新刊本
かれこれ3年近く継続している
出版社との打ち合わせですが
いよいよ、出版に向けて
秒読み段階に入ってきました。
今回は本のタイトルについての打ち合わせ。
いろいろと詳細が決りましたら
皆様にご報告いたしたいと思います。
神志&風生花
夢の中
人もまばらな夜の動物園に、
「スクピー。。。スピクー。。。」と得体のしれない低音の鳴き声が!?
どんな動物の鳴き声にも似つかない気味の悪いその音の正体は、
隣に寝ていた主人の寝息でした。
人の夢の中には周りの物音が影響することを
身をもって体感したこの日、寝ている子供の横での
痴話げんかは御法度と実感。(;´▽`A``
正体が判ったおかげか安心してもうひと寝入り。。。
そんな今朝は、昨晩コンセントをイジッタ事で
予定していたカルタゲームを中止された息子から
「昨日はごめんなさい。カルタしよ♪」と起こされ、
先日ひとり留守番の時に吟味して購入しておいた
「ことわざカルタ」で勝負!!!
息子はかなり負けず嫌いなようで、
真剣勝負で熱中しています。
そのおかげか、ひらがなもほぼ完璧になり自信満々、
かと思いきや「は」と「ほ」、「な」と「た」で滑ってるし。。。
でも、間違いを笑い飛ばしてケロッと楽しみに興じられるのは
恥ずかしさに囚われていないから。
ひとり芝居で、小一時間にわたり
ぶうぶつ、なりきり遊びでストーリつくる姿にも
言葉って、こうやって覚えるんだなぁと感心させられています。
語学マスターのポイントは、「恥ずかしさを忘れること」のようです。
今朝の我が家の風景
皆様、今朝の我家の男たちは
こんなことして笑い転げています。
コレ↓赤ちゃん用のボウルをお腹に入れて(パパは苦笑いしながらですが。)
ハラボテママの私のマネです。
パパが「もぅ産まれるぅ~」というと、息子から
「産まれるの10月だから、まだ産まれないよ♪」と、突っ込みが入り。
役割チェンジで、今度は息子がお腹にボウルを入れて
「オルゴール聴かせてあげよ♪」と言って、以下↓のポーズ♪
「じゃぁ、今度はママ!」と言ったら、
「時間がないから、もうおしまいね。」と取り残され、保育園へ。
ちょっぴり肩透かしをくらって恥ずかしい朝でした。
3歳という年齢では、なかなか口頭説明を理解するには
及ばなかったようで、やはり昨日のカラー写真が効いたようです。
これまでと比較すると理解度が格段にUPしました。
また、相手を想う気持ちも湧いたようです。



