夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -56ページ目

音楽の試験 なのか?

また音楽の試験を強制的に受けさせられる夢

毎回筆記試験だ

なぜか実技試験の夢は見た事がない

ディズニーランドのアトラクションの写真がたくさんある

アトラクションに合う音楽を選べ

そして曲のタイトルがあるのだが

洋楽でタイトルが英語

ほとんど読めない

試験を受けた瞬間 こりゃだめだ と思った

かろうじてミッキーマウスマーチとエレクトリックパレードだけ分かった

脳内で曲が再生された

その他の曲は全く分からない

答えられそうにないが考える

そして一瞬閃いた

これは試験ではない

ディズニーランドでBGMとしてほしい曲 のアンケートではないのか?

この問題に正解など無いだろう

自分の都合で考える

問題文を無視して好きなアイドルの曲を記入した

ディズニーランドでこんな曲がかかるのか・・・と

想像して楽しい気分になる



↓そのアイドルはこんなだった ゲームのキャラだ

↑夢




画像はニコニコ動画からのキャプチャです

一回見たら洗脳されました




新球団のキャンペーン

プロ野球に一つ球団が増えた

誰も知らない球団なのでPRのキャンペーンをするらしい


そのキャンペーン

選手のニックネームをファンが付ける事が出来る

ネットで気軽に応募出来る


自分も応募した

抽選なのでたぶん当たらないだろう


後藤選手という人がいた

知らない選手だが自分の知人と同じ名字

彼にニックネームを付けてみたいと思う


後藤君の顔を思い浮かべてニックネームを考える

彼のニックネームは・・・

おおしま にした


最近会ってない大島君を思い出す


自分の応募が当たってしまった

次の日から後藤選手は おおしま になった


野球中継でアナウンサーが おおしま と呼んでいる

なぜか楽しい気分だった

↑夢




DSのドラクエモンスターやってました

捕まえたモンスターに名前を付けるのですが

おおしま という名前は受け付けてくれません


一般的な日本人の名前はだめなのかと思いましたが

そうでは無いようです


いろいろ試すうちに自分のモンスターの名前は

やまだ すずき などになりました


おおしま という名前が付けられない理由でもあるのでしょうか?





エレベーター

何かに追われて逃げている

自分の仲間が数人いた

一緒に逃げる


何に追われているかは分からない


大きなビルがあったのでそこへ逃げ込む

ちょうどエレベーターがあった

仲間全員で乗り込む


乗ってすぐエレベーターが故障しているのに気づいた

ドアが閉まらない

どの階にも止まらない 止まる事が出来ない

最上階の天井に激突してしまいそうだ


一瞬ドアの外が明るくなった

屋上だ

開いたままのドアから外へ飛び出す


何かから逃げる為に更に走る

今だに何から逃げているのか分からない


逃げながら仲間を見た

一人減っている?


運動神経の鈍そうな女の子がいたはずだが

いなくなっていた


立ち止まってあたりを見渡す・・・


仲間が自分の方を指さした

その顔は恐怖で引きつっていた


背後で べちょ と音がして

何かが背中に張り付いた感触がする


何が起きたのかは分からない が

とんでもなく嫌な予感がする

後ろを振り向いた


赤い物体が背中に張り付いていた

肉のようだ


あのエレベーターで降りる事が出来なかったようだ

エレベーターに乗ったまま空高く打ち上げられ

ちょうど今自分の背中に落ちてきた


怖すぎて叫ぶことも出来ない

↑夢




逃げる夢もよく見ます

速く走ろうとしてもなぜかスピードがでない ってパターンが多いです







麻雀

久しぶりに麻雀をやることになった

卓に急いで座る

3人のメンバーに「もう準備できてるよ」とせかされる


配牌をしようとして気づいた

麻雀牌が無い

代わりに手巻き寿司セットが置いてある


3人のメンバーの前には手牌がある が

よく見ると手巻き寿司の酢飯で作られた牌だ


「早くしてよー」とさらにせかされた


酢飯で牌を作らなくてはならない

おひつからシャリをとり麻雀牌の形に整える

非常にめんどくさい

全部で14個

せっせと配牌(?)を作る


その間メンバーに

「はやくー」

「まだぁ?」とか言われた


いつもはちゃんと出来るはずなのに・・・

久しぶりの麻雀で配牌にすら手間取ってしまう


やっと14個の牌が完成した

自分が親だった

まず打牌しなくてはならない


手牌を見る

何も書いてない


しまった

具を入れるのを忘れていた


何も書いてない麻雀牌を見てどうしていいか分からない

しばらく考えて閃いた

これは役牌の白だ


親の配牌で役牌のアンコが4つ トイツが1つ

役満だと思う 

とても嬉しい


手牌を倒そうとしたが役の名前が分からない

このような牌姿は初めて見る

手牌全てが白だ


役が分からないので適当な名前を考えこう言った

「大三元ウィズアウト発中 役満です」


かっこいいネーミングも思いつき自信満々に手牌を倒した


なぜか3人のメンバーに怒られ役満は認められなかった

残念だ
















野球部

中学校のグラウンドにいた

野球部員が練習していた

特にやる事も無いのでその様子を見ていた


部員達はとても多かった

野球の練習ではなく基礎的な筋トレをやっているのだが

場所が狭い

自転車置き場の屋根の上でやっている部員もいる


一番近くにいた部員は自分の弟だった

自分と同じ中学に通っている

知らない間に野球部に入ったのだろう

弟の練習を見る事にした


バッティングの構えをした 素振りではない

正しいバッティングフォームを身に付ける練習だろう


構えたまま動いてはならないようだ

他の部員が腕や肩を押している


だんだん強く押していく そして

軽いタックルをした

鍛え上げられた弟の体はピクリともしない

さすが自分の弟 と思う


次は練習内容が変わったようだ

どんな状況でもバッティングフォームを崩さないようにする練習のようだ

精神面も鍛えるらしい


他の部員が弟の足に体をなすりつける

その目はうっとりとしていた

明らかにモーホーの目だ

気持ち悪い

自分なら逃げ出しそうだ

その部員は安田大サーカスの太った人に似ていた


それでも精神面も鍛え上げられた弟の体はピクリともしない

↑夢




最近会わない家族の夢 たまに見ます