ケンカ
知らないおっさんとケンカになった
大して強くなさそうなのに
一瞬で負けてしまった
そこはビルの4階だった
4階から投げ落とされる
なぜか無傷で着地
怪我をしてたかしてないか
そんな事は考えない
急いで4階にいるおっさんに
リベンジしに行くのだ
途中ホストに声を掛けられる
「あなたもあいつにやられたんですか?」
その話し振りからして
あのおっさんは有名人のようだ
更におっさんを倒したい という気が高まる
ビルの4階までたどり着き
再びおっさんと向かい合う が
よく見れば
おっさんの足には包帯が巻かれている
頭も包帯でぐるぐる巻き
おっさんはもともと体が悪くて
やたら元気そうな自分が気に入らなくて
チョッカイかけてきたのだろう
だがそんな人に負けてしまった
こんな体の悪い人とは戦いたくない という気持ち
ついさっきまでこの人を倒したいと思ってた気持ち
どうしていいか分からない
結局
とりあえずハリセンで頭を軽くはたいた
↑夢
イチゴ狩りに行ってきました
自分の住む名古屋から近場ではほとんどの農園が
予約で埋まってました
仕方なく静岡まで行ってきました
久能山近くのイチゴ海岸 ってとこですが
予約無しでも大丈夫です
名古屋からはちょっと遠かったです
住宅
未来の住宅地 があった
せっかく来たので見ていく
ここにエレベータ式の家が建っていた
ごく普通の家だが
屋根から紐がぶらさがっていた
この家の住人らしきおっさんが
紐を引っ張る
家が持ち上がった
人力で重たい家を持ち上げる というのが
現代の科学では説明出来ないだろうが
これはいいアイデアだ
家が建っていた場所には
大きなスペースが空いた
土地の有効利用が出来そうだ
自転車を置いておくのに便利そうだ
おっさんを見てみる
せっかく持ち上げた家を
今度は降ろしている
そして再び持ち上げて と
何度も家を上げたり降ろしたりしている
いったい何をしているのだろうか・・・
筋トレをしていた
↑夢
ボード行ってきました
足はもちろんですが
なぜか右腕が筋肉痛です
指
「おい 店員 ジュース」と声をかけられた
乱暴そうな男だ
パチンコ屋かゲーセンか
そんな感じのところを歩いていた
この男は自分をこの店の店員と勘違いしている
この店ではジュースがもらえるサービスがあるらしい
が残念ながら自分は店員ではない
こんな会話をした
男 「おい 店員」
自分「店員じゃないので分かりません」
男 「分からない?だったら何についてなら分かるんだ?」
からまれてしまった
機嫌が悪いのか喧嘩したいだけなのか
よく分からないが男は自分の前に立ちふさがった
取っ組み合いの喧嘩が始まりそうだ
自分よりかなり大きくて強そうな男だ
勝てるわけが無いが
何とかして勝ちたいと思った
指だけで戦おう と提案する
自分は両手の指を男の前に出す
そして男も指を出しお互いの指先を合わせる
このまま力を入れて相手を押し倒すというルールだ
太くて柔らかい指で押される
がそんなものは全く自分にはダメージを与えられない
自分は細くて硬い指をしている
おまけにものすごく器用に動く
男は力を込めて押している
自分はただ指を伸ばしてるだけ
ちょっと力を入れてバランスを崩してしまえば
自分の勝ちになるだろう
だがまだ勝たない
いつでも勝てる
こんな気分をもう少し楽しんでいたい
↑夢
洋服の青山で仕事で使うズボンを買いに行きました
買う商品を決めたら店員さんが
「3千円でどうですか?」と
3万円のジャケットを持ってきました
自分にちょうど合うサイズだったので買ったのですが
よく見ると千円の値札がついてました
これを3千円で買って
得したか損したかどっちだろ?
去年も千円分の商品をプレゼントします と言われ
靴下を貰おうとしたら
1万円位のジャケットを渡された
よっぽど売れ残ってたのでしょうか?
教室
教室の窓からグラウンドを眺めている
雪が降ってきた
「雪が振ってきたよ」と
近くにいた女の子に声をかける
女の子と一緒に窓から外を見ると
そこにはグラウンドは無い
いや地面すら無い
海があった
ついさっきまでグラウンドがあった はず
おかしいなと思っていると変な感覚に気づいた
この教室は動いているようだ
空を飛んでいる
女の子は不安そうだ
どこまで飛ばされるのか分からないから
が なぜか自分は
どこに連れて行ってもらえるのかな と
わくわくして喜んでいる
教室は<到着場所>に着陸した
そこは・・・
自宅近くの公園だった
歩いて帰れる と安心したような
どうせならもっと違う場所がよかった とがっかりしたような
よく分からない気分
↑夢
冷蔵庫
自分の部屋の冷蔵庫を開ける
こんなところに冷蔵庫があったのか と
自分の部屋のはずなのに
そこに冷蔵庫があったことを忘れていた
中から出てくるマグロ
市場でセリおとされるような
まるまる一本のマグロだ
残念ながら賞味期限はきれているようだ
こんなものを買ってしまったのかどうかも覚えてない
もったいない
さらに高級そうな食材が出てきた
子持ち新巻鮭だ
新巻鮭の腹から大量のイクラが出てくる が
残念ながら賞味期限はきれているようだ
もったいない
全部捨ててしまった
まわりにいたココリコと志村けんが笑っている
↑夢
ものすごく長い夢を見てた気がするのですが
覚えてるのはここだけです
自宅の冷蔵庫
一回も開けない日が多いです
期限切れの食材だらけです