こんぬづわ。
言祝ぎーぬ
ぱよです。
産道ワーク2日目レポです。
反響が結構多くてびっくりしてます。
ありがとす~♪
産道ワーク1日目レポはコチラ:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10680458051.html
2日目も薄闇の中で開始。
1日目と同じ深いところまで一度降りてから、
【信頼できない】というテーマについて、
子宮さんとハートさんの声を聞きました。
すると、思ってもみなかった昔のことを子宮さんが話し出しました。
小学校2、3年の頃だったか、
同じクラスに【りまちゃん】という女の子がいました。
言祝ぎーぬの本名は【まり】です。
ちょうど間逆だ~ということで、とっても仲良くなりました。
ある日、りまちゃんがマッチを学校に持って来たことがあって、
言祝ぎーぬは、誰かに見つかりやしないかとハラハラしつつ、
【先生に怒られちゃうよ】と、彼女に言いました。
すると!!
なーんということでしょう。 りまちゃんは、
【そうしたらまりちゃんが持って来た!って言うからね。】
と、言い放ったのです。
え?!なんで?
このひといったい。。。\(゜ロ\)
子供ながらに大ショックでした。
さらに中3の頃、自分で髪をパーマかける方法というのが流行っていて
とっても仲のよかった女子友に頼まれて、
うちでわたしが彼女にパーマをかけたのです。
プロの設備も技もないのでクルクルとまでは行かなかったけれど、
なかなかいい感じにウェービーになりました♪
成功!ということで彼女は喜んで帰ったのですが、
次の日の朝学校でみんなに騒がれたらしく、
登校してきたわたしをつかまえたウェービーな彼女は
【ごめん!パーマ、まりに無理やりやられたって思わず言っちゃった。】
と、すごくあわてた様子で言うのです。
【え?!なんで?】とわたし。
【だってみんなが思ったより騒ぐから。。。お願い!そういうことにしておいて!】
ありえないことを必死に必死に頼んできます。
このときも、怒るよりびっくりでした。
でも、すごく大事に思っていた友達だったので、
わたしは無理やり彼女にパーマをかけた人ってことになりました(笑)
ほとんどすっかり忘れてたのに。。
子宮ってすごい!!
さらに耳を傾けると、もっとでっかい。。というか、
本題とも言えるネタが浮上してきました。
18の時、海外でのシェアメイト、Mちゃんのことです。
Mちゃんとわたしは年齢も近くて、
初対面からすごく気が合って
暮らすのも学校も遊ぶのも、いつも一緒。
周りからもほんとに仲イイネ!と言われていました。
異国で出来る親友って、ちょっと特別なのです。
ただ、わたしは基本的にお独りさまも平気なのですが、
彼女はとってもさびしがりやで甘えたさんでした。
わたしの行くところはどこでも同行してきて、
選択で取る授業も、住むエリアも、
マイブームのお菓子も、好きなバンドも、口調も、
なぜかすべてマネっこするのです。
そしてだんだん、わたしの友達や人間関係にも
介入しはじめました。
彼女とは接点のない、別の友達の誕生パーティに
行きたいという彼女を連れて行ってから
友人すべてがかぶりまくるという現象が起きました。
人間関係がすべて同じだとなにもかも情報が筒抜けで、
若干の息苦しさを感じ始めたころ、ちょっとした事件が起きました。
10歳以上も年上ながらいつもわたしを可愛がってくれた女性、
A子さんが、急にそっけなくなったのです。
自分なにかしたかしら?と訊いても言葉を濁されます。
Mちゃんと知りあう前はほぼ毎日、Mちゃん以降も
頻繁にA子さんの自宅を家族のように使わせてもらっていたわたしは、
それがいけなかったのかな?と、反省。
ほぼ1カ月以上、ほとんど口もきいてもらえず、寂しい思いをしました。
でもそんなある日、
A子さんから話がしたいと電話がかかってきたのです。
やっぱりちょっとおかしいと思って。。。
と言いつつ彼女が切り出したのは、こういうことでした。
A子さんの態度が冷たくなるちょっと前、
A子さんとA子さんの婚約者と、わたしとわたしのBFで
ドライブに行ったことがありました。
A子さんの婚約者が夕ごはんをおごってくれたのですが、
わたしは車酔いであまり食べられなかったのです。
家に帰りつく頃にお腹がすいて、
出迎えてくれたMちゃん(シェアメイトなので)に、
A子さんの彼がごはんおごってくれたんだけど、
またお腹すいちゃった。と、わたしは言いました。
それをMちゃんはA子さんに向ってなんと。。。
【まりちゃん(わたしのこと)が、
A子さんの彼がおごってくれたディナーがしょぼくて
すぐおなかすいちゃったーって言ってたよ。】
と言ったらしいのです!
