奥戸中学校より新金線踏切を超えたところに広大な空き地が。

形が歪なのでマンションや店舗には不向きか?

バラ売りの戸建てばかりが増えるのはつまらないが、微妙な立地は仕方ない。

 

JR北口の駐車場がアスファルト剥がされて土が入っているが、何になるのか。

立て札はまだだが、ボーリングが始まった様子。

 

JR構内解体工事中

特定粉じん作業 2026年2月28日

5店舗が開店予定

向かいのスペースに蕎麦屋が2月3日に開店。

 

南小岩六丁目地区第一種市街地再開発事業 FIRSTA koiwa

Ⅲ街区

プラウドタワー小岩フロント竣工
入居時期    2026年7月下旬(予定)

商業エリア

竣工予定 2026年3月

テナント オーケーオーケー、キングラム、武松工務店

 

JR小岩北口地区第一種市街地再開発事業 COIWA PARKs

竣工予定 2027年1月

周辺整備 2030年度

完成予定 2031年度

テナント イトーヨーカドー、ワイズマート

開業予定 2027年春

 

現イトーヨーカドー

2026年度取壊し

 

ハヤシフルーツ

完成予定 2027年2月28日

 

南小岩七丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
着工予定 2025年度

竣工予定 2029年度

供用開始 20300年度

市街地外(個別利用地区)

南小岩七丁目土地区画整理事業に伴う造成工事

2025年7月25日~2027年10月22日予定

分譲だろうか。

7階建て住宅らしい。

上手いこと土地を確保していた。

2月着工。

 


JR構内解体工事中

特定粉じん作業 2026年2月28日

5店舗が開店予定

 

南小岩六丁目地区第一種市街地再開発事業 FIRSTA koiwa

Ⅲ街区

プラウドタワー小岩フロント 2025年11月竣工
入居時期    2026年7月下旬(予定)

商業エリア

竣工予定 2026年3月

テナント オーケーオーケー、キングラム、武松工務店

 

JR小岩北口地区第一種市街地再開発事業 COIWA PARKs

竣工予定 2027年1月

周辺整備 2030年度

完成予定 2031年度

テナント イトーヨーカドー、ワイズマート

開業予定 2027年春

 

現イトーヨーカドー

2026年度取壊し

 

ハヤシフルーツ

完成予定 2027年2月28日

 

南小岩七丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
着工予定 2025年度

竣工予定 2029年度

供用開始 20300年度

市街地外(個別利用地区)

南小岩七丁目土地区画整理事業に伴う造成工事

2025年7月25日~2027年10月22日予定

最近勢いのあるタムスグループが病院を作るらしい。

病院となっているが、どこから病床を持ってくるのだろうか。

クリニックモールの可能性が高そうだが、地下1階ということは放射線区域も設置?

店舗に期待。


JR構内解体工事中

特定粉じん作業 2026年2月28日

5店舗が開店予定

 

南小岩六丁目地区第一種市街地再開発事業 FIRSTA koiwa

Ⅲ街区

プラウドタワー小岩フロント 2025年11月竣工
入居時期    2026年7月下旬(予定)

商業エリア

竣工予定 2026年3月

テナント オーケーオーケー、キングラム、武松工務店

 

 

JR小岩北口地区第一種市街地再開発事業 COIWA PARKs

竣工予定 2027年1月

周辺整備 2030年度

完成予定 2031年度

テナント イトーヨーカドー、ワイズマート

開業予定 2027年春

 

現イトーヨーカドー

2026年度取壊し

 

ハヤシフルーツ

完成予定 2027年2月28日

 

南小岩七丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
着工予定 2025年度

竣工予定 2029年度

供用開始 20300年度

市街地外(個別利用地区)

南小岩七丁目土地区画整理事業に伴う造成工事

2025年7月25日~2027年10月22日予定

 

まちづくり協議会

諸々メモ

 

まちづくり協議会

 

JR構内解体工事中

特定粉じん作業 2026年2月28日

5店舗が開店予定

 

