あの衝撃を胸に、今をともに生きる仲間達へ
エールを送ります。
追悼をすることで、
生きなくてはと思いながら
その反面で、自分は何のために生きるのか?
模索し続けているかたもいらっしゃいます。
命は大切というけれど、
何のために生きるかわからないこの命は
生きているうちに入るのか?
私もずっと模索し続けています。
「いつも楽しそう」と言われることが
少なくない私ですが
んなことねぇ、楽しそうと同じだけ
ネガティブな要素も持ち合わせています。
何のために生きるのか、
必至こいて生き抜けば
見つかるかもしれません。
いや、わからんけど
一緒に探そうぜ!