しょぼいなんて一言もいってないし!
なにがどうなってそうなるの?!
結局誤解が解けて、A子さんとは元通り仲直りしたのですが、
ことの経緯をMちゃんに訊ねてみますと、
【ごめん、あたしの聞き間違いだったんだね。
なぜだかそういう風にかんちがいしちゃったの。。
でもぜんぜん悪気はなかったの。。ごめんね。信じてね。】
どう聞き間違ったらそうなるのか、
そしてなぜそれをA子さんにわざわざ告げたのか。。
などなど疑問点は多々ありましたが、
わたしは彼女を大好きだったので、納得しました。
【なーんだそうだったんだ!もっとちゃんとひとの話聞いてよー】
なんて笑いながらも、彼女もすごく悪がってくれたので
わだかまりも消えて、また仲良しに戻りました。
それからしばらくして、わたしはBFと別れて
新たにひとり、気になるひとが出来ました。
Mちゃんはわたしの気持ちにいち早く気づいたのか、
【ふたりはすごくお似合いだよ!がんばって!】と
いつもプッシュしてくれました。
彼女も彼と仲良かったので、
Mちゃんは彼のことどう思ってるの?と訊くと、
【うーん。仲はいいけど仲間ってかんじかな?】という返事。
わたしも、よし!そんじゃいっちょがんばるぞ!
とアプローチを開始しました。
アプローチが功を奏して、
彼とのおでかけが4、5回目になった頃でしょうか。
これまた事件が起きました。
わたしが地方のライブに泊まりがけで行っている間に
我が家を訪れた彼とお酒で盛り上がり、
Mちゃんはそのまま関係を持ってしまったのです。
これは家に帰った時、直観でわかりました。
ショックで固まるわたしに、
Mちゃんは目にいっぱい涙をためて、
何度も何度もごめんね。と言いました。
ほんとのこと言うと、一緒にいたら彼のこと、
なんだかいいなぁと思えてきたの。
まりちゃんの好きな人なのに、ごめんね。
たしかに複数のひとが同じひとを好きになるということは
世の中別に珍しいことではないのですが
やっぱり相手が相手なだけに複雑で。。
わたしは彼女の涙の奥の奥の方に
なにか涙以外の、違和感を感じました。
嫉妬のあまり疑心暗鬼になっているのだ!と
思おうと努めて、後日。
問題の彼の証言で、
わたしが彼のことについてMちゃんに相談していたいろいろが
Mちゃんの口からすべて伝わっていたことを知りました。
まだはっきりと好きだとは伝えていなかったわたしには
知られたくなかったこともすべてです。
この瞬間に、わたしの中でなにかが凍ったというか、
なんとも言えない冷たい感情が芽生えました。
なんでそんなことをする必要があったのか?
前述のA子さんのときと同じです。
Mちゃんは、一体なにがしたかったの?
今、こうして思い出してみても、
彼女は本当ににわたしのことを好きでいてくれたと思います。
言動や伝わってくるエネルギーから、それは確かだと。
ただわたしは、彼女がこれからも同じことを繰り返すと思いました。
わたしを好きなら、なぜわたしがいやがることをしながら、
【まさかそうなるとは思わなかったの。。】
なんて、悪気ないことを言うのだろう?
信用してない相手だったら防御も出来るけど、
これはずるい。卑怯だと思いました。
無邪気なら、悪気がないなら
わたしが我慢する展開でいいの?
それでわたしは、
大親友と、シェアしていた家と、大好きなBFと
同時に決別することになりました。
そうすることが正しかったとかいうことよりも、
そうやって辛い思いを遠ざけて、
感情のスイッチをオフにすることで
身を守りたかったのかもしれません。
今みたいに、周囲の人は鏡だとか、
引き寄せだとか、まったく観念がなかったので、
ただ、他人は信用できないのだ!
