う」 を考えて見ましょう。
巷には自己啓発系や自己開発系でのセミナーや書籍などの情報があふれかえっています。
目標設定/行動計画/優先順位/価値観/目標達成/勇気/信念/確信/・・・成功・・・
私も1年ほど前までは全く興味はなかったのですが、これだけこれでもかっていうくらい情報が氾濫すると、嫌でも気になります。
なんで、これだけ同じことばっかり言ってるのにビジネスになっているの?
みんなどうして自分のことを他人に道案内してもらうの?
本当にさっぱりわかりません。
(ソンナニ自己ヲ高メタイ人バッカリイルノカ・・・?)
上に書いたキーワードは、おそらく、そんなことは百も承知と言う人がほとんどでしょうが、そういう人でも、その中で本当に成功している人は限られた人だけです。
ではこれから、日常的に思っていることを書き込んでみます。
成功する人、しない人・・・何が違うのでしょう?
「紙に書け」 だとか
「何度も繰り返して声に出せ」 だとか
「周りに宣言しろ」 だとか
「自分が得たいものを先に他人に与えろ」 だとか
どうでしょう、これもよく聞きます。
私は・・・もっと根本的なところで大きな差があるように思います。
それは何?
はっきり言うと
(チョット寒イカモシレナイケド・・・)
そうせずにはいられない熱情
その場の考えではなく、心底身に染み付いた行動の結果
このようなことなんだろうなと最近思います。
(・・・何ダ簡単ジャン!)
でも、そのように本当に自分がなるにはどうすればよいのか。
(ワマリマスカ?)
先にあげたいろんな行動パターンの意識付けもありますが
一番大事なのは 徹底的に自己と対峙すること
だと私は思っています。 (ジコ ト タイジ・・・?)
よくあるセミナーの言うところのプロトタイプ的な答えでなくて申し訳ないです。
だって、そのとおりにやれば
「あなたは必ず変われる」 とか
「あなたは必ず成功できる」 なんて
普通の状態で考えると・・・そんなのあり得ない・・・
(マア、場ノ力ハアルカモ)
信ずるものは救われる・・・宗教じゃあるまいし・・・
(デモ、近イモノハアルカモ)
で・・・・
徹底的に自己と対峙 することってどうすればよいの?
あなた自身をあなたの前にさらけ出す ことです。
これが案外できそうで、できないのです。
自己啓発系セミナーなんかでもよくあるようです。
初めて出会った人に自分の最も恥ずかしいところや嫌なところを告白する。
セミナーでよくやる儀式のようなものです。
(アマリ知ラナイケド、タブンソウダト思ウ)
セミナーなどではこれを引き金に一種のトランス状態に入ります。
そして、セミナーなどの問題はそれが一過性のものということです。
自分自身をコントロール出来るところまではフォロー出来ないのです。
(ソリャ、当タリ前、ソコヲ勘違イシチャ・・・ダメダメ)
もう、おわかりでしょう。
目標を設定する前にこういうような 自己との対峙が必要 なんです。
(セミナーノコトジャナイヨ)
人に見せる必要は全くありません。
自分だけがわかっていればいいのです。
(人ニ言ッテ恥ズカシイ思イヲスルコトガ好キナ人ハ別デスガ・・・?!m(_ _)m)
まず、自分の欲望を自分の前に吐き出すことが始めです。
かっこいい欲望、かっこ悪い欲望、果てしない欲望、絶対人に言えない欲望・・・
全部、 それこそ紙に書き出す んです。
そこから、 自分と言うものを深く見つめる んです。
自分という人間が見えませんか?
きっといろんな自分がいるはずです。
それをそのまま受け止める勇気が大事なことです。
これが私の考えるスタートラインです。
単純に目標を紙に書いて壁に貼ったりしているあなた、いかがですか?
次回は、自己と対峙した後の目標の設定について考えてみます。 乞うご期待!
