わんこのいる空間 アンディとべりーからのメッセージ -177ページ目

段差をなくそう

来週のべりーの手術後にそなえて、段差を無くすことをいろいろ考えたママ。


まずはソファの足を4本全部はずしました。


わんこのいる空間  アンディとべりーからのメッセージ


アンディといる以上、万全な対策とは言えないんですが・・・

わんこのいる空間  アンディとべりーからのメッセージ


ふざけっこさえしなければ、夕刊の間は静かにここで2わんとも寝ていて待っていてくれるので、足腰への負担だけでも減らそうかとおもって。。。

わんこのいる空間  アンディとべりーからのメッセージ


あとはサークルに屋根をつけたいんだけど、まだ思案中。


今日は親戚のお通夜なのに、こんなことばかり考えてていいのかしら・・・


早めの夕御飯を食べさせて、そろそろ支度しなくちゃ。

手術後に向けて練習中

サークル内で静かに待つ練習をしています目


朝起きてから、ご飯もここでたべて、その後しばらくこのままにしてみました。


わんこのいる空間  アンディとべりーからのメッセージ


わんこのいる空間  アンディとべりーからのメッセージ

君がべりーに気遣いができるとは思えないんだよね。。。汗

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今日からしばらくこれに慣れて下さいね。ずっと閉じ込めはしないから。




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べりーちゃん、君のためです。頑張りましょうあせる


来週は何が何でも安静にしていただきますからビックリマーク


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いっちょまえに怒ってる・・・・汗


この練習を少しずつ時間を延ばしてやってみようと思います。


特に夕刊の時間は、心配だから・・・。


あと、サークルに手をかけて背伸びしたりぴょんぴょんするのを辞めさせたいんだけど、どうしたらいいかしら・・・(そけい部の傷が開きやすいんだって)


考えることが沢山あるなあ~~あせるだれかお知恵を~~~ビックリマーク

腹が決まった

ママの近くの腕の良い病院のU先生から、メールがきました。


かかりつけのA先生じゃなくU先生ね・・・

U先生は筋肉が弱くなる前になるべく早く手術をお勧めします、というご意見でした。


そもそも、なんでべりーは約4年近くも手術をしないできたのか。


それは、一番初めにかかっていた病院のH先生という先生はきっぱりと

「そけいヘルニアは手術しても治りません」とはっきりおっしゃっていたので、

そういうものだと思っていたママ。


でもそれから病院を変えて、今のかかりつけのA先生は、大きくなるようなら手術しましょう、手術で治ります。と言われていた。

そのときべりーはまだ2歳。

当時、筋肉が時間とともに弱く薄くなるという説明を聞いていれば、ママはもっと早く手術に踏み込んだのかもしれないのに。。。


そんなやりきれなさが、今心の中で渦巻いている。


もし4歳になろうとしているべりーの筋肉がすでに弱く薄くなってきていたらどうするのよむかっ

手術してもじっとしてなんていないわんこだから、筋肉が開くことはあるとも言われて、「もっと早く教えてほしかったよぉビックリマーク」


なんて、むっとしてしまったママ。


でも、おかげでさっさと手術しちゃおうと、すぱっと気持を切り替えることができた。


お願いべりー、手術後は安静にじっとしていてね。

筋肉がくっつかないと、意味ないんだからね。

アンディを1週間くらい車の中で過ごさせようか・・・(笑)(→なんてひどいことを考えてるママ)


とにかくお部屋のソファに飛び乗ったり降りたり、走り回らないように工夫を考えないといけません。


どうか筋肉がまだ薄くなっていませんように、ちゃんとくっつきますようにアップ

そんな風にママの祈りが変わりましたよ。



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皆さんありがとう

べりーの件でいろいろご心配をおかけしてすみませんでした。


先生もママの真剣な訴え質問に、真剣に応えて下さったので、あとは信頼し全てお任せするしかないでしょう。


麻酔のアレルギー作用が出ないことだけをいのります。



さて、話はちょっと変わりますが、ママの親戚(仙台市在住)にちょっと御不幸がありまして、土日に通夜と葬儀になりました。


そんなわけで、しばらくコメントへのお返事が遅れると思いますが、ご心配なさりませんように。

よろしくお願いします。


皆さん、また寒くなりますので風邪など召されませんように、お気をつけてお過ごしくださいねラブラブ

決断の時

今夜はさんまを焼いて大根おろしでわんこご飯。


2わんとも、すごい勢いで食べてしまいましたラブラブ


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さて、かかりつけの先生にメールで質問を繰り返していたママ。


不安なことを全部聞きました。


臍ヘルニアは3センチくらい、ソケイヘルニアは5~6センチくらい それぞれ切るので全部で2か所切るそうです。

皮膚の切開をして穴を閉じるだけだと言われました。(皮膚切開は開腹とは違うらしい)

どうせ開くなら悪いところがもしあれば、ついでに処置してもらおうかとか、いろいろ質問したら、そう言われました。


ただ、麻酔のアレルギー反応が大丈夫かどうかは100パーセント大丈夫とは言えないですが、異常が起こった時はそれをできるだけ回避するための最善の努力をするとのこと。(そうでないと困りますね汗 異常があっても困るけど汗)


立会はできますかと聞いたら、ぐったりしているわが子をみたら飼い主さんがショックを受けたりするのでお勧めはしませんと。


待合室で待つことはできますが、先生も人間なので、待たれることでいつもと調子が狂うことはないとは思うけど、【早く終わらせないと】といった意識が働かないとも限らないので、できれば全てお任せいただきたいとのことでした。


できるだけ手術に専念してもらえるように先生の一番手のすいている日にしたいと申し上げたところ、「全ての子に対して専念してやっております」との返事が。(そりゃそうだよねかお)


失礼を承知で、いろんなことを聞きました。


同じことをほかの病院の先生にも聞きました。

ほかの先生もすごくいい先生がいたんですが、アレルギー検査もしてもらったし今までのべりーの経過を知っている先生のほうがいいかなと思って、かかりつけ医にお願いしようと思いました。


2~3月は動物病院が比較的混みにくい時期なので、忙しくなってくる4月以降はやめたほうがいいだろうとママは思い、来週にでもお願いしようかと。

(できれば大安の日)




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明日、かかりつけ医の先生にお電話で予約をいれましょう。



ママの気持ちを知らずにアンディは、この通り・・・・。

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ま。。。いいんだけどぉ(~_~)