前記事 QHHT(量子ヒーリング催眠療法)
潜在意識・質疑応答偏です。
サブコンシャス、かく語りき②

からのつづきとなります。
かく語りきの②で、ほぼ終わった感がありますが

せっかくなので最後まで書かせて頂きました。
 

引き続き文字起こししている最中に

不確定要素の内容に関していくつかNGが入ったため

適宜割愛、アジャストしつつお送りします。

 

YUKO:神の愛とはなんでしょうか?
SC:神の愛…
YUKO:ソースというか、宇宙の中心となる神。

ユニバースというか…
SC:それは…バイブレーションのことですかね。
YUKO:じゃあそのバイブレーションは、

それぞれの知覚の仕方によってちがいますか?
SC:バイブレーションと磁場ですね。
磁場が狂うとバイブレーションが変質してしまうので
わからなくなりますね。

YUKO:所謂パワースポットに行くとかはいい磁場?
SC:いい磁場は、干渉を受けてない
YUKO:なんの干渉?人間の?
SC:いえ、他のバイブレーションの影響を受けてない、
純度の高い受信機のようなものですね。
純度の高いバイブレーションをそのまま受け取れますね。

YUKO:具体的に訊きたいんですが
他の干渉を受けてないって、

たとえばパワースポットとか神社とか、

そういうところは神のエネルギー以外の

バイブレーションも入ってる感じ?
SC:ケースバイケースです。

YUKO:場所によって?
SC:そうです。
YUKO:じぶんで純度が高いかどうか感じるしかない?
SC:
人間はからだの中にすでに磁場を持っていて
それが乱れていると純度の高いバイブレーションを

高いまま受け取れないことがあります。
なので、ひじょうに苦痛に感じることもありますし、

感じ取れないような周波数に感じることもあります。
YUKO:人間の中の磁場の乱れを整える方法って

どんなものがありますか?
SC:できれば人工的な磁場より、山の上とかがいいです。
YUKO:あとやっぱり食べるものとかも?
SC:食べ物はほとんどが干渉を受けているものなので
YUKO:じゃあ純粋にひとの磁場の影響のないものを

食べるなら育てるしかない?
SC:バイブレーションを純化する石が使えます。
YUKO:石とは……
SC:クリスタル。
または周波数を発する機器を意図的に。
YUKO:たとえば、音とか?

じぶんのエネルギーで食べる前に変えるとか?
SC:その、じぶんのエネルギーがすでに

いろいろな磁場の乱れを受けているので
YUKO:クリスタルや音の方がよいわけですか?
SC:クリスタルはいいですね。
あと、塩ですね。

YUKO:塩はよい塩?
SC:そうですね。
YUKO:塩水で洗ったりするのは?
それはダメ?
SC:塩とマントラのようなものがいいでしょうね。
その塩水が安定しますね。


神の愛という語彙に、うちのガイドくんはもしかすると、今ひとつピンと来てないような…(笑)

神の愛って、極めて人間サイドの概念なのかな。

的な疑問が最近湧いたので質問してみたのですが

感情が反応するような返答はゼロでした。


磁場というのはトーラスかな。

トーラス乱れると自律神経が乱れるのは

神門メソッドて体感しましたね。

自律神経が乱れると(磁場が乱れると)

たしかに心身の状態が健康ではいられないので

ガイドの意識が遠く感じたり

周波数の高いエネルギーに触れると気持ちいいけど
逆に違いすぎてきついときもあるかも。

たとえ瞬時に過不足のないゼロ値に戻っても、

絶え間ない電磁波などの影響で

またすぐ乱れるのは実感としてあります。

現代社会に生きているともう仕方ないレベルですけど。


YUKO:なるほど。はい。ありがとうございます。
ちょっとひとつ、個人的な質問であれなんですけど
いろんな神社とかありますけど
今もう神様がいなくなった神社とかってけっこう多い?
SC:ああ、はい。
YUKO:そういうところはもう行ってもしょうがない?
SC:かわりのなにかが入っていますね。
YUKO:かわりって?よくないものだったり?
SC:まあ、神のふりをしたいようなものが入ってます。
YUKO:じゃあ、そこへ行って祈っても……
SC:ああ、叶いますよ。
YUKO:え、叶いますか?
SC:代償も生じます。