NEET:ニート
(Not in Employment, Education or Training)
皆さんも最近よく聞かれていると思います。
私はこれを否定しないし、肯定もしない。
若い世代の間でニート問題が蔓延している
30代、40代、50代の世代はそう批判するだけの人が多い
多くの人は気付いています
10代、20代だけの問題ではなく社会全体の問題であることを
その温床は20年ほど前に遡るリクルートが生み出した「フリーター」という造語
「就職浪人」を「フリーター」と言い方を変えた
「free:フリー」という言葉が含まれていることで感じる社会から解き放たれた自由なイメージ
そこに超高度成長時代が相まって、生きる上での作法を身につけ磨き上げることを放棄した
フリーターの創造主も含めて、まさにそのような現在の 40代、50代の背中を見て育った10代、20代が「ニート」として世に生まれている のだ
彼らは自ら目的を持とうとしない
(目的ノナイサラリーマンヨリ、目的ノアルフリーターノ方ガカッコウエエ)
彼らにとって目的とは与えられるものであるから
(ナニシタラエエノン?ワカレヘン)
また、自分たちが達成すべき目的はもう既に存在しないと感じている
(ナニシテモオモロナイシ)
広く浅く人と付き合い、その場を楽しく過ごすことが彼等流
(ケイタイナカッタライキテイカレヘン)
新しい場を生み出すことよりも
(・・・)
今ある場の雰囲気を壊すことを恐れる
(ジコチューハウザイッチュウネン!)
表面的な社交性、人と付き合う術はどの世代にも負けない
(ジコチューハウザイッチュウネン!)
でも信用できるのは誰でもない・・・ペットだけ?
(ウラギラレテキズツクノハイヤ)
これも時代の産物
これは避けては通ることが出来ない道
しかし、このような時代は短命である
と楽観主義者の私は考えている
どっちにしても一旦どん底に落ちないと上には昇れない
そんなことみんなわかっている・・・ハズ
ところでどん底ってもうすぎたのかなあ?
ペットボトルのおまけ・・・というと携帯のストラップ、キャラクターのフィギアが代表です。
何でも蒐集癖のある私はついペットボトルを選ぶときもおまけで選ぶ傾向があります。
しかし、最近各メーカーさんもネタ切れか、これって言うものがなかなかありません。
そこで一案・・・、
単純に ポイント制の導入 も考えて欲しい。
これは同じ種類のドリンクでやっても良いし、同じメーカーならどれでもポイントがつくというシステムでも良いです。
10ポイント なら、もうちょっと高級感のある素材を使用したモノって感じでしょうか。
さらに貯めて、
100ポイント なら、ストラップでも激レアモノ、期間限定、個数限定の特殊モノ、
1000ポイント なら思い切ってUSJやTDL招待もあり、
わざわざ郵送で応募するのじゃなく、コンビニ各店の
店頭で、即、受け渡し!
(案外これが大事、よくある応募形式はダメ)
もっとシリーズ化して独自の物語性を持たせて、ファンクラブなんかもできるような仕掛けをするとか、もっと拡がりを持たせる工夫もできそうです。
キャラクター戦略で商品の幅を広げたり、ゲーム化なんてこともあるかも・・・。
そこらのキャラクターの借り物でも良いですが、わかりやすく言うと、レゴブロックのシリーズ戦略みたいなイメージですね。
蒐集することに夢をミックスして欲しい ですね。
音楽はよく 20年周期でブームが来る と言われます。
今でしたら、おおよそ1985年頃、つまり80年代の音楽がリバイバルヒットするということです。
確かに5年程前から80年代の音楽が映画、テレビドラマやCMで盛んに流れています。
これは良く考えると簡単なことで、10代から20代という最も多感な青春時代に聴いた音楽を、ある程度それなりの社会的地位に上った40代のおじさんたちが、メディアに再登場させているという図式が浮かんできます。
もちろん、単にノスタルジックな思いだけでなく「良いものは良い」と言うことですが、自分達だけの世代の宝物を世に広めたいという欲求があるのかもしれません。
mediaだけでなく、巷には80年代の音楽を聴かせるパブなんかも出来ています。
もちろん、30代~40代のおじさん(&おばさん)がメインターゲットです。
そのように考えると、
あと5年もすると2010年ということで、次は’90年代の音楽シーンを飾ったものがぼちぼち出てくるはず
です。
90年代の音楽シーンというと、私は40代ですがつい最近の音楽という感じで、リバイバルの対象になるの?って思ってしまいますが、そうでもないようです。
テレビ番組でも「アタック№1」「赤いシリーズ」(このあたりは30年周期程度?)なんかがリメイクされるとちょっと早いんと違うと思いますが、視聴率は別にして、結構話題性はあるようです。
視聴率は別といいましたのは、最近のリメイク作品の作り手には時代に浮かされたような情熱、演じるアイドルのポテンシャルがはっきり言って足りません。
視聴率をgetするには、内容の作り込みよりもある種の時代を反映したエネルギーが必要だと思います。
この問題はこの辺にして、
ですから、今から90年代の音楽ネタをストックして近い将来の流れにうまく乗せることが出来ると、これはビジネスに繋がる可能性があります。
いずれかならずリバイバルブームが起こるのですから、こんなに確率の高いものもないかもしれません。
やっぱり早い者勝ちですかね!?