という思いが根をはったのかもしれません。
なんだかいっぱい我慢してきた思い、
許せないという思いとかいろいろ、
オフにしちゃってきたので、
まったく忘れていたけれど、
これはわたしにしか感じてあげることができない。
悲劇に浸るヒロインのように今は映っているとしても。。
目いっぱいちゃんと感じてあげようとおもいました。
小さい頃からの一連のエピソードは
しっかりと繋がっていたのだなぁ。
そして今も繋がっているのかも。
その鎖を解き放つテーマが
【信頼】なのかもしれません。
産道ワークを赤裸々にレポしようとしたら
こんなに長くなってしまいました。
最後まで読んでくれたひとありがとす♪
そんなディープな2日目レポでした。
3日目もすごそう。。(笑)
このご縁に感謝をこめて。
ぱよぱよ@KEYMASTER
かなりドロドロだけど明日も読んでやるよ♪
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言祝ぎーぬ
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ありがとす~♪
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2日目も薄闇の中で開始。
1日目と同じ深いところまで一度降りてから、
【信頼できない】というテーマについて、
子宮さんとハートさんの声を聞きました。
すると、思ってもみなかった昔のことを子宮さんが話し出しました。
小学校2、3年の頃だったか、
同じクラスに【りまちゃん】という女の子がいました。
言祝ぎーぬの本名は【まり】です。
ちょうど間逆だ~ということで、とっても仲良くなりました。
ある日、りまちゃんがマッチを学校に持って来たことがあって、
言祝ぎーぬは、誰かに見つかりやしないかとハラハラしつつ、
【先生に怒られちゃうよ】と、彼女に言いました。
すると!!
なーんということでしょう。 りまちゃんは、
【そうしたらまりちゃんが持って来た!って言うからね。】
と、言い放ったのです。
え?!なんで?
このひといったい。。。\(゜ロ\)
子供ながらに大ショックでした。
さらに中3の頃、自分で髪をパーマかける方法というのが流行っていて
とっても仲のよかった女子友に頼まれて、
うちでわたしが彼女にパーマをかけたのです。
プロの設備も技もないのでクルクルとまでは行かなかったけれど、
なかなかいい感じにウェービーになりました♪
成功!ということで彼女は喜んで帰ったのですが、
次の日の朝学校でみんなに騒がれたらしく、
登校してきたわたしをつかまえたウェービーな彼女は
【ごめん!パーマ、まりに無理やりやられたって思わず言っちゃった。】
と、すごくあわてた様子で言うのです。
【え?!なんで?】とわたし。
【だってみんなが思ったより騒ぐから。。。お願い!そういうことにしておいて!】
ありえないことを必死に必死に頼んできます。
このときも、怒るよりびっくりでした。
でも、すごく大事に思っていた友達だったので、
わたしは無理やり彼女にパーマをかけた人ってことになりました(笑)
ほとんどすっかり忘れてたのに。。
子宮ってすごい!!
さらに耳を傾けると、もっとでっかい。。というか、
本題とも言えるネタが浮上してきました。
18の時、海外でのシェアメイト、Mちゃんのことです。
Mちゃんとわたしは年齢も近くて、
初対面からすごく気が合って
暮らすのも学校も遊ぶのも、いつも一緒。
周りからもほんとに仲イイネ!と言われていました。
異国で出来る親友って、ちょっと特別なのです。
ただ、わたしは基本的にお独りさまも平気なのですが、
彼女はとってもさびしがりやで甘えたさんでした。
わたしの行くところはどこでも同行してきて、
選択で取る授業も、住むエリアも、
マイブームのお菓子も、好きなバンドも、口調も、
なぜかすべてマネっこするのです。
そしてだんだん、わたしの友達や人間関係にも
介入しはじめました。
彼女とは接点のない、別の友達の誕生パーティに
行きたいという彼女を連れて行ってから
友人すべてがかぶりまくるという現象が起きました。
人間関係がすべて同じだとなにもかも情報が筒抜けで、
若干の息苦しさを感じ始めたころ、ちょっとした事件が起きました。
10歳以上も年上ながらいつもわたしを可愛がってくれた女性、
A子さんが、急にそっけなくなったのです。
自分なにかしたかしら?と訊いても言葉を濁されます。
Mちゃんと知りあう前はほぼ毎日、Mちゃん以降も
頻繁にA子さんの自宅を家族のように使わせてもらっていたわたしは、
それがいけなかったのかな?と、反省。
ほぼ1カ月以上、ほとんど口もきいてもらえず、寂しい思いをしました。
でもそんなある日、
A子さんから話がしたいと電話がかかってきたのです。
やっぱりちょっとおかしいと思って。。。
と言いつつ彼女が切り出したのは、こういうことでした。
A子さんの態度が冷たくなるちょっと前、
A子さんとA子さんの婚約者と、わたしとわたしのBFで
ドライブに行ったことがありました。
A子さんの婚約者が夕ごはんをおごってくれたのですが、
わたしは車酔いであまり食べられなかったのです。
家に帰りつく頃にお腹がすいて、
出迎えてくれたMちゃん(シェアメイトなので)に、
A子さんの彼がごはんおごってくれたんだけど、
またお腹すいちゃった。と、わたしは言いました。
それをMちゃんはA子さんに向ってなんと。。。
【まりちゃん(わたしのこと)が、
A子さんの彼がおごってくれたディナーがしょぼくて
すぐおなかすいちゃったーって言ってたよ。】
と言ったらしいのです!
