ゲームセンター
ゲームセンターの店員として働いている
クレーンゲームをやっている客がいた
3つの爪で丸いカプセルをとるゲーム機
客はちょっと怖そうなおじさんだった
カプセルの中には景品引き換え券が入っている
景品名が書いてあるのでそれを客に渡せばよいのだが・・・
客は何度かクレーンゲームにチャレンジしカプセルを取った
カプセルの中の紙を持ってこちらにやって来る
その紙を渡された
こう書いてあった
<何がもらえるか分かりません
店員さんにも分かりません>
景品名は書いて無かった ちょっと困った
何を渡そうかと考える
遊戯用メダル100枚を渡してみるが断られた
もっといい物が欲しいらしい
次は缶ジュース詰め合わせセットを渡そうとした
また断られた
次はうまい棒90本セットを渡そうとした
嬉しそうに受け取ってくれた
ほっとした
↑夢↑
↓現実↓
本当の日記みたいになっちゃいました
現実的な夢ってあんまり見ないです
ゲーセンで働いてます
転職したい
麻雀
仕事仲間と麻雀をしている
対面からリーチがかかる
自分の手牌を見る バラバラだ
あがるつもりは全く無い
ベタオリに決める
安全牌のみ切っていく
幸い残りの2人もおりているようだ
おりるだけ 簡単だ と思っていた
数巡後安全牌が無くなる
理論的に通りそうな牌を探すが・・・無い
現実の麻雀ではほとんどありえない状況
何を切ってもあたりそう
軽いパニック状態
麻雀牌以外のものを切ればいいんじゃないか?
とっさに素晴らしい考えが閃いた
床を見るとビニールのごみが落ちていた
タバコを包んでいるビニール
それを拾い手の中でクシャクシャに丸め
牌を捨てるかのようにビニールのごみを
卓の上にそっと置く
ほら通った 自分のアイデアに自画自賛する
天才的な閃き と自分自身を褒める が
「ロン!リーチ ビニール で満貫」
対面が自信満々に宣言し手牌を倒す
その手牌の右端にビニールのごみがあった
ビニールの単騎待ちだった
ものすごく悔しい
ビニールという役は三ハンなのか?
疑問に思ったが点数計算も出来ないと思われるのが嫌だったので
何も言わず8000点を払う
次局さきほどの手についてずっと考えていた
ビニールごみが1個
麻雀牌は1枚足りない
それって少牌じゃないか?
チョンボじゃないか?
と考えるが
結局何も言わない 言えない
終わってしまった事を言っても仕方が無い
↑夢↑
↓現実↓
メンバーは普段やってる仕事仲間でした
実際の麻雀でも手がいい時で上がれなかった時は
相手に見せないようにしてます
点数計算のミスも次局が始まったら
気づいても何も言わないです
台風
昨晩も夢を見たのですが残念ながらほとんど忘れてしまいました
断片的に覚えてます
夢を見たりいつまでも覚えてるのはあんまり良くないみたいです 精神的には
昨日は精神的に正常に近づいてたのかな
夢はこんな感じです
野外プールでのんびり過ごしている
プールというより温泉に浸かっている気分
もうすぐ台風接近の情報が入る
その台風は風が強く水着に風が当たると
水着を食い込ませてしまい
水着はTバックになってしまう
Tバックかぁ やだな・・・と
台風の心配をしながら台風が来るのを待っている
↑夢↑
↓現実↓
覚えてる夢はここまで
この後も多分夢が続いてるんですが覚えてません
心配して困って でも何もせずに
という夢が多いです
若者グループ
(つづき)
わけの分からないまま逃げた
意外と簡単に逃げ切る事が出来た
公園にいた
もう追ってこない
今まで追いかけられていたのか ということもよく分からない
公園を見渡してみる
二十歳位の若者がたくさんいる
人数は数十人くらい
殺伐とした雰囲気だった
たぶん何か起きる と直感する
知らない世界の知らない人達ばかり
あくまで予想だが事態が飲み込めてくる
2つの対立グループが大きな喧嘩をしようとしている
片方のグループのリーダーが行方不明となっている
そのため喧嘩を始めていいのかどうか分からずお互いに様子を見ている
ぴりぴりとした緊張感
勇気を出して近くにいた若者に声をかけた
会話の内容は覚えていない
がそのときの顔は覚えている
どこかで見たことのある顔
古い友人や仕事先で会う人の顔を思い出すが
そのいずれにも当てはまらない
しばらく考えその顔が誰だったか思い出した
木更津キャッツアイのメンバーだった
川に落ちた
たまに見る夢のパターン
夢の中でこれが夢であると気付いてしまう
そんな夢を見ました
山道を歩いていた
数m下には川が流れている
山道から川までの間には大きな岩がたくさんあった
何故かこれは夢だと気付いてしまいます
これは夢だから大丈夫 とわざと川に落ちてみた
岩に叩き付けながら落ちていく自分の体
何度も跳ね返りながら川へ落ちていく
あんまり痛くない
夢だからな
物事を成功させた時の気分がした
これが夢だと分かっているのはこのあたりまで
川の流れに沿って泳いでいた
だんだん水深が浅くなってくる
1m 50cm 30cmと
ついに川の水は無くなり気が付くと道路に横たわっていた
立ち上がってあたりを見渡す
木造1階建ての家が並んでいる 道路は舗装されていない
昔の時代に来たようだ
異空間からやってきた自分 少し心配になる
人が何人か現れた 警察のようだった
ハッピのような制服 地元消防団だったかも知れない
悪いことをした犯人 を捜しているらしい
「怪しい男がいるぞ!」
自分が指さされていた もちろん必死で逃げ出す
↑夢↑↓現実↓
ここで場面が急に変わってしまいました
やたら長い夢だったか 豪華2本立てだったのか分かりません
一晩に2つ以上夢を見ることもよくあります