は前記事:
わざわざ3次元の地球にやってきて、人間やってるのに
内側のじぶんばっかりとつきあってたら意味なくね?
っていうのはつねづねわたしも感じていることで
せっかくこの、地球という物質世界に生まれてきたのだから
親だの
こどもだの
恋人だの
仲間だの
仕事相手だの
リアルでみっちり関わり、喜びや、ままならぬ思いも含めて
体験を積めばよろしいと思うのです。
基本的に。
よろしいのは大前提としまして。
どの関係性にしろ、
その某(なにがし)さんとみっちりおつきあいしていく内に
いつも同じパターンにひっかかる。
というのも、よく耳にしますね。
相手を取り替えようが何しようが、
関わりの中で生まれたとある反応(感情)をスイッチに、
なにか誤作動が起きるような
そんな感じのことをパターン(クセ)と呼びます。
わたしを例に取りますと
親しくおつきあいする相手の(恋愛に限らずです)
こちらに向けているエネルギーが減ったなと感じるや
瞬時にハイ、もう結構です。さようなら。
という反応が出るのです。
もちろん本音はちがうんですよ。
心中はさびしくていじけているのですが
どうしてもそれをそのまま言えないまま
ス―っと相手から意識を逸らし
みずから離れてしまう、別れ方のクセですね。
好きであればあるほど、本心が言えない。
言ってしまったら負け。ぐらいの感覚です。
相手も、当然ながら困惑します。
このクセには、ほとほと手を焼いています。
自覚があっても、次こそはと思っても
やっぱりスイッチが入ってしまうし
ひとたびスイッチが入るや、ひじょうに強力かつ
自動的にパターンがなぞられるのを感じます。
コンピュータ的に言うならプログラムでしょうか。
子機(脳)ではやめると思っているのにやめないんじゃ
もはや親機(潜在意識)のせいにするしかないわ(笑)
口先でパートナー欲しいだの
パートナーと仲良くしたいだの言っていても
一向にそちら方面が進展しないのは
はっきり言って不要だからじゃね?
なにかのバグにしろ、
親機の方で
不要だと認識しているためです。
この状態における、
3次元に生まれたんだから
3次元をやっていればよろしい。は、
ちゃんぱよにとって
時間とエネルギーの浪費に他ならないの。
子機(脳):カレシつくる!
親機(潜在意識):諸事情(バグ?)により要らねぇ~~
3次元で もだもだ♡ しているのもアリですが
まず行動に移さない、移せばいつも同じ箇所でバグ反応が出る。
ラチがあかねぇわけですよ。
そーゆー 3次元もだもだ♡ を経ての
情報空間(内側)からアプローチ ってことです。
もちろん内側だけじゃないですよ。
内側だけやってると、他者と衝突しない分
都合よく、うまくいってる錯覚につかまりやすいんで。
なので、ちゃんぱよ的には
内側(情報空間)いじったら
外側(リアル現実)で行動
↓
小さな変化をチェック
↓
ルーティン化
を、軸にしております。
一霊四魂インナーマリアージュ・キャンペーンは
こんな方にオススメです。
- じぶん自身の番(ツイン)のキャラクターを客観的に知りたい
- 番の現在地(イマココ)を知りたい
- 番の調和(=自己愛)によって、たましいと3次元の歯車をしっくり噛み合わせたい
- リアルでも調和された番(ツイン)を具現化したい
と、いうわけで次回はキャンペーンの詳細になります。
次記事:
へつづきます。
