

Blonde Bar (2.69ドル)
イタリア産のブロンドチョコです![]()
落ち着いたミルクブラウンに金の模様が素敵なパッケージ![]()
ホームページには『ホワイトチョコにキャラメルを加えて』とあったのですが…何年か前に第四のチョコレートとして注目されたブロンドチョコと同じものと思って良いのかな![]()
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トレジョのブロンドチョコは、イタリアの3代に渡るチョコレート職人が作ってくれたそうですよ![]()
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とても綺麗なチョコレートです![]()
書きながら気が付きましたが、この絵はカカオなので逆さでしたね![]()
お花と勘違いしてこの向きで撮ってしまいました
笑
ミルクチョコレートよりも薄いブラウンカラーのチョコレートには細かく砕かれたクッキーが混ぜ込まれています。
一欠片食べた時にはライスパフかと思ったのですが、これはシュガークッキーなのだそうです![]()
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ちなみにシュガークッキーとはサクサク、ホロホロと崩れるクッキーで、季節のイベント等でアイシングなどを施すシンプルなバニラクッキーのことです〜![]()
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このチョコ!好き〜![]()
板チョコながら口溶けはなかなかグッド![]()
まろやか、クリーミーな甘さのチョコレートにサクサクのクッキーの粒が良いアクセントです![]()
ホワイトチョコベースということで甘さは強く、一欠片で目が覚める感じがしました
笑
キャラメルの香ばしい風味も穏やかに感じます![]()
ビシッ!としたキャラメルフレーバーではないのがブロンドチョコらしさですね![]()
また少しの塩気もあり、この塩気が甘さをより引き立てているように思いました![]()
カカオ72%のダークチョコも好きですが、こういう甘〜いチョコも大好きです![]()
気持ちが沈んでいる時や脳が疲れている時には甘めのチョコが癒しになります〜![]()
帰国直前に発売されたこのチョコは、買うかどうか迷った末に1枚だけ手に取って航空便の箱に入れたものでした![]()
まだ涼しい時期だったので溶けたり油分が白浮きすることもなく自宅に届き、本来の味と舌触りで楽しめたと思います![]()
Limited Itemとは書かれていないので年中販売なのかな
?
またアメリカに行った時にあれば手に取りたいです〜![]()




