凧あげ
古川君と旅行に行く
中学生の頃の部活仲間だ
古川君は近くの島へ船で向かった
自分は後で向かう約束をした
島へ渡る前にやりたい事があった
凧あげだ
ちょうどいい風が吹いている
マネキン人形のような人型に紐を結ぶ
自分は凧を自在に操る事が出来た
人間が空を飛んでいるように見える
楽しくてずっと凧で遊んでしまった
古川君との約束は覚えていたが
島に渡る船はもう無くなっていた
古川君は一人で退屈してるだろう
何とかして船に乗れないものかと考えるが
何も出来ない
翌日
港で船を待つ
古川君が帰ってくるはず
船から古川君と
なぜか松本課長が降りてくる
たぶん二人で遊んで楽しめただろう と安心する
と同時に自分が行けずに申し訳ない気分
↑夢
正月用の凧(ゲイラカイト)が売れ残ってしまい
どうしよって考えてました
風呂
高校生になっている
クラスメイトの西田君と西田君の彼女
と一緒にいる
三人で今から何をしようか
とか話をしている
風呂に行く事になった
が銭湯とかの施設はお金がかかる
今いる高校の風呂に入る事にした
保健室か用務員室だかの隣に
風呂があった(現実にはもちろん無い)
脱衣所で服を脱ぐ
西田の彼女はタオルでぐるぐる巻きになっている
恥ずかしいからだろうが
あんまり気にしない
そして風呂に入るが・・・
そこは巨大なプールだった
50m 8レーンクラスだ
スーパー銭湯っぽくプールが仕切られていて
ジェット風呂もある
風呂だと言い張れば風呂なのだが
プールと言った方がいいだろう
自分達3人だけかと思っていたが違った
他にも大勢生徒がいる
自分達以外全員水着を着ている
ちょっと恥ずかしい
↑夢
またよく見る風呂の夢
今日は入りました
三日か四日ぶりです
犬
デパートの階段をあがっている
四つんばいで歩いている人がいた
体の不自由な人か
頭がおかしい人か
彼は階段を昇っていく
後をついていった
よく見れば人間とは思えない
骨格が獣っぽい
犬人間と名付けた
犬人間と屋上にやってきた
公園のようになっていた
そこには犬人間以上の変な動物がたくさんいた
猿か犬か
そんな感じの怪獣だ
犬人間はこんな所に来てしまってよかったのだろうか?
あいつらにやっつけられてしまうに違いない
と心配する
近くを歩いていた人に声をかけられた
「私も鳩にやられましてね
あなたも気を付けた方がいい」
あの怖そうな怪獣は鳩だと言う
変だなとは思ったが
自分も鳩にやっつけられた
犬人間の心配をしている場合ではなかった
↑夢
また熟睡出来ず変な夢見てました
他に見た夢↓
卵を殻ごと焼いてゆで卵を作る
失敗すると呪いの御札が降ってきて呪われてしまう
一緒に働いていたおばちゃんが怖がって逃げ出した
おばちゃんの分まで働かなくてはならないが
実は自分も怖い
スーパー銭湯
スーパー銭湯へ行く
女の子を連れて行った
なぜか混浴
脱衣所で女の子は服を脱ぎだした
とてもラッキーだ
女の子なのに裸を見られて平気なのかな と思う
もしかしたら本当は嫌なのかも知れない
何か話しかけた方がいいと思った
裸見られて嫌じゃないの とか聞いちゃあだめだ
直接的すぎる
もう少し世間話的な事を言って
恥ずかしさを減らせる会話がしたい
がこんな状況で何を言えばいいのだろうか?と
考えるが思いつかない
結局何も言わずに女の子が脱ぐのを見る
体が反応した
自分の股間を指差し
「ほら見て こんなんなっちゃった」
と言ってしまった
一緒に風呂に入るが
先ほどの発言に怒っているようで
説教される
裸になるのは平気な女の子が
さっきの一言でこんなにも怒るのか
女の子って難しいなぁ
↑夢
風呂の夢もよく見ます
ちなみに二日入ってないです
テニス
テニスの試合
もうすぐ終わりそうな場面
自分の圧勝で
サーブを打つ
トスを上げたボールが自分の手から離れたとたん
勝手にラケットが動いて
ものすごく速い球が相手コートにつきささる
誰も打ち返せないだろう
実は勝ちたいとは思っていない
テニスをするのがめんどくさくなって
早く終わらせたい と思っていた
あと1回サーブを打てば試合が終わる という時
つい欲張ってしまった
ラケットの握りを変えスライスを打ってみた
ただかっこつけたかっただけ
それとも勝手にラケットが動いて勝ってしまうのが嫌で
自分なりに何かしたかったのか
スライスサーブはコート外にはずれた
そして2球目
とにかくはずさないよう慎重に打つ
普通に打ち合えば勝てる相手だ
さっさと終わらせたい・・・が
またはずした
結局次のセットまでもつれこむ
もう終わるとこだったのに・・・
まだ終わらない
↑夢
やっと仕事の休みが来た と思ったのに・・・
やっぱり出勤
夢の中の気分とちょっと似てました