夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -23ページ目

ケンカ

知らないおっさんとケンカになった

大して強くなさそうなのに

一瞬で負けてしまった


そこはビルの4階だった

4階から投げ落とされる


なぜか無傷で着地

怪我をしてたかしてないか

そんな事は考えない

急いで4階にいるおっさんに

リベンジしに行くのだ


途中ホストに声を掛けられる

「あなたもあいつにやられたんですか?」


その話し振りからして

あのおっさんは有名人のようだ


更におっさんを倒したい という気が高まる


ビルの4階までたどり着き

再びおっさんと向かい合う が


よく見れば

おっさんの足には包帯が巻かれている

頭も包帯でぐるぐる巻き


おっさんはもともと体が悪くて

やたら元気そうな自分が気に入らなくて

チョッカイかけてきたのだろう


だがそんな人に負けてしまった


こんな体の悪い人とは戦いたくない という気持ち

ついさっきまでこの人を倒したいと思ってた気持ち

どうしていいか分からない


結局

とりあえずハリセンで頭を軽くはたいた

↑夢




イチゴ狩りに行ってきました

自分の住む名古屋から近場ではほとんどの農園が

予約で埋まってました

仕方なく静岡まで行ってきました


久能山近くのイチゴ海岸 ってとこですが

予約無しでも大丈夫です

名古屋からはちょっと遠かったです


住宅

未来の住宅地 があった

せっかく来たので見ていく


ここにエレベータ式の家が建っていた


ごく普通の家だが

屋根から紐がぶらさがっていた


この家の住人らしきおっさんが

紐を引っ張る

家が持ち上がった


人力で重たい家を持ち上げる というのが

現代の科学では説明出来ないだろうが

これはいいアイデアだ


家が建っていた場所には

大きなスペースが空いた


土地の有効利用が出来そうだ

自転車を置いておくのに便利そうだ




おっさんを見てみる

せっかく持ち上げた家を

今度は降ろしている


そして再び持ち上げて と

何度も家を上げたり降ろしたりしている

いったい何をしているのだろうか・・・


筋トレをしていた

↑夢




ボード行ってきました

足はもちろんですが

なぜか右腕が筋肉痛です


「おい 店員 ジュース」と声をかけられた

乱暴そうな男だ


パチンコ屋かゲーセンか

そんな感じのところを歩いていた

この男は自分をこの店の店員と勘違いしている


この店ではジュースがもらえるサービスがあるらしい

が残念ながら自分は店員ではない


こんな会話をした


男 「おい 店員」

自分「店員じゃないので分かりません」

男 「分からない?だったら何についてなら分かるんだ?」


からまれてしまった


機嫌が悪いのか喧嘩したいだけなのか

よく分からないが男は自分の前に立ちふさがった

取っ組み合いの喧嘩が始まりそうだ


自分よりかなり大きくて強そうな男だ

勝てるわけが無いが

何とかして勝ちたいと思った


指だけで戦おう と提案する


自分は両手の指を男の前に出す

そして男も指を出しお互いの指先を合わせる


このまま力を入れて相手を押し倒すというルールだ


太くて柔らかい指で押される

がそんなものは全く自分にはダメージを与えられない


自分は細くて硬い指をしている

おまけにものすごく器用に動く


男は力を込めて押している

自分はただ指を伸ばしてるだけ

ちょっと力を入れてバランスを崩してしまえば

自分の勝ちになるだろう


だがまだ勝たない

いつでも勝てる


こんな気分をもう少し楽しんでいたい

↑夢




洋服の青山で仕事で使うズボンを買いに行きました

買う商品を決めたら店員さんが

「3千円でどうですか?」と

3万円のジャケットを持ってきました


自分にちょうど合うサイズだったので買ったのですが

よく見ると千円の値札がついてました


これを3千円で買って

得したか損したかどっちだろ?



去年も千円分の商品をプレゼントします と言われ

靴下を貰おうとしたら

1万円位のジャケットを渡された


よっぽど売れ残ってたのでしょうか?






教室

教室の窓からグラウンドを眺めている

雪が降ってきた


「雪が振ってきたよ」と

近くにいた女の子に声をかける


女の子と一緒に窓から外を見ると

そこにはグラウンドは無い

いや地面すら無い

海があった


ついさっきまでグラウンドがあった はず


おかしいなと思っていると変な感覚に気づいた

この教室は動いているようだ

空を飛んでいる


女の子は不安そうだ

どこまで飛ばされるのか分からないから


が なぜか自分は

どこに連れて行ってもらえるのかな と

わくわくして喜んでいる


教室は<到着場所>に着陸した

そこは・・・


自宅近くの公園だった


歩いて帰れる と安心したような

どうせならもっと違う場所がよかった とがっかりしたような

よく分からない気分

↑夢

冷蔵庫

自分の部屋の冷蔵庫を開ける

こんなところに冷蔵庫があったのか と


自分の部屋のはずなのに

そこに冷蔵庫があったことを忘れていた


中から出てくるマグロ


市場でセリおとされるような

まるまる一本のマグロだ


残念ながら賞味期限はきれているようだ

こんなものを買ってしまったのかどうかも覚えてない

もったいない


さらに高級そうな食材が出てきた

子持ち新巻鮭だ


新巻鮭の腹から大量のイクラが出てくる が

残念ながら賞味期限はきれているようだ

もったいない


全部捨ててしまった

まわりにいたココリコと志村けんが笑っている

↑夢




ものすごく長い夢を見てた気がするのですが

覚えてるのはここだけです


自宅の冷蔵庫

一回も開けない日が多いです

期限切れの食材だらけです