曲のイメージ、使用楽器、ボーカルの性別や感じなど思いつくところをテキスト化。
曲の構成までは文字数が足りず入力できず。
有料版はもっと精度が上がりそうなので期待。
夏休みのお遊びとしてはいいかもしれない。
また作ってみよう。
(実際作ってるのはAIだけど。。。)
曲のイメージ、使用楽器、ボーカルの性別や感じなど思いつくところをテキスト化。
曲の構成までは文字数が足りず入力できず。
有料版はもっと精度が上がりそうなので期待。
夏休みのお遊びとしてはいいかもしれない。
また作ってみよう。
(実際作ってるのはAIだけど。。。)
6年ぶりの参加。
職場の総務から出ないかとの打診がありこの時期、社内報のネタがないのでぜひと。(関連会社として参加)
あまり気乗りはしなかったが出ることにした。
練習はコンスタントに行ってはいるがどうも最近闘争心がわかない。
それでも強制的に試合に出れば少しは上がってくるかと期待。
ここんとこ"ストレス"も"イライラ"や"怒り"も全くない生活をしてるので、いいようである意味よくない。
試合はラージボールのダブルス。
いつも練習している硬式とはスピードも球の弾み方も違うのでアジャストできるか。
今回ペアとしてはV3がかかってはいる。
前回優勝したときは「2位以下は全部一緒だ!ただ参加するだけでは意味がない!」と強い気持ちで自分たちにプレッシャーをかけながら臨んだ。
しかし今回はそんな気概もなく「優勝できたらいいね」くらいの緩い感じでペアのIくんと試合前に談笑。
予選リーグは初心者リーグと経験者リーグで分かれて上位4チームが決勝トーナメント進出。
主催者の開会挨拶からラジオ体操をしていざ試合開始。
経験者リーグはさすがに今もやってます?という手練れもゾロゾロ。
リーグ戦は昼過ぎまでかかり何とか全勝で通過。
久しぶりだったがコンビネーションは健在。
ミスしてもきっちり修正して相手の弱点を狙い撃ち。
途中インカレ経験者と当たったがフルゲームまで粘ってなんとか勝ち切った。
弁当が支給されたので他のメンバーとも会話しながら食事。
昼食後は決勝トーナメント。
ベスト8からスタート。
初戦はサクッと勝って準決。
準決はリーグで苦戦したインカレ経験者。
試合の中で弱点を見つけて3-0で勝利。
ついに決勝。
9試合目。
さすがにキツい。
1ゲーム目でミスを連発し落とす。
Iくんが少し緊張していて無茶打ちが続いたので落ち着かせる。
「決めずに入れていこう」
2ゲーム目から本領発揮し打ち込まれても凌いでチャンスを逃さない。
連続3ゲーム取って勝利。
優勝。
以前の決勝の時のようにシビれるかと思ったが意外と冷静だった。
場慣れしたというより年をとって鈍感になってるのかもしれない。
相手は少し緊張しているようだった。
表彰式と全体の写真撮影。
商品はカルディのいろいろ詰め合わせ。
終わった後に足の指がつった。
体育館はエアコンで涼しかったが外に出たら激アツ。
帰るとさっそく奥様が賞品を物色。
気がついたらいくつか封が開けられていた。
久しぶりにダブルスをやったがやはり面白い。
お互い励まし合って褒め合って。
また機会があれば参加するかもしれない。
とにかく疲れた。。。
今日は高校野球県大会決勝。
作新学院VS青藍泰斗。
10回タイブレークで青藍泰斗が勝った。
いい試合だった。
毎回負けたチームの涙にグッときてしまう。
現地観戦していた作新OB友人Mから暑さと敗戦の嘆きLINEもあった。
相変わらず県内の高校球児はボウズ頭なんだな。
慶応高校が自由な髪型で話題になってたくらいだからまだボウズはデフォなんだろう。
試合が終わったところでちょうど奥様の仕事が終わり準備完了。
今回まめは暑いので留守番。
釣りへ出動。
13時過ぎに出発。
暑いのでいつもよりやや遅め。
のんびりと茂木の田舎道を進んで行く。
最初から高速に乗ってもいいんだけど多少時間がかかってもこの道をドライブしたくなるのだ。
車内での音楽はAOR。
妙に森と田園風景に合う。(本当は都会のイメージのはずなのに)
いつも通り那珂ICから高速にのり2時間ほどで到着。
釣り場はいつもの定位置が空いていた。
思ったより暑くない。
太陽が微妙に雲にかかっていたりそよ風がふいていたりとこの時期にしてはベストコンディション。
そそくさと準備。
まわりはまだ釣れてなさそう。
表層に魚の群れが見えるがボラだろうか?
残念ながらフグもたくさん目につく。
しばらく垂らしてみるが全く反応がない。
おにぎりを食べながら車のトランクに腰掛けて待機。
奥様の竿にヒットと思ったら地球を釣っていた。
さっき投入してばかりなのに早速仕掛けがオジャン。
いい加減、底までの深さ覚えてください。
また奥様の竿にヒット。
フグだ。
20cmクラス。
外すのに難儀。リリース。
まわりが少しずつ帰り出す。
ついに18時。
遠くから夏祭りのお囃子が聞こえる。
風情と切なさと心地よさと。
お片付け。
ここでは初のボウズ。
まあこんな日もあるさと妙にさわやかな帰り道。
球児の熱戦にハラハラし、波のゆらぎに癒されたある夏の日。