南小岩六丁目地区第一種市街地再開発事業 FIRSTA koiwa

Ⅲ街区

プラウドタワー小岩フロント

竣工予定 2025年11月30日

商業エリア

竣工予定 2026年3月

テナント オーケー

 

JR小岩北口地区第一種市街地再開発事業 COIWA PARKs

竣工予定 2027年1月

周辺整備 2030年度

完成予定 2031年度

テナント イトーヨーカドー、ワイズマート

開業予定 2027年春

 

現イトーヨーカドー

2026年度取壊し

 

ハヤシフルーツ

完成予定 2027年2月28日

 

南小岩七丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
着工予定 2025年度

竣工予定 2029年度

供用開始 20300年度

市街地外(個別利用地区)

南小岩七丁目土地区画整理事業に伴う造成工事

2025年7月25日~2027年10月22日予定

 

東京からの子育て世帯が流出超過らしい。
転勤で東京→千葉→東京と移り住んだ経験からすると、圧倒的に子育ては東京が手厚い。
 

 

 

医療費は行政区単位で負担が異なるが、大体数百円払う。
今は上限が出来たようだが、地味に負担。
親は自分のことは我慢できるが、子供のことは我慢できない。
痒ければ皮膚科に行く。
咳が出れば内科に行く。
花粉が飛べば耳鼻科へ。
三姉妹の我が家ならば2000円程度は違う。
東京ならば、週に2日耳鼻科でネブライザーさせようかな〜も有り。
 

 

 


幼稚園の入園費も数がいれば大きい。
二人で10万は払った。
都内に戻ったときはタダ。
保育費も同様。
 
小学校、中学校の給食費だって違う。
二人で月に6000円くらいは浮いている。
学校によるが学用品も購入じゃなかったり、区にっては無料だったり。
 
高校の学費だって無料。
都内在住に関わらないが、都立大ならば大学も無料。
 
何だかんだで月に2〜3万負担が減った。
 
聞いた話では埼玉はタワマンがどかんと建って、マンモス小学校が出来てるとか、子供が多すぎて校庭は時間ごとに遊べる学年が決まってるとか。
家を買ったのでもう引越はしたくないが、埼玉どうなんだろう。
楽天グループ(4755)の優待が届いた。
当初の予想と異なり、1年使い捨てのe-simのため番号も新たに出るらしい。
利回り上がった、と喜んでいたが2回線使いってどうなんだろう。

 

Webで検索すると皆さん色んな使い方を検討されている様子。

メインをpavo2.0にして半年に1回安いオプションを買う、というのが一番コスパは良い様子。

 

 
なんだか面倒なので放置していたが、チケット無くす前に申し込みすることにした。
一旦申し込んでe-sim届いた後に、メイン回線をMNPするかどうか検討すれば大丈夫だろう。
 
 
と思ったら、先行申込みが終わってた。
1ヶ月検討する時間ができたと思えばいいか。
 
他に届いた優待はコロワイドの1万ポイント。
利回りも良いし、一番活躍している優待。
娘の進学祝は梅の花の優待を使うことにしたし、お花見にかっぱ寿司持って行くかな。
楽天とサイバーエージェントで今年も確定益は確保できそう。
今日は権利落ちで下がる予想だったが、思いの外下がったな、と言う印象。
年金のリバランスなど不安要因が一気に影響?
個人の売りが多かったと言う記事もあったが。

ソフィアホールディングスは狙い通り刺さったので6月までのんびり待つことに。
1300円で売って1100円で買うのを何度か繰り返せば良い優待に育ちそう。

今年買った株は-11000円と昨日より2000円ほど下がったが、日経平均は-1.46%なので大した影響は無し。


娘のジュニアNISAで刺さったITMediaが、ここまで押し目買いが少ないのは意外だった。
含み損になったが、今後の増配に期待。

ともかくこれで5月のキルフェボンは確定。
娘も拾ったので11月は6000円。
ぎりぎりクリスマスに足りるか?

