自分の部屋
自分の部屋が明日からゲームセンターになる
そう決まってしまった
すでに部屋にはゲーム機が搬入されている
明日からの営業に向けて今日中に準備しなくてはならない
いつも顔を合わせる勤務先の従業員とゲーム機を並べる
レイアウトを考える 壁沿いに並べた
それ以外には並べる場所が無かった
そしてとても狭いゲームセンターが出来上がった
疲れたので作業途中で帰ってしまった
自分の部屋からどこに帰ったのか分からないが
多分実家に帰った気がする
次の日
今日は自分の部屋に出勤だ
いつもと違う気分
いつもの仕事仲間の他に本社から和田部長(仮名)も来ていた
部屋を見ると昨日あったはずのゲーム機は無い
元々あったはずの自分の電気ストーブや冷蔵庫に全て替わっていた
家具類は一つ残らず綺麗に壁沿いに並べられている
出勤してきたのか帰ってきたのか分からない
もちろん客も来ない
和田部長が話し出す
どうやって来客数を増やすか?
どうやって売り上げを増やすか?
妙に熱心に話す
ここは自分の部屋のような気がする
ゲームセンターではない気がする
仕方なく部長の話に相槌を打っておいた
↑夢
DSとドラクエモンスター買いました
部屋の掃除もしました
たぶんこれが夢の理由です
遊具
公園で遊んでいた
たくさん遊具がある
ひとつ面白そうなのがあった
トランポリンだ
普通のトランポリンではない
四角いトランポリンが3個横につながっている
左右のトランポリンは内側へ向けて角度がついていた
\_/ ←横から見るとこんな感じ
上跳び上がるだけでなく左右にも跳びまわる事が出来る
面白そうだったのでやりたかったが他の人が遊ぶ様子を見てからにした
ちょうど一人のおじさんが遊び始めた
左右にぴょんぴょんと跳びはねている
よく見るとその人はタモリさんだ
「楽しいですねー これは」 とか言ってる
左右に跳びはねるタモリさんはとても楽しそうだ
その様子を見て人が集まってきた
タモリさんは何か面白い事をやろうとしていたようだ
集まってきた人達はそのギャグらしき動きを見て
「どこが楽しいんだよ」
「うっわー つまんね」と
厳しいツッコミをしていた
↑夢
夢の中では楽しい としか思わなかったんですが
本当にこんなのがあったら落下して怪我する人続出でしょうね
詐欺?
<100万円当たりました>という内容のメールが数日前届いた
懸賞ナントカいうサイトだ かなり昔に登録した気がする
本当か嘘かも分からないが指定されたURLをクリックした
どうやらパスワードをいれると100万円当たるらしい
ただしパスワードはとあるサイトに登録するのが条件だった
出会い系サイトのようだがよく分からない
すでに嘘100%の匂いがするので無視する事にした
次の日からメールがじゃんじゃんやって来た
<至急確認お願いします>
<チャンスパス取得>
とかいうタイトルだ
クリックしたことで自分のアドレスは<生きている> と
認識されたのだろう
<至急確認お願いします>のタイトルの方の内容は
短くまとめるがこうだ
ご利用された番組が放置されています
このまま放置すると料金が発生します
請求されているわけではないが
何もしてないのに請求してくるのだろうか?
もちろん放置した
その後あまりのメールの多さにいらいらして
直で返信してしまった
<訴えますよ>とだけ
無視+着拒否がベストな選択と分かっていても
返信したらどうなるのか?という好奇心が勝ってしまった
その後もメールはいっぱいやって来た
懸賞ネットジャパンってとこだったと思います
100万円はどうやっても貰えないみたいです
夢は昨晩も見たんですがほとんど忘れてしまいました
↓夢
パレードの行進を邪魔している人がいる
自分はパレードの観客なのだが腹が立ったので
その人に注意しに行った
「もう もう ふんだもー」と怒ってやった
落下方法
高さ3m位の位置から下を見ている
落ちても死なない程度だ
なぜかここから飛び降りてみようと思った なぜならば
また素晴らしいアイデアが思いついたからだ
高い所から落ちても大丈夫な方法を思いついてしまった
普通に飛び降りると足が痛い
なぜか?
足のみにエネルギーが集中するから
なのでこのエネルギーを分散させればよい
全身でこのエネルギーを受け止めればよい
全身が同時に地面に落ちるように
腹ばいの姿勢になる
頭 胴 両腕 両足が同時に地面に落ちれば
それぞれのダメージは減るはずだ
下を見た 怖いとは思わない
自分の考えに自信があった
躊躇せず落ちてみた
びたーん と腹ばいの姿勢のまま着地した
ものすごく痛い が
その瞬間に気づいた どこも怪我していない
痛いのは我慢出来る範囲内だ
とりあえず成功したと思う
どうして誰もこの落ち方をしなかったのか疑問だ
「おーい まだ来んのかあー」
誰かが呼んでいる
会社の井田さん(仮名)だ
体が痛かったので聞こえないふりをして倒れていた
↑夢
夢の状況と同じようにうつ伏せで寝てました
スノーボードで転ぶ練習なのか?
転ぶ時は片手だけついたりすると危ないです
中学の先生
出身中学のグラウンドに中学の先生と一緒にいる
先生なのにいじめられっこだ
自分はいじめる側
今日はこの先生を使って遊ぼうと思う
グラウンドが書かれた紙と赤ペンを持つ
赤ペンで紙に線を引く すると・・・
先生は赤ペンで引いた線と同じように移動した
赤ペンを使って先生をグラウンド一周させてみよう
普通に走らせても面白くない
わざとギザギザの線を描く
先生はギザギザ走る
まるでラジコンカーだ
グラウンド一周させようとしたが
途中で飽きてしまった
サッカー部が練習していた
シュートの練習だ
先生にやらせよう
サッカー部員のところまで赤線をひき
先生を移動させる ここまでは簡単だ
シュートの練習という指示は伝わるだろうか
この紙とペンのコントローラー?で
先生はサッカーが上手いのか 下手なのか?
部員に練習の参加を断られるかも知れない
失敗する可能性が高い と考えながら
紙に線と矢印を描いた
先生は部員の一人となっていた
次は先生がシュートする番だ
それを見守る
ボールが放たれた
ボールは見事にゴールに入った
大成功だ とても嬉しい
↑夢
何が嬉しいんだろ? 自分
中学の時しゃべり方が変で馬鹿にされてた
1年上の先輩がいました
同じ部活でした
真面目に練習しても運動神経が悪いのか
自分より下手でした
この人の事を思い出します