ここから先は、YUKOさんのひらめきで

しばし神社トークになっていきますが

実名入りでいろいろ言っているので割愛します。

(伏字にしても、意味不明なだけなので)
 

YUKO:ダメになっていく神社があるのは
どうしてなんでしょう?
SC:神社の存在意義が人間が造ったものなので
本来の在り方とは異なりますね。
今は、人間が造った封印が壊されていっている最中です。

YUKO:破壊されたらいなくなった神様は戻る?
SC:働きやすくなるケースもあります。
YUKO:自然災害もそういう破壊のひとつですか?
SC:そうですね。
YUKO:新しい神様はきてるという話ですが、来てるんですか?
SC:今まで表に出てこなかったというものが
活性化しているので、認知されています。

YUKO:神社とかの祭壇で祈ってもなにも感じなくても
裏の樹木とか土とかにエネルギーを感じるのですが
SC:植物は植物のネットワークがすべて陸つづきで
情報を伝達しあって……あー……ひじょうに、人間のことを
助けようとしているのが植物です。

YUKO:こないだ、イルカとかが

だんだん帰って行ってるって聞いたんですが、ミツバチとか
SC:磁場が乱れて、あまりにもバイブレーションがちがうと住めなくなる。
YUKO:最後に人間はいなくなる?
SC:今の人間とはちがうのが生まれて、残りますね。
YUKO:じゃあ今はその過渡期なんですね。
SC:磁場の乱れを作ったのが人間なので。
YUKO:最終的に人間がいなくなり、

新しい人間がよい磁場を作っていくんですかね?
SC:それは、かなり多い(数の)ポシビリティーがあるので、

今はどれを選ぶかがまだ…決めたら、動きます。
YUKO:集合意識的な?自覚として?
SC:他人事となっているためですね。
YUKO:じゃあ磁場の乱れとかを

なんとかしようとするひとが増えれば変わりますか?
SC:人間が、当事者であるという自覚の強さの話ですね。
自覚がないままこの国の上に立っているのは

ひじょうに有害な生物としての側面があります。
YUKO:でもその地球なり日本なりをもうすこしなんとか

破滅にいかないようにしたいひとがいると思うんですけど
SC:ミニチュアになることですね。
YUKO:どうやったらミニチュアになれますか?
SC:意図的に繋がる。
YUKO:なにと?
SC:日本という、集合的なエネルギー。

(集合的エネルギーとはニュアンス的には乗り物みたいです)
今向かおうとしている方向性を否定すると
純化を手伝うつもりにならないと、きつい。

YUKO:たとえば、純化するための災害とか

起こるってことを肯定的に捉える?
SC:そうですね。

そこに対しての捉え方をひじょうに否定的なものすると
進みづらくなりますね。

YUKO:ああ。うんうん。
SC:…でも、進めますけどね。
YUKO:そうですか。

それも含めていろいろ伝えていくのが、彼女の仕事?
SC:わたし達の仕事ですね。
YUKO:ガイドさん達の仕事ってことですか?
ガイドさんと繋がるひとがそれぞれ増えていくといいことですか?
SC:それは急ぐ必要があります。
YUKO:どうしたらガイドさんと繋がりやすくなりますか?

そういうのを望んでいる人達に。
SC:呼吸法ですね。
YUKO:どんな呼吸法?
SC:呼吸を整えて瞑想をするようなことであれば
どれでも使えますね。
それをする時に自然発生的に切り替わる周波数があって
それが一番ガイド達の入りやすい周波数ですね。
あとは、できるという前提に立つことです。
呼吸数が少なすぎるので、全体的に。

YUKO:え?もっとたくさん、早い呼吸の方が?
SC:ちがいます。
息をとめていますね。
YUKO:ああ、はい。なるほど。
なにか最後に彼女にメッセージがあればお願いします。
SC:彼女が篭っていられる期間も、もうあと僅かになったので
まあそのつもりで自由にするといいですよ。