しょぼいなんて一言もいってないし!
なにがどうなってそうなるの?!
結局誤解が解けて、A子さんとは元通り仲直りしたのですが、
ことの経緯をMちゃんに訊ねてみますと、
【ごめん、あたしの聞き間違いだったんだね。
なぜだかそういう風にかんちがいしちゃったの。。
でもぜんぜん悪気はなかったの。。ごめんね。信じてね。】
どう聞き間違ったらそうなるのか、
そしてなぜそれをA子さんにわざわざ告げたのか。。
などなど疑問点は多々ありましたが、
わたしは彼女を大好きだったので、納得しました。
【なーんだそうだったんだ!もっとちゃんとひとの話聞いてよー】
なんて笑いながらも、彼女もすごく悪がってくれたので
わだかまりも消えて、また仲良しに戻りました。
それからしばらくして、わたしはBFと別れて
新たにひとり、気になるひとが出来ました。
Mちゃんはわたしの気持ちにいち早く気づいたのか、
【ふたりはすごくお似合いだよ!がんばって!】と
いつもプッシュしてくれました。
彼女も彼と仲良かったので、
Mちゃんは彼のことどう思ってるの?と訊くと、
【うーん。仲はいいけど仲間ってかんじかな?】という返事。
わたしも、よし!そんじゃいっちょがんばるぞ!
とアプローチを開始しました。
アプローチが功を奏して、
彼とのおでかけが4、5回目になった頃でしょうか。
これまた事件が起きました。
わたしが地方のライブに泊まりがけで行っている間に
我が家を訪れた彼とお酒で盛り上がり、
Mちゃんはそのまま関係を持ってしまったのです。
これは家に帰った時、直観でわかりました。
ショックで固まるわたしに、
Mちゃんは目にいっぱい涙をためて、
何度も何度もごめんね。と言いました。
ほんとのこと言うと、一緒にいたら彼のこと、
なんだかいいなぁと思えてきたの。
まりちゃんの好きな人なのに、ごめんね。
たしかに複数のひとが同じひとを好きになるということは
世の中別に珍しいことではないのですが
やっぱり相手が相手なだけに複雑で。。
わたしは彼女の涙の奥の奥の方に
なにか涙以外の、違和感を感じました。
嫉妬のあまり疑心暗鬼になっているのだ!と
思おうと努めて、後日。
問題の彼の証言で、
わたしが彼のことについてMちゃんに相談していたいろいろが
Mちゃんの口からすべて伝わっていたことを知りました。
まだはっきりと好きだとは伝えていなかったわたしには
知られたくなかったこともすべてです。
この瞬間に、わたしの中でなにかが凍ったというか、
なんとも言えない冷たい感情が芽生えました。
なんでそんなことをする必要があったのか?
前述のA子さんのときと同じです。
Mちゃんは、一体なにがしたかったの?
今、こうして思い出してみても、
彼女は本当ににわたしのことを好きでいてくれたと思います。
言動や伝わってくるエネルギーから、それは確かだと。
ただわたしは、彼女がこれからも同じことを繰り返すと思いました。
わたしを好きなら、なぜわたしがいやがることをしながら、
【まさかそうなるとは思わなかったの。。】
なんて、悪気ないことを言うのだろう?
信用してない相手だったら防御も出来るけど、
これはずるい。卑怯だと思いました。
無邪気なら、悪気がないなら
わたしが我慢する展開でいいの?
それでわたしは、
大親友と、シェアしていた家と、大好きなBFと
同時に決別することになりました。
そうすることが正しかったとかいうことよりも、
そうやって辛い思いを遠ざけて、
感情のスイッチをオフにすることで
身を守りたかったのかもしれません。
今みたいに、周囲の人は鏡だとか、
引き寄せだとか、まったく観念がなかったので、
ただ、他人は信用できないのだ!
という思いが根をはったのかもしれません。
なんだかいっぱい我慢してきた思い、
許せないという思いとかいろいろ、
オフにしちゃってきたので、
まったく忘れていたけれど、
これはわたしにしか感じてあげることができない。
悲劇に浸るヒロインのように今は映っているとしても。。
目いっぱいちゃんと感じてあげようとおもいました。
小さい頃からの一連のエピソードは
しっかりと繋がっていたのだなぁ。
そして今も繋がっているのかも。
その鎖を解き放つテーマが
【信頼】なのかもしれません。
産道ワークを赤裸々にレポしようとしたら
こんなに長くなってしまいました。
最後まで読んでくれたひとありがとす♪
そんなディープな2日目レポでした。
3日目もすごそう。。(笑)
このご縁に感謝をこめて。
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