それから・・・
べりーの件、U先生に診ていただいた診断結果をA先生に一応メールで報告したんです。
一応どちらの病院でもべりーのことを知っていただいたほうが、何かあった時(休診とか)どちらでも対応して頂けるとおもって。
そしたら、A先生からメールで返事がきました。
A先生は、ママがべりーのおなかを指差した時、そけい部を触ったものだとばかり思っていらっしゃったようで、いわゆる勘違いをされていたのだそうです。
だからママの趣旨が伝わらず、話が食い違っていたんですね![]()
で、A先生からのメールで、また新たに分かったことがあります。
それは
ヘルニアはある程度大きくなる場合は、使用しない部分の筋肉が萎縮するため穴があいていて引っ張られないと鍛えられずに薄くなるので、時間がたつ毎に再発のリスクが増えるのですって
。
そういう意味で手術しても再発することがあるということらしいです。
経過観察しちょっと大きくなってくるようなら、手術に踏み込んだほうがいいということでしょう。
A先生は筋肉が薄くなる前なら手術でよくなると言いたかったみたい![]()
よくわかりました。
A先生とU先生の双方の意見を聞いて、初めて臍ヘルニア・そけいヘルニアが分かったママでした![]()
ということで、この件は納得。
お騒がせしました。
A先生、U先生、どうもありがとうございました。
これからもお世話になります。よろしくお願いしますm(__)m