YUKO:はい。
こないだからやっていた一斉ワークとか
ああいうことはこれからも彼女はやった方が?
SC:そうですね。
YUKO:どうもありがとうございました。


というわけで、かなり引っ張りましたが

QHHT量子ヒーリング催眠セッションの文字起こしは

これで終了です。

Past Life(過去世)も、こうこうこういうバックボーンの
(出自とか職業とか)ひとが、何をどうこうしてこうなった。

という筋書きそのものより、どういう感情が残って

どういう思考のパターンや信念体系が出来たかという

部分を抽出していく方がシンプルだし、凝縮されている

ように感じました。

お父さんが神様とか、ドラマティックではありますが

霊脈の親は、どなたの場合も大抵神様ですしね。

(たまにちがうルーツの方もいらっしゃるようですが)

 

サブコンシャス質疑応答の方は、わたしの場合

現ガイドさんが途中からひょっこり出てきましたが

喋り方とかテンポとか、明らかにわたしと違っている点に

ウケました。YUKOさんを笑かそうとしているところとかw

(通常は脳内?で対話しているんで)

一番ありがたかったのは

愛の感受性機能が破損しているという自己分析を

ガイドが笑い飛ばしてくれた点ですね。

(じぶんが壊れると信じたらそれは具現化するのでしょうが)

破損しませんから(笑)」の言葉の中に

破損させないし」という言外のほのめかし?なのかな。

ガイドが強めに愛情表現してくれていることに

実はちょっと、きゅんとなりました。

おお!愛の感受性、生きてた(笑)


このことだけでもQHHTを受けることが出来て

ほんとうによかったと思います。

セラピストのYUKOさんは常に淡々と
質問者に徹してくれていますが

言い方や質問を臨機応変に調整してくださるところ

質問力の高さはすばらしかったです。

YUKOさん、おかげさまで安心してセッションを

受けることができました。

本当にありがとうございます。

 

神の愛とはなんですの?②(地球なんでもありすぎじゃね?偏)続・QHHTヒーリング催眠療法へつづく

 

YUKOさんのQHHT量子ヒーリング催眠療法セッション

奈良のサロンでお受けになれます。
ご興味のある方はぜひ一度ご体験ください。

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前記事 QHHT(量子ヒーリング催眠療法)
潜在意識・質疑応答偏
です。
サブコンシャス、かく語りき(シェルター偏)
からのつづきとなります。

質疑応答はボディ偏から。

今回は文字起こししている最中に

不確定要素の内容に関していくつかNGが入ったため

適宜割愛、アジャストしつつお送りします。

 


YUKO:じゃあ次。

7月8月とまったく動けなくなった理由を教えてください。

SC:自家中毒に陥ってましたね。
YUKO:その原因とかは?
SC:この、彼女はひじょうに、ひのもと、古代のやまとのエネルギーを元々持って生まれて来ているので、ひのもとに起こる変動を早いうちからアンテナとして受信して、起こることを先にからだで体験するので、からだの内臓や部位と、日本列島の内臓の変調部位が同じになっています。
YUKO:同期してるみたいな?
SC:どうき?
YUKO:同調しているみたいな?
SC:そうです。
YUKO:それで動かなくなったんだ。
SC:そうです。

YUKO:うーん。それはもうどうしようもないですかね?
SC:ある意味日本のミニチュアみたいなものなので

いい面も悪い面も出てきますね。
YUKO:聞くところによると一度なんかこう、動けなくなった、

死ぬかなみたいな感じになったそうですが…。
SC:それは日本列島の心臓あたりが

フリーズするときのですね。
YUKO:れからますます、日本列島がいろいろと自然災害とかにも侵されてたいへんなことになるように思うんですけど、彼女のからだもそれに同調すると大変ですか?それとも、そういう自然災害は浄化だから大丈夫なんですか?
SC:日本の災害は……意図的に
YUKO:うん
SC:○○○が、わざとしている
YUKO:起こしている?
それはなんのために?
SC:純化するためです。
YUKO:日本を純化するため?
SC:そうです。
YUKO:で、それは、彼女のからだにやっぱり影響がある?

彼女のからだも純化していく?
SC:そうです。
YUKO:ああ、純化するための過渡期として?
SC:はい。
YUKO:そのダメージを減らすために彼女ができることは?

