紅弦Worldへようこそ -63ページ目

紅弦Worldへようこそ

今この時代を あなたとともに生きてます
<お問い合わせ&ご予約>
email:kougen-zen@docomo.ne.jp
電話:09054506306

鎌倉は自分の属性により、奥のほうへいくことが多いです。


先日は 覚園寺→明王院 兄弟住職巡りへ。


覚園寺は15年近くお世話になっている


私のお守りのような場所です。


たいへん鎌倉らしい趣のあるお寺ではないかと思います。


愛染堂、黒地蔵堂、薬師堂は薬師如来・日光菩薩&月光菩薩・


十二神将・天井までも見応えがあり、


いつ訪れても新しい発見がありますし


何よりも木々や苔が生きたお庭の手入れ具合が私の好みで、


覚園寺という空間に対する住職や皆様の深い愛を感じます。


樹齢70年ほど)黄色く色づいたメタセコイヤの下で


住職と少しお話ができて嬉しかったです。


こちらの住職は兄弟のお兄様で、晴れやかな空が似合う


そよ風のような爽やかさを感じます。


これから紅葉が本格的になりますのでよかったら皆さんもどうそ。


何撮っても下手くそ残念な写真、ドヤ!



明王院は覚園寺から2キロほど離れた場所にあります。

本堂と客殿は茅葺きで鎌倉市内でもトップの古さではないでしょうか。

明王院は鎌倉幕府の鬼門の方位を守ってきました。

本堂には28日護摩焚きの日にしかお会いできない

五大明王たちが鎮座しています。

こちらの不動明王のお顔は珍しくアシンメトリーで

憤怒というよりは「おいコラ!」とたしなめるようなちょいワル的表情です。

より人々に近いところにいらっしゃるような気がします。





梅干しGETだぜ!

その日はちょうど日曜ということもあり

小さなお寺には溢れんばかりの参加者で賑わい

皆さん柔らかムードで居心地のよさを感じました。

こちらの住職は弟様で、ユーモアさとパワー、

暗い本堂を照らす明朗さがあります。

参加者1人1人を愛おしそうに見る目が本当に印象的でした。



近年お寺は少しずつ住職が代替わりして

自分と近い世代の方に継がれています。

鎌倉時代そうであったように

流れはふたたび「生きた人々のため」の

お寺全盛期が来るのでしょうか。



当時と大きく違うのは、「これらは新しくない」ということです。

歴史あるものを修復、維持、守り続けるためには現実として費用がかかります。

元々墓を持たず檀家さんがいないお寺もあります。

何がいいたいか、わかりますね?

チャリーン👛だけではなく時にはガサッとしたものを!

たまにはご祈祷もお申し込みください!










新型ウイルス感染拡大防止対策のため


しばらくえにし屋鑑定をお休みされていた


ミヤコ先生とヤマト先生が


1月から月イチでお戻りになりますキラキラ



1月は22日(土)を予定しておりますので


予約される方はお早めにどうぞ。





さて、本日は


相模國一之宮 寒川神社より


師走大祓式のご案内が届きました。



もうそんな季節なのですねぇ。





月曜の朝をカッコよくキメようと思った、



食パンに乗せて焼く


トースト専用のブラックサンダーで。



こんな。



で、焼きすぎた。



台無しだよ。

でもきちんと美味しかった。


紅弦、次のえにし屋は

だいぶ先の12月19日(日)です。

それまでの間にご希望される場合は

対面鑑定承りますので

09054506306までご連絡ください。

よろしくお願いいたします。




今日は朝から静岡浅間神社へGOリムジン後ろリムジン前



敷地内に駐車したい車の渋滞がすごくて


何があるのさと思ったら


境内は七五三と結婚式とで華やか&賑やか、


まさに祝福と祈りで満ちておりました。



本命のご用事はごこちらです。



このエリアは別空間で、

静けさをゆっくり味わうことができました。



人の力なんてのはたかが知れています。

いくら偉ぶってても、いくら賢くても、

たいしたことはできません。

だから神様や仏様がいるのだとわたしは思うのです。








なぜ男の人はすぐにおなかを壊すのか?(偏見)


わたしの周りの男性はすぐにおなかを下す。


おかしいんじゃないかと思う。


出先でおなかを下された日には


待つ時間10分以上。


なぜそんなにかかる?


下してるんだら早く終わるだろ。


ってか何食ったらそんなに下すんだ?


もやもやする。


おい、なんだその歪んだ顔は。


まだ勝負つかないのか(負けてるからトイレなわけで)


こんだけ待たせているんだからスッキリしやがれ。



限りなくやもやしているので


人を思いやる気持ちなど微塵もない。


我ながらひどいと思う。


他のことはかなり許容できるのだが


出先でおなかを下すことだけはなぜか許せないのだ。


漏らされても余計に困る、わかるんだが。



わたしがおなかを下さない強靭な腸の持ち主で


その苦しみが理解できず


自分の普通を押しつけているのだ。




健康でなくてよかった。


自分が超健康体だったら、


何を解決する必要もなく順風満帆に生きていたら、


喜び悲しみ苦しみ怒りなどを味わうことがなかったら、


いまのわたしはないだろうから


これでよかったんだ。



それでも


出先で腹下されるのはやはり許せない。


これだけは仕方ない。


男性陣、腹を整えよ!!


腹を壊すほど食うな!冷やすな!