考える時間
朝刊配達中も、ずっと考え事していたママ。
ご飯を作る時も、掃除してても、知っている人とすれ違っても気がつかないほど考え事をしています。
1時間仮眠をとって、べりーに起こされて、散歩の時間になりました。
あまり気がのらなかったけど・・・
洋服を着せてハーネスをつけて
アンディは寒さが苦手なのかしら![]()
べりーとトリミングショップに行ったんだけど、今日は皆さん忙しそうにしていたので、相談しようと思っていたこともしないまま、カートにべりーを乗っけて店内を一巡して帰ってきました。
ヘリはいつも毎日のように飛んでいて、近くを通るととても音が大きく響きます。
べりーはこの音が苦手なんだよね。
抱っこしながら、手術して万一のことがあったらもう抱っこできないんだよね、と悪いことばかり考えてしまうママでした。
はぁ。。。。
アンディとの散歩もほとんど無言でした。
ごめんごめん![]()
しっかりしなくちゃね![]()
オリンピックの影響で、夕刊は新聞が1時間弱遅れて販売店に届くそうで、しばらくはいつもより遅めに家をでて、いつもより遅めの帰宅になりそうです。
頑張れニッポン
頑張れ自分![]()
それから・・・
べりーの件、U先生に診ていただいた診断結果をA先生に一応メールで報告したんです。
一応どちらの病院でもべりーのことを知っていただいたほうが、何かあった時(休診とか)どちらでも対応して頂けるとおもって。
そしたら、A先生からメールで返事がきました。
A先生は、ママがべりーのおなかを指差した時、そけい部を触ったものだとばかり思っていらっしゃったようで、いわゆる勘違いをされていたのだそうです。
だからママの趣旨が伝わらず、話が食い違っていたんですね![]()
で、A先生からのメールで、また新たに分かったことがあります。
それは
ヘルニアはある程度大きくなる場合は、使用しない部分の筋肉が萎縮するため穴があいていて引っ張られないと鍛えられずに薄くなるので、時間がたつ毎に再発のリスクが増えるのですって
。
そういう意味で手術しても再発することがあるということらしいです。
経過観察しちょっと大きくなってくるようなら、手術に踏み込んだほうがいいということでしょう。
A先生は筋肉が薄くなる前なら手術でよくなると言いたかったみたい![]()
よくわかりました。
A先生とU先生の双方の意見を聞いて、初めて臍ヘルニア・そけいヘルニアが分かったママでした![]()
ということで、この件は納得。
お騒がせしました。
A先生、U先生、どうもありがとうございました。
これからもお世話になります。よろしくお願いしますm(__)m
セカンドオピニオン
今日は朝一番でべりーのおへその上のぷよぷよするしこりについて、いつものかかりつけ医(以下A先生)に見ていただきました。
そしたら、
A先生:「これは前からあるそけいヘルニアでしょ?それについては以前お話したとおり経過観察しようということだったですよね?」
ママ:
「でもこれ、そけいヘルニアなんですか????」
(うそだぁ・・・) しばし沈黙。
A先生:「どうしても気になるなら、手術すれば腸は出てきませんよ。手術は日帰りでできますし。。。」
ママ:「・・・・????、う~ん。」

