SC:(沈黙)

YUKO:たとえば受け入れるしかない?
SC:他にもこのミニチュアなひとが、全体の今2割ほどいるので
それを倍ぐらいまでに増やすことをするといいです。

YUKO:その倍に増やすことを彼女に何かできるんですか?
SC:はい。
YUKO:どういうことですか?
SC:伝えていくことです。彼女は持っている知識のコアの部分を開示することを避けて、じぶんだけの知識とし、ひとに分け与えていないので、それをするといいです。

YUKO:するとそのミニチュアの人たちが増えていくわけですね。
SC:ええ、ダウンロードが一斉に始まりますね。
YUKO:他のひとにもDLがはじまるわけですね。
SC:はい。ネットワークで繋がっているので、

ひとりに伝わればそれが勝手に送信されて、

また広まっていきますね。

YUKO:いいウィルスみたいなものですかね? 
ということはやっぱり、彼女がシェルターに持ち込んだそれを
開示することが仕事なわけですね。
SC:はい。
YUKO:やはりシェルターから出るということが一番大きいですね。
SC:一番はそうです。

 

天候と体調がリンクしているのは感じていましたが

気象病はメジャーなのでそれかなと思っていました。

ただ、24時間床に転がったまま起きられない。

もしかしてじぶん死んだのかな?とか、本気で疑った時は

なにかおかしいなと。
開示してないのは鉄意識情報かな。

ていうか、シェルターいじり、そろそろ飽きてきましたw

 

YUKO:では次。彼女が表現者としての活動をするにあたり

誰かにガイドしてもらえますか?
SC:はい。
YUKO:ガイドさんに名前はありますか?
SC:名前は、彼女がよく呼んでいるので。

YUKO:そのガイドを?

SC:はい。
YUKO:そのひとなわけですね。
SC:そうです。
YUKO:今いる存在以外にももっと、

表現活動を増やすサポートをする存在を連れてくることは可能?
SC:それは、ガイドというよりか、契約になります。
YUKO:それを彼女が望んだら、やってもらえますか?
SC:出来ます。
YUKO:彼女に訊いてみてから、お願いします。

では、次の質問を。彼女が、積極的に表現者として

活動していないことをどう思いますか?
SC:あほだなと思います。
YUKO:(笑)
 どうすればいいですか?
もっと積極的に動け、ですか?
SC:受身にしていても動かしてもらえる時期があったので
それが永遠に思っているところが、あほですね。
YUKO:今はじぶんから積極的に動かなければいけない?

SC:そうです。
YUKO:前進するのに阻んでいる障害はありますか?
SC:www 
(また同じ答えを言わされることにウケている)
YUKO:www (つられ笑い)
SC:シェルター。
YUKO:ありがとうございます。


たどり着く答えがいつもシェルターなので

ふたりともツボっているもようw

ていうかついにあほ呼ばわりですけども!


YUKO:では次、彼女にとって取り除くべきコードはありますか?
SC:コード?
YUKO:必要のないコード、誰かとつないでますか?
SC:彼女は一度じぶんの親を切り捨てたのでそれに対して、の

罪の意識でその信念とコードで繋がっています。
YUKO:もうそのコードは要らないですよね?要りますか?
SC:必要としているのは彼女の方なので、まあ、放置です。

YUKO:もし彼女がそれを切りたいと思ったら、助けてくれますか?
SC:もちろんです。
YUKO:からだのどこかに取り除くべき記憶はありますか?
SC:左の胸。
YUKO:それをあなたが取り除いてもらえませんか?
SC:わかりました。
YUKO:この方の地球での目的はなんでしょうか?
SC:和解ですね。
YUKO:誰との和解?
SC:神ですね。

YUKO:どの神かは彼女が知っている?
SC:今、遠ざけている神です。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

YUKO:それを彼女は和解するのに知る必要がある?
SC:彼女は知っています。
YUKO:その神と和解する道を進んでいますか?
SC:はい。

 

親というのは、肉の親なのか、
それとも霊脈、魂の親?(神)

後者だけれど、前者との関わりが三次元でも

なぞっているような気もします。


YUKO:今回の、諏訪、富士山、熊野、玉置、天川と、

○○○を巡る旅になんの意味がありますか?
SC:和解です。
YUKO:で、それは、和解はできますか?今回の旅で。
SC:まあ、7割。
YUKO:じゃああと少しですね。
こないだ、日立の御岩山に行くようにふたりの人に言われたんですけど、それも関係していますか?
SC:それはふたつ目的が。
YUKO:どういう目的ですか?