今年最初に買ったのはRPAホールディングス(6572)。

そろそろ底値と勝手に決めて259円で購入。

更に下がるもナンピンの指値は刺さらず。

いつ下がるのか、信用買いに支えられて株価は281円。

+8.49%となかなかの状況。


続いてリベンジ購入のポーラ・オルビスHD(4927)。

放置して長期保有目的。

優待は妻へのご褒美。

株価は1424.5円と-4.58%で撃沈。


勘違いで買ったのはペッパーフードサービス(3053)。

株価は120円と-4.76%。

ステーキという業態に将来性を感じないが、どうなのだろう。

観光客が日本食に食べ飽きて、と言うのがあり得ればいいが。

 

株主優待で盛り上がったソフィアホールディングス(6942)。

優待を発表して1700円を越えるが、1200円程度で推移中。

昨日は権利確定日間近だが、1200円を割った。

3,000円のキルフェボンチケットが年2回なので、優待利回り5%ほど。

 1189円で刺さって、現在株価は1183円と-0.5%。


今のところ4銘柄で100万ちょっと使って-9000円ほど。


新NISAが始まったこともあり、配当権利が盛り上がっている。

ということで、権利落ちで狙う銘柄を検討中。

桐谷さんや有名ブロガーが3月優待として宣伝している銘柄を中心に観察してみることにする。




医療関係者は既に厚労省の発表で良く知っていることだが、容器代の扱いが今年の6月より変更になる。

 

療養担当規則、という医療機関にとって遵守すべき謂わば憲法のようなものがある。

ここに混合診療(自費と保険で一緒に治療しちゃ駄目よ)の禁止や逆に自費としてお金を貰って良いものなどが記載されている。

これまで薬剤の容器代は実費徴収が可能だが、「原則として保険医療機関等から患者へ貸与するものとする」という但し書きが付いていた。

 

今回の改定よりこの文言が外れた。

つまるところ、容器代が請求可能になる。

 

例えばチューブのステロイドと白色ワセリンを50g処方されたとする。

そのまま貰えば始めから入っている容器だから無料。

調剤薬局でMIXして貰うと、新しい容器に詰めるので有料。

 

但し、療養担当規則では自費徴収するために、その内容を患者に分かりやすく掲示し、懇切丁寧に説明し、同意を書面で得る必要がある。

つまり薬局で料金を支払う段になって、勝手に容器代を請求された場合には療養担当規則違反であり徴収する要件を満たしていないこととなる。

 

これは正直、薬局ではよく見かける。

しかし保険薬剤師であれば当然学校で習う内容で明確な違反である。

更に、今回の改定で自ら管理するホームページを有する場合には、院内掲示だけではなくホームページでの掲載も求めれることとなった。

※令和7年5月31日まではホームページの掲載はしなくても良いので、注意。

 

そんな訳なので、調剤薬局に行く前にはホームページを見ましょう。

ホームページを持っていない薬局は避けましょう。

ホームページがある場合は料金の掲載を確認しましょう。

薬局内では料金の掲示を探しましょう。

容器代を求められた場合には同意書に署名させられたどうかを確認しましょう。

 

全要件を満たしていない場合は実費徴収ができません。

その場合は、支払いに同意する必要はないので安心してください。

ご相談はお近くの厚生局まで。

昨日の株価が順調だったので、DCを確認。

恐ろしい勢いで上がっていた。

 

当然これには標準報酬月額が下がったことによる保険料の節税は含まれていない。

月9,000円ほどなので10万円がこれに乗る。

もちろん雇用保険も300円弱だが安くなるし、住民税も下がってくる。

 

今月の拠出金が加わっているのかどうかが今ひとつ分からないが、額面では1ヶ月経たずに20万近く増加。

 

外国株、国内株だけでなく、海外債権も1割近い含み益。

掛け金を減らさず60歳まで乗り切れるかは変動金利次第。