PerfumeとP.T.Aの想い出 | 全身蜂の巣

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煩悩を持て余せ!

 

 

「P.T.A.発足10周年‼ と5周年‼ “Perfumeとあなた”ホールトゥワー」

 

始まりました。

 

 

 

 

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   (ロビー展示物があるようだ)

 

① 2003 10/31 発行の G*GIRLS 近代映画社刊における写真の展示があるようだ

 

 

 

 

 

②モノクロームエフェクト時代のカードも展示されたようだ

 

 

 

③Fan Service[bitter] 完全生産限定盤の姿も見える

 

 

 

 

④”sweet”は珍しいのか

 

 

 

 

⑤Complete Best 初回限定生産盤もあるようだ

 

 

 

 

⑥「love the world 激レア企画 2ウェイフォトフレームクロック」も展示されている

 

 

”この画像は借り物です”

 

 

P.T.Aの思い出というよりも、個人的なコレクター欲求を刺激してくれた当時のPerfumeの不思議さ。

 

 

2008年に会員登録された方の2014年時点での残存率は8.3%(P.T.A会報Vol.1より)

 

古いデザインの会員カードを懐かしいと感じる人も、会員全体数の 8.3%より少ないということです。

 

 

P.T.Aホールトゥワーにてこれらの展示があるということは、近年ファンになられた方の人数が多く、

 

古くから応援を続けている人は減少し、

 

当時のアイテムに希少性が付加されてきたと言えます。

 

 

 

私はというと、2008年5月にファンクラブに入会した、いわゆる在宅ファンです。

 

来る5/12の現場は何年振りだろうかというような類いのファンです。

 

 

 

とりたててコレクターとしての欲求が強いわけでもありません。

 

Perfumeの不思議を語り継ぎたいという欲求はありますが。

 

そんなスタンスはブログ内容にも滲んでいるのではないでしょうか。

 

この記事は単なる持ち物自慢のように映るかもしれません。

 

しかし、現場を多く体験されている方には敵いません。

 

ほんとうは、”Perfumeの不思議”を、そんな方々にこそ語っていただきたいと願っています。

 

現在、消費物のように過去へと流れるSNSが大勢を占めています。

 

「今」、「ここ」、「私」、という視点からであれば、それも重要な情報でしょう。

 

そんな視点にはないもの、語り口を、私はずっと期待して待っています。

 

 

 

 

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・・・「ファンクラブトゥワーが楽しみだっていう記事だろっ」・・・とお思いのアナタ・・・・

 

 

 

  ”どうしてわかったのですか?”

 

 

 

・・・「このっバカっ」