SC:彼女の個人的な魂の和解と、○○○の仕事です。
YUKO:それに、わたし一緒に行こうと思っているんですけど
彼女がひとりで行ったほうがいい?
SC:いえ、ぜひお願いします。
彼女はシェルター入りしていることでなかなか自ら動くことをしないので、周囲のネットワークの密な魂と連携して動くという方向性を今とっています。

YUKO:わたしとかEさんとかYさんとかと一緒にいった○○○とかも、関係しているんですかね?

SC:はい。
YUKO:日本の龍についてなんですけどDLは済みましたか?
SC:はい。おおよそ。
YUKO:まだちょっと残ってるかんじ?
SC:はい。

 


ここから先は、生業としての職業の安定についてや

神の愛について質問を投げていますが

長くなるので一度ここで切ります。

続きを書いたとしても、あと1回で終わりそう。

 

 

 

 

 

 

この記事は前記事
Past Life、かく語りき
からのつづきとなります。

今回はQHHT(量子ヒーリング催眠療法)
潜在意識・質疑応答偏です。

過去世セルフからバトンを渡された潜在意識san
事前に作成しておいた質問を投げるという
チャネリングスタイルです。

YUKOさんが潜在意識sanに呼びかけ、許可を求めると
それを合図に下腹部から頭まで、ジュンジュワ――っ
(ホリケ●みたいですが、こうとしか表現できないw)
エネルギーが立ちのぼって来ます。
このエネルギーはよく知っているので、
任せた。と伝えたら、こちらの意識がちょっと遠く?なりました。

まずYUKOさんが

冒頭のピラミッドの情景はどうして見せたのかと質問。
出てきたふたりの男女の本質のエネルギーをわかりやすく
形にしたと潜在意識san
2番目の駆け落ち神官via自死過去世については、

今のわたし(の疑問)にもっとも関わりがあるからということ。

 

※関係ないかもですが、

竹内文書では、ピラミッドのことを日来神宮と表記する

というくだりを思い出しました。

次の質問はボディについて
まずスキャンしてもらいました。
潜在意識(サブコンシャス)=(以下SCと表記)

SC:子宮の左側ですね。
YUKO:これはなにか原因が?
SC:じぶんで壊したようですね。
YUKO:ヒーリングできますか?
SC:ああ……
YUKO:彼女はなにかできることありますか?
SC:うん、はい。
YUKO:なにをしたらよいでしょう?
SC:選択をしなおすことですね。
YUKO:何を選択しなおすことですか?
SC:過去の。
YUKO:それは彼女自身がわかっていることですか?
SC:ああ、はい。
YUKO:その選択は彼女自身がしようと思えばできますか?
SC:ああ、なかなかしないでしょうね。
YUKO:そこは彼女の意志次第ということですか?
SC:ああ……(沈黙)
YUKO:でも少しくらいサポートしてもらえます?
SC:このひとはガイドの近づけない、

不可侵の領域を持っているので
そこのカギを中から開けない限り、呼ぶしかできないですね。
YUKO:そこのカギを中からしか開けられないので

外から呼ぶしかない?
あなたがすることができないわけですね?
SC:わたしは、入れません。

 

音源を聴いていて、

じぶんで壊すという表現にドキッとしました。
いまだに過去の許せないという気持ちが確かに残っていて
それがときおり、そこ(子宮の左側)の部分のエネルギーを

凝固させるような、冷たくするようなことがあるからです。

※ちなみに不可侵の領域という言葉のもたらすイメージは

ひとり用の小さなピラミッド型の乗り物です。

 

 

(つづき)
YUKO:そこのカギ、彼女が中から開けるということですか?
SC:はい
YUKO:開け方はわかってる?
SC:本当はわかっています。
YUKO:じゃあ本当に開けたいと思ったら開けられる?
SC:はい。
YUKO:開けたいと思っているかどうかということですかね。
SC:開けたくないみたいですね。
YUKO:開けたくないのは、どうしてですか?
それは、彼女が負った傷とか…?
SC:怒られるからでしょうね。
YUKO:え?開けると?だれが怒るの?
SC:神が、怒るからでしょうねえ
(すごい笑ってる)
YUKO:ええ?(笑) …じゃあ
不可侵の領域を持っているというのは、神がそうさせてる?
SC:ちがいます。
YUKO:彼女がしてる?
SC:はい。
YUKO:でも開けると神が怒る?
SC:神から逃げたシェルターのようなものなので。
怒られるのが怖くて逃げたシェルターなので、
出ていけば叱られると、彼女は強く信じているので…。
カギのありかを忘れるように自らして
開かない、と訴えているようですね。

