ものを捨ててみてものを捨ててみて切なくなる。当時熱狂していたものがあっさりとゴミである。自分にとって大事なものは何だったのだろうか。思い出かそれしか残らないというのならば、やはり家族のために使いたい。友人といっても一生の付き合いなんぞそうそうないし。