最近はオイル補充ばかりだったので、↓オイル全交換して来ました。



オートバックスに予約を入れ、



全合成油(←こればっかりは譲れない:笑)の硬めのelf10W-40をチョイス。



オイルフィルターも交換するので、仕様書だと8.1リッター必要なのですが、いつもレベルマックスで7リッターくらい入ります。


よって、4リッター缶を2缶買って、余った1リッターをお持ち帰りして、次回の継ぎ足しに使います。


4リッター缶ひと缶で済むと、経済的でいいんですけどね。


220クラウンも4.6リッターだし、GRスープラは6.5リッターなんです(涙)


ですが、オデッセイアブソルートEXは、3.8リッターでーす(嬉)



今回も上抜きでオイルを抜いてました。



これで、暫くは安心してアクセル踏んで行けます(笑)



V6、3,000ccのスーパーチャージャーエンジンは、いつ見ても萌えます(笑)



走行177,648km



まだまだ元気に走ってもらいマース!


エリシオンが引退するので、A6アバントが1番年長車になります。


がんばれ、A6アバント3.0T。



このところ、色々な事が起こり始めた我がファミリーのメインファミリーカーである↓エリシオン!




取り敢えず、パワステがオモステになった修理も終わり、再びのお帰りなさい。をしたエリシオンです。



2025.10.11(土)6:34


先週末のリベンジでエリシオンによる早朝ワインディングドライブに行きました。



パワステも復活し、気持ち良くステアリングが切れます!



パワステホースとパワステポンプのジョイント部のプラスチック部品の経年劣化による破損からのオイル漏れだったらしく、安価で修理できました。



前回、オイルまみれだった↑オルタネーター周りもキレイに洗浄してもらいました。



↑パワステオイルのリザーバータンクもアッパーレベルです。



走行は237,534km



久々のエリシオンによる早朝ワインディングドライブでしたが、残念ながらウェット路面です。



23万キロ走っても気持ち良くワインディングを走ります。



四輪ダブルウィッシュボーンサスペンションは伊達ではありません。



何の不満もなくワインディングを走れてしまうのがエリシオンの凄いところ。



正直、走りに関しては不満はありません(笑)



ADAS「先進運転支援システム」が無いのが唯一の残念ポイントです。



過走行等や経年劣化による故障が発生しなければ、クルマ好きのパパですら、不満ないミニバンです。





先月初めのオルタネーター故障まで、故障らしい故障もなく、16年間、23万キロ走ってくれていたので、買い替えなんて全く思ってもいませんでした。




パパが個人的に妄想プライスレスで次期ファミリーカー選びを楽しんではいましたが(笑)



Mロードの水汲み場パーキングは雨降りの為、閑散としておりました。



ホントの水汲みに来てた軽トラが停まっているくらいでした。



7:01


旧環南カフェにとうちゃこ。


ここまでもMロードを軽快に走り抜けて来たエリシオンです。



デザインもカッケーし、このまま乗り続けたいのも本心です。



でも、最近の故障連発では、うちのメインファミリーカーの最大の利用目的である家族で行く、遠出のドライブ旅行ができないのです。



出先で故障されちゃうと途方に暮れちゃいますからね。


それが買い替えする最大の理由です。



そして、誰もいない湖畔カフェにとうちゃこ。


ここでもベンチが雨で濡れてるのでコーヒータイムはナシです(涙)



イヤー、エリシオンはカッコいいですね。


ADAS以外、何の不満もないんだけどなぁ〜。


A6アバントと220クラウンが無ければ、パパの通勤車両として残しとくんですけどね(笑)



帰りは高速乗って、



高速走行も楽しみました。



高速走行も安定してて、エリシオンはいいクルマです。


今までありがとねー!!!


取り敢えず、機嫌直して、今月いっぱいは壊れないでねー(笑)





うちのファミリーカーになるオデッセイ↑


突然圏外から現れて、当確となったオデッセイアブソルートEXですが、パパ的には、今まで妄想プライスレスで色々迷っていたのです↓。



当初、パパ的には、ハリアーが良かったのですが、ママ的には狭いからと相手にされず却下されました。



更には、パパ的には、プリウスもスタイルがスーパーカーチックで良かったのですが、ママ的には狭いし、クラウンと使い勝手が変わらないとの事でガチ却下されました。



シエンタはミニバンだし可愛いくない?と勧めたのですが、ママ的にはこのデザインは嫌と言われ、却下!



ヴェゼルもいいなぁと思ったのですが、これも狭いからと却下。



ならば、ラージサイズのCX-60はどうよ?と言うと、リアはスライドドアじゃなきゃダメと言われ却下(笑)



オーラニスモは、良く曲がっていいよ。と一応言ってみましたが、小さいからダメと当然却下!



ならば、パジェロミニはスライドドアだし、室内は広いしどうよ?と言ってはみましたが、3列目が無いし、4人乗ったら荷物が積めないから、家族旅行に使えないと却下!



そこで、本命のステップワゴンを勧めましたが、カッコが好きになれないと却下(笑)



ミディアムクラスのミニバンに400万円以上出すのは、パパ的にも何だか損した気分になるので、イマイチパパも乗る気になりませんでした。




そこで、そこで、パパ的にも大本命なデリカ:D5を試乗させてまで勧めてみましたが、ディーゼルターボのモッサリ感が好きになれないと却下されました。


未だにパパ的にはデリカ:D5には、後ろ髪引かれてます。



オデッセイアブソルートEXはというと、予想圏外から突然現れたのに、パパ的にもママ的にも印象がとっても良かったのです。


当確となった要因10選は↓これかな!?


①カッコいい。(←これ大事)

②オットマン付きキャプテンシートの7人乗り。(子どもたちも大満足!)

③2列目シートが豪華。(パパも2列目で移動したい)

④1列目、2列目ともシートが電動である。(これも大事)

⑤スライドドアである。(これ知っちゃうとやめられない)

⑥室内が広い。(ママも大満足)

⑦センターコンソールが無くて、ドライバー周りが開放的(ママは、センターコンソールがあるクルマは狭く感じて嫌い)

⑧車幅が1,820mmと丁度良い。(駐車場で楽チン)

⑨モーターパワーがあって速い。(モーターのトルクが3リッターガソリンエンジン並みにあって気持ちいい)

⑩低重心で運転が楽しい。(ワインディングを攻めたくなるミニバン)


欲を言えば、アクセルがオルガンペダルだったら最高だったのですが、そこは人それぞれですからね。


まあ、こんな感じで、パパもママもお気に入りとなったオデッセイアブソルートEX!


最初は、ママが気に入ったのですが、今ではパパの方が気に入ってます。


今月末には納車となります。


先ずは、富士山かなー(笑)