YUKO:でも本当は開けて怒られるわけではないんですかね?
SC:ああ、微妙ですね。怒られるでしょうが…
YUKO:うーん。
SC:まあ、通過儀礼として耐えればいいと。
YUKO:でもまあ、まずカギがどこにあるか思い出さないと?
SC:はい。
YUKO:それは彼女が思い出そうと思ったら思い出せる?
SC:カギは、持っています。
YUKO:ふ―ん?
じゃあ彼女が本当に開けようと思ったら開けられる?
SC:持っているのが、周波数を変えて、

視覚で認知できないようにしているので。

なくしたと思っていますが、ちゃんと手に持っているので
まあ、
一人芝居 のようなことをしているという…
YUKO:じゃあカギのことを使えるようになるには
周波数を自ら変えられるんですか?
SC:そうですね。
YUKO:やっぱりそれはすべて、
彼女自身にすべてかかっているのですか?
SC:まあ、そうです。
YUKO:あなたがそれに対してなにかサポートできることは?
SC:まあ…
YUKO:怒られたときに守ってあげるとか?ムリ?
SC:わたしも、怒られるでしょうねえ。
YUKO:あなたも怒られたくない?開けて欲しくない?
SC:いえ。
YUKO:あなたは開けて欲しいと思うんですね、彼女に。
SC:はい。

 

なにがそんなにwというほど
ウケまくる潜在意識san。そしてなにげに毒舌。

一人芝居=つまり自作自演ってこと?

潜在意識(じぶん)が言ってるのかと思うと軽く凹みますが。

 

で、ここでもYUKOさん、何かひらめいたもよう。

YUKO:今しゃべっているあなたは、

さっきのピラミッドで一緒だったひとですよね?
SC:そうです。
YUKO:なるほど。あなたは彼女が生まれた時から
一緒にガイドとしているんですかね?
SC:生まれた時?
YUKO:この世に
SC:どの世?
YUKO:今現在、ひらいまり としている…
SC:ああ、生まれる前からいます。
YUKO:で、今回彼女のガイドをするということで。
SC:まあ、置き忘れられているので。
YUKO:一緒についてきた?
SC:元々ひとつであるものをふたつに割っている状態なので
まあ、ガイドというか。離れるわけにはいかないので。

YUKO:じゃあ、その置いていかれた時から

いくつかの転生を一緒にしているんですか?今まで。
SC:置いていかれる前からですね。
YUKO:置いていかれた後もずっと一緒なんですね。
SC:そうです。
YUKO:一番最初は?ピラミッドの時は地球ではない?
SC:わたしは地球ではないところにいました。
YUKO:じゃあ離れていた時もあったわけですか?
SC:ひとつの魂ですが、違う星で同時に生きるという形です。
YUKO:で、同じ星で生きることもあるし?
今回のように彼女は肉体を持ち、あなたは持たないと。
いろんな形があるわけですか?
SC:はい。
YUKO:でもつねに、どっかがつながっている感じ?
SC:そうです。
YUKO:ありがとうございます。

 

潜在意識sanとして話していたのは、

ピラミッドの時の男性、つまり現役ガイドくんでした。

話の途中からひょっこり出てきたみたいです。

 

(つづき)
YUKO:他にボディについて。
8月から気管支喘息が出るようになったのは病気ですか?
SC:ちがいます。
YUKO:病気でない場合、どう捉えるのが正解か教えてください。
SC:遺伝子的に反応が出やすい場所としてその器官がありますが、彼女のエネルギーが整ってきたことで逆にそこが反応していること。以前はもっと止まったような状態で、そこも動きませんでした。
YUKO:ある意味で好転反応?
SC:そうですね。
整っていく過程で、反応が出やすい場所に物理的な反応が出ている。
YUKO:それを、なくすことはできますか?
SC:なくすのではなくて、ひとと自分のからだの個性の差を認識して、じぶんのペースで呼吸をするということを勉強する必要があります。ひとに合わせた呼吸をしていたので。
YUKO:あーそういうこと…。