5年後の流行と90年代の音楽をうまくリミックスすればよいだけかも知れませんよ。
まあ実際、仕掛け人がいるのですけれど。
でも、期間限定でのブームになる可能性が高いことも覚えておいて下さい・・・(^.^)
突然、宇宙の彼方から秒速10kmのスピードで銅の塊が地球に飛んできたら、
・・・あなたは、どうしますか?
おわかりの方もいらっしゃるでしょう。
そうです。アメリカの彗星への銅の衝突実験です。
巷では「宇宙戦争」てな映画も宣伝されております。
もし、彗星に超高等生物が存在したとしたら、それこそ「パールハーバー」。
「deep impact」って名前もちょっと洒落にならんなー。趣味悪ーって感じ。
地球上だけでは飽き足らず、宇宙も相手にしてしまうのか・・・科学技術の進歩・発展ということもありますが、「宇宙戦争」「スターウォーズ」のような世界がもしかしたら突然訪れるのか?
などと、ちょっと背筋が寒くなったmakmotでした。
ちなみに今日は七夕です。
織姫と彦星もさぞびっくりしたことでしょう。
treasure hunt(宝探し)ということで、私の個人的嗜好のコレクションを折々につけてご紹介します。
第1回は 「Fonutain Pen(万年筆)」 です。
私と万年筆との出会いはおおよそ33年前に遡ります。
それからずっとご執心というわけではないのですが、ずっと気になる存在であったことは間違いない。
他の筆記具にはないなにものかを持っていると感じたからでしょう。
もちろん30年前と言うと、時代的にも進学祝いに万年筆を送るということが多いような時代でもあった。
つまり万年筆を持つことはちょっと大人になったことの証しでもあったのである。
はじめての出会いから、おおよそ12年程経って大学から大学院に進学した直後ぐらいだったと思うが、ふと立ち寄った京都寺町の古びた文房具屋で思わずほしいと思って衝動買いした。
決して高くない(確か1500円!だったと思う)、小ぶりではあるが、それなりに
万年筆と言う気品
を備えていた。
名称は忘れてしまったがパイロットの製品、ニブサイズはF。
胴軸の金メッキ処理のラインも今では剥れてしまったが、時折、取り出して眺めてみる。(もちろん今でも充分使用可能だ!)
その後、数本の国産万年筆を入手し、急激に蒐集モードに入ったのはこの10年くらいだろうか。(特にこの数年でヒートアップ!!)
現在15本ほど所有しているが、高価なものも多いゆえ、無理をせずのんびりとtreasure huntに勤しむ日々であります。
最近、静かな万年筆ブームが続いており、文房具はもとより万年筆に関する特集のムックが書店を飾っている。
やはり、社会というかビジネスをはじめあらゆるシーンがパソコンによる入力が避けられない状況となってきたことと深い関係がありそうな気がします。
私自身、ビジネスがほぼ100%パソコンによる状態に移行するのと比例して万年筆への蒐集熱が高まってきたように思うのです。
最近はできるだけパソコン業務から離れて、万年筆や鉛筆、、、etc、手で書く・描くということを意識的にしている。もちろん自宅では仕事に関すること意外はできるだけアナログに移行しています。
アナログへの懐古趣味ではありません。
この数年、パソコンで文章を打っていると頭で考えるよりも先に手が動くような感じが多々あります。
異常に饒舌な文章になったり、とんでもない方向に話が進んだり、面白いこともあるのですが、段々と頭の思考回路が規格化していきそうな怖さを感じるのです。
これに比べて万年筆で書いているときはかなりじっくりと思考する気がします。
また、
文章自体だけでなく紙面の使い方などを含めてかなり自由に発想
できます。
左上から書き始めているのに、突然右下にぜんぜん違うメモを書いたり、関連する事柄をビヨーンと線を引っ張って書いてみたり色々です。
そうこうしている内に新しいアイデアが閃くこともあります。
もちろんパソコン、デジタルの良さもありますし、それはそれで活用させてもらってますよ。
今日は「Fountain Pen 1」ということで始めたのですが、ちょっとだらだらになってきちゃいました。
・・・次回は私自身の万年筆コレクションのアイテムについて書いてみたいなと思います。(もちろん画像付でね)
最後に書店で手に入るお奨めの万年筆関連ムックをご紹介します。
・「趣味の文具箱 vol.1」エイ出版社
・「趣味の文具箱 vol.2」エイ出版社
・「趣味の文具箱 vol.3」エイ出版社
・「万年筆スタイル」ワールドフォトプレス