夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -25ページ目

転勤

今日から働く店

次の仕事もあいかわらず

ゲーセンの店員だ


小さな二階建てのビルだ


誰も気づかないような階段があり

その先に事務所がある

何度か来た事がある

たぶん夢の中で


その階段を上がるが

幅が1mくらいしか無い

高さも1m


仕事に必要なものがそこにはある

他の従業員さんへの挨拶もしなければならない

事務所まで行かなくてはならないのだが


階段がどんどん狭くなってくる


ようやく事務所の扉が見えた

と同時に絶望した


階段は行き止まりだ

30cmほどの隙間からその先の事務所が見えている

とてもこの狭さは通れないだろう


ここで働けるのだろうか・・・

↑夢




他に短い夢いくつか見ました↓


海の近くの観光地に行く

時間は午前五時頃

お土産屋で菓子パンを買う

こんな時間なので売り切れた商品はない

選びたい放題


まわりに人が少ないからなのか

オッパイを出した女性が歩き回っている


早起きして本当によかった・・・


こんな感じの夢でした




プール

家で飼ってる金魚に餌をやる

水槽が大きくなってる気がする

金魚も50匹くらいに増えている


なんか変な気がするが

でも気にならない




プールの中にいた

急に場面が変わっていた


まわりにたくさん人がいた

自分とたくさんの人達


プールに入れられてそれはまるで

さっき見ていた金魚の水槽だ



今から「餌の時間」だ

自分が入ってるプールに

大きな生肉が投げ込まれた


まわりの人達はそれを食べている


人間だと思っていたが

彼らはアザラシだったようだ

生肉をおいしそうに食べている


自分は食べない

水に浸かった生肉など食べられない


食べられないのは残念だが

プールの水が冷たくて気持ちいい

そこそこ満足だ

↑夢




寝てる時暑かった

ダウンジャケット着て寝てるせいかな








高級マンション

家の近所の坂道を歩いている

我が家の近くは坂が多い


そこに高級そうなマンションがあった

道をそれてマンション内通路を歩く事にした

自分の行き先と方向は同じだ


気分転換になると思った


マンション内の通路を歩く

下へ続く階段があった

降りると地下ではなく一階だった


自分は下り坂を歩いていた

坂道に建てられたこのマンションは

階段を降りても一階なのだ

そう納得した


通路を進むとまた階段

とにかく前へ進みたいので階段を降りる

行った先はもちろん一階だ


どこまで降りても一階

だが雰囲気が変わってくる

だんだんと薄暗く狭くなってくる


高級そうなマンションだったのに

下に行くほど貧困層に向かっているようだ

まるで九龍城(漢字合ってるか?)


最下層に近づいた

狭い通路にはマジックリンやら湿気とるぞうやらが積まれている

ここではドラッグストアが出店されている


大変便利だ

このあたりに住みたい

いやもう少し下の方が自分には合ってるのかな?

下というか・・・上の階と同じ一階なので

上も下もよく分かってないのだが


さらに下へ降りた


そこにはマニアックなフィギア専門店

500点と書かれたカプセルを拾う


店員さんに声をかけられた

500点で何か買えるらしい

日本円は通じない さすが最下層だ

ここの通貨は「点」だ


商品を選ぼうとしたが

特撮ヒーローフィギアと

何が入ってるか分からないガンダムグッズしかないので

結局何も欲しい物が無い


萌え萌え美少女フィギアが置いてない

が最下層だから仕方ない


もう少しだけ上には行けないものか?

↑夢




10日以上連続出勤してます

7日8日9日位までは

自分がんばってるぞー とか思ってたんですが

もうやだ


連続出勤日数なぞ数えたくなくなってきた


殺し合い

円柱形の障害物

その周りに6枚くらいのパネルがある

自分はこのパネルに乗る

パネルから足を離すと負け というルール


障害物の向こう側には今日の対戦相手がいる

この相手と銃で撃ち合う


お互い障害物を挟んで

右から撃たれるか

左から撃たれるか

緊張感たっぷりだ


ちなみに相手はシャアのコスプレをしていた


相手の銃はビームライフル

威力はあるが連射は出来ない


自分の銃はザクマシンガン

相手のとは逆で威力はないが連射が出来る


ゲームが始まる

相手に何度か当てたがダメージが無いようだ

ザクだから仕方ない が


ゲームが進みチャンスが訪れた

シャアの背後を取った


背後から首の後ろを狙う

そこに何十発も打ち込む


シャアが死んだ

自分の勝ちだ


人を殺したのに罪悪感が全く無い

現実なのか?ゲームなのか?

それとも夢なのか?


やっぱり夢だった

↑夢




最近またよく夢見るようになりました

更新さぼってますが


寒いので眠りが浅いのでしょう

ダウンジャケット着て寝てます




砲丸投げ

クラスメイトと教室にいる

体育館のように広いが

窓ガラスの感じからして教室なのだろう


運動神経のよさそうな彼が

「今日は記録を出す」と張り切っている


彼が誰なのか実はよく知らない


西日本地区のチャンピオンだという彼が

今日は記録を出して東日本のチャンピオンになるらしい

競技は砲丸投げだ


この教室で砲丸投げをする

窓ガラスに当たったら大変だ と思うが

警察に許可をとってあるから大丈夫 らしい


彼が投げた

砲丸が窓ガラスに向かって飛んでいく

運良くガラスとガラスの間の柱にぶつかった


そして東日本チャンピオンになった

西日本も東日本も制して

全日本チャンピオンだ


まわりの生徒たちが彼を称える

彼の顔がアップでライブモニターに映し出される




「メガネがー メガネがー」とみんなが叫んでいた

彼はメガネをかけていたが特におかしくはない


「メガネが ちょっとだけ顔に近いー!」

なぜかみんながこんな事を言っている


砲丸投げの飛距離が正確に分からないのに

それには突っ込まないのが不思議

そしてメガネの話題しかしないのが

もっと不思議だった

↑夢




全然寝れなくて

また変な夢見ました