SC:一番いい呼吸の仕方を学ぶために今の症状があります。
YUKO:じゃあそれは時間が経てばだんだん学んで

その症状はなくなるのかな?
SC:上手にからだの個性とつきあうようになりますね。
YUKO:そしてからだを動かして呼吸していくとよりよくなってくる?
SC:はい、そうです。呼吸が足りないですね。
だから呼吸器に出ますね。

YUKO:それを身につけて行く必要があるわけですね。
じぶんに合った呼吸法?
SC:はい。
YUKO:それはじぶんでわかっていきます?
SC:わかっていきます。
YUKO:ひとに合わせた呼吸とはどういう?
SC:呼吸を合わせる、ひとに合わせる。

調和を乱さないということは呼吸を合わせるということ。
YUKO:そういう行為はしないほうがいい?
SC:彼女は、好きでやっているわけではないので。
怒られるのが怖いのでやっているので。

好きでやるなら問題はないですね。
YUKO:誰に怒られる?
SC:みんなですね。
YUKO:みんな?これは、彼女自身がわかりますか?
呼吸をみんなに合わせてしんどくなっているということを…
SC:20%くらい理解しています。
YUKO:でもそれでは治らない?
SC:治りません。
YUKO:具体的にどういう行為がだめ?

SC:全体の調和を重視することが美しいことである

と思っているのですが…その動機となるのが、
怒られる。となっています。

YUKO:怒られないように合わす?
SC:そうです。
YUKO:それがなんとなく、クセになってる?
SC:もう、病気ですね。
YUKO:(笑)
SC:それが病気です。
YUKO:ふーん。と、いうことは彼女は極端に言えば

ひとりでなにかした方がいい?
SC:ああ、それは…いい面と悪い面がありますね。
YUKO:悪い面は?
SC:シェルターから出てこなくなります。

YUKO:ああ!うーん。良い面は?
SC:とても静かにじぶんだけの空間を独り占めして

使うことができるということです。
YUKO:両方ほんとうは必要なわけですね?
SC:シェルターは要らないです。
YUKO:ああ、シェルターは要らないのか。
じゃあ他人といても合わせない方がいい?

それって可能なんですか?
SC:ひとと一緒にいて、合わせることは…

べつによくも悪くもないんですけど。
一番の動機のところにある、怒られるというのが問題です。

YUKO:この問題はさっきの、

じぶんでカギをかけているというところに繋がってる?
SC:そうですね。
YUKO:じゃあこれを解決するには、

怒られるかもしれないけど出て行くしかない?
SC:怒られた方がいいんじゃないですか。
YUKO:うーん…なるほどね。


YUKO:そしたら次の質問、

愛への感受性の機能が破損していると感じている…
SC:は!
(すごいウケている)
YUKO:これも同じですか?
SC:
(ものすごいウケている)
うーん、まあ、そういう言い方をしているだけですね。
YUKO:破損しているわけではない?
SC:破損しませんから(笑)
YUKO:(笑)でも、感じないわけでしょ?
SC:それはシェルターに入っているからです。
YUKO:入ってるからですよね(笑)
SC:破損はしません。
YUKO:破損はしてなくて、

シェルターに入っているから感じないだけか。
SC:破損していると言えば、しょうがないねと。
壊れていると言えば無理強いされないと思っていますね。

YUKO:あ――なるほどね。そっか……

じゃあまあ、その破損しているというのは合ってないわけですね。
SC:そうですね。
YUKO:ただ機能するにはシェルターから出るしかない?
SC:機能を自覚するには、ということですね。

YUKO:なるほどね。

 

またウケられてしまいましたよ。

破損していると言えばしょうがないねと言ってもらえるけど

シェルターに入ってるからしょうがない……は、ダメなのか。

 

どんどん自作自演の引き籠もり色が増していますが

これはパブリックイメージ的にどうなんだろうw

まあいいか。

 

長くなったのでいったん終わります。

次回は、日本列島の状態と日本人の不調について
になりそうです。

 

サブコンシャス、かく語りき②日本のミニチュアを増やせ(ガイドウケ過ぎ偏)

へつづく

(シェルター偏②)○○○教信者なみの信念を持つ女 ~続・QHHTヒーリング催眠療法